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2014年9月10日
船舶品管協会、バラスト水管理規制のセミナー 日本船舶品質管理協会は日本財団の助成事業の一環として、IMO(国際海事機関)のバラスト水管理条約や日本の海洋汚染防止法改正、諸外国地…続き
「国際物流総合展2014」が開幕 418社・団体が出展、「経営革新の担い手に」 物流・ロジスティクスに関するアジア最大級の展示会「国際物流総合展2014」が9日、東京ビッグサイ…続き
大宇造船、FSRU商談が破談 エクセルレイト向け最大8隻 韓国の大宇造船海洋は5日、米国船主と交渉していた海洋プラントが受注に至らなかったと発表した。船主名などは明らかにしてい…続き
神戸シーバス、有馬フェアでナイトクルーズ 早駒運輸が運営する神戸シーバスは、15日まで遊覧船“ファンタジー”号で開催している「秋の有馬フェア2014~神…続き
南米最大修繕ヤード建設へ協力 ヴァーレ 海外紙の報道によると、ブラジル資源大手ヴァーレが、ブラジル北東部に建設が計画されている南米最大の修繕ヤードの建設と運営に協力することで合…続き
国交省、バラスト水規制の説明会 国土交通省は改正海洋汚染防止法(バラスト水規制関係)の説明会を10~11月に全国11会場で開催する。 東京と広島会場は日本船舶品質管理協会が開…続き
日舶工、ロシアで舶用セミナー開催 日本舶用工業会(日舶工)は4日、ロシアのサンクトペテルブルクで「日本舶用製品セミナー」を開催した。同セミナーには日本側から国土交通省海事局や舶…続き
「今年は90万TEU視野」 博多港、国際物流展でセミナー 博多港・グランドクロス広域連携協議会は9日、東京ビッグサイトで開幕した「国際物流総合展2014」で、「九州と世界をつな…続き
日本発紅海向け運賃修復 IRSA アジア/紅海航路の協議協定「IRSA」は10月1日付で日本発紅海向けコンテナ貨物を対象に運賃修復を実施する。修復額はTEU当たり300ドル、F…続き
STX重工、生産累計2000万馬力達成 韓国のSTX重工は、大型2ストローク・エンジンの生産累計が2000万馬力に到達したと発表した。4日に昌原工場で1万4000馬力の低速エン…続き
上期は最終益26%増の3.7億ドル DPワールド 大手ターミナルオペレーター、ドバイ・ポーツ・ワールド(DPワールド)の2014年上半期(1~6月)業績は、最終利益が前年同期比…続き
三井造船、バイナリー発電設備を初受注 三井造船は9日、三國機械工業(東京都墨田区、清水忠憲社長)から「VPC(ヴァリアブルフェーズサイクル)バイナリー発電装置一式」を受注したと…続き
海コン安全輸送ガイドラインを周知 全ト協、紹介DVDを制作 全日本トラック協会(全ト協)は9日、都内で記者会見し、昨年6月に国土交通省で策定された「国際海上コンテナの陸上におけ…続き
上期は1.6%増の131万TEU 横浜港、外貿コンテナ4年ぶりに増加 横浜市港湾局が9日発表した今年上半期(1~6月)の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は、前年同期比1.6…続き
上期は減収減益 FESCO、ルーブル安影響 ロシア船社FESCOグループの2014年上半期(1~6月)業績は、売上高が前年同期比8.0%減の5億1310万ドル、EBITDA(金…続き
5カ月連続150万TEU超え 釜山港、7月は2%増の155万TEU 釜山港湾公社(BPA)が公表した今年7月のコンテナ取扱量は、前年同月比2.0%増の154万7306TEUだっ…続き
四日市港、上期は2.4%減・9.3万TEU 四日市港管理組合の速報値によると、四日市港の上期(1~6月)の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は前年同期比2.4%減の9万349…続き
H・シュド、9000TEU型船竣工 ハンブルク・シュドはこのほど、韓国・蔚山で9034TEU型船“San Christobal”の命名式を開催した。 …続き
FESCO、新社長にソコロフ氏 ロシア船社FESCOは5日付で新社長にコンスタンチン・ソコロフ(Konstantin Sokolov)首席バイス・プレジデントが就任したと発表し…続き
2014年9月9日
UASC/CSCLと新アライアンス設立か CMA-CGM CMA-CGMは、中東船社UASCおよび中国のCSCL(チャイナ・シッピング・コンテナラインズ)と、新アライアンスを設…続き
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