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2014年10月3日
(10月1日) <交通・輸送ドメイン船舶・海洋事業部> ▼長崎技術部長(長崎技術部次長)藤野義和
サムスン重、年内に東南アジアの造船進出決定か 韓国のサムスン重工が、早ければ年内にも東南アジアでの造船所建設計画を決定する見通しだ。同社の全泰興CFOが海外報道で方針を語った。…続き
バタンガス航路を開始 韓進海運 韓進海運はこのほど、日本/ベトナム・海峡地航路「JIE」でマニラ港抜港による代替寄港として、バタンガス向けサービスの提供を開始したと発表した。 …続き
神戸税関、展示室・中庭を休日開放 神戸税関は10月4日~5日の2日間、土日・祝日は閉館している広報展示室と中庭を開放し、神戸税関音楽隊による演奏会を実施する。神戸税関は重厚な時…続き
ポートケランを週1回寄港 商船三井/ワンハイ 商船三井とワンハイラインズは今月下旬から日本/海峡地航路「CHS3」を改編する。これまでダブルコールしていたポートケランを週1回寄…続き
1級舶用機関整備士に45人合格 日本舶用機関整備協会は9月25日開催した舶用機関整備士資格検定委員会(委員長=岡田博・東京海洋大学名誉教授)で、今年6月から全国で実施した201…続き
日本財団、パラオに2隻目の巡視艇供与 日本財団らは、ミクロネシア地域の海上保安能力強化を目的に、パラオ共和国に小型巡視艇を供与した。パラオ向けの巡視艇供与は2隻目となる。 小…続き
神戸港、宮崎航路のフェリー初入港 神戸市など神戸港関係者は1日、神戸三宮フェリーターミナルで、宮崎カーフェリーの神戸/宮崎航路運航船“みやざきエキスプレス&rdqu…続き
CNC、香港発着で混雑チャージ 台湾船社チェンリー・ナビゲーション(CNC)は今月20日から、香港発着のコンテナ貨物を対象に混雑チャージ(PCS)を導入する。9月29日発表した…続き
独風力展示会、初開催で3万人以上来場 ドイツ・ハンブルクで9月23日~26日の4日間にわたって、「ハンブルク風力エネルギー国際展示会」が開催された。33カ国から1250社が出展…続き
造船技術者講座終了、今年は282人が受講 造船技術者社会人教育センターが実施している「造船技術者社会人教育」講座が9月27日に閉講した。14回目の今年は、計282人が受講した。…続き
H・シュド、9600TEU型船命名式 ハンブルク・シュドは9月26日、ルアーブル港のクルーズターミナルで、9600TEU型船“Cap San Antonio&rdq…続き
弊社が発行していた物流情報誌『CARGO』の1986年(昭和61年)5月号に以下の記述がある。大意を紹介する。 「アジア/北米のライナートレード(往航)で川崎汽船は昨年、APL…続き
2014年10月2日
日系顧客の開拓を推進 HASCO、東南アジア強化へ 上海海華輪船(HASCO、日本総代理店=HASCOジャパン)は日系顧客の開拓を進めていく。同社はこれまで日中航路を主力として…続き
造船用鋼材需要、下げ止まりか 今期は1%増の324万トン見込み リーマン・ショック以降に減り続けていた国内造船所の造船用鋼材使用量が、ほぼ下げ止まったようだ。日本造船工業会加盟…続き
新工場、17年にドック7基体制 センブコープ、修繕海洋工場の2期工事開始 シンガポールの修繕・海洋大手センブコープマリンが、同国南西部トゥアス地区で進めている大型造船所の建設計…続き
新・乾汽船が発足 イヌイ倉庫と合併 乾汽船とイヌイ倉庫が10月1日付で合併し、新たな乾汽船が発足した。旧イヌイ倉庫の乾康之社長が新会社の社長に、旧乾汽船の乾隆志社長が専務に就任…続き
LNG船・海洋への展開支える 商船三井技術部、ガス燃料船の開発推進 商船三井技術部は、中期経営計画で重点投資分野に掲げたLNG船、海洋事業に関する技術開発に力を入れている。中国…続き
三井造船、巡視船“まつしま”竣工 三井造船は1日、玉野事業所で建造していた海上保安庁向け1000トン型巡視船“まつしま”(188…続き
新たな水先人養成課程が始動 3級・11人の激励会、商船で訓練へ 水先人養成の昨年6月の見直しを受けた、新たな3級水先人の養成課程が10月からスタートする。11人の入学に伴い、1…続き
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