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該当記事:197,556件(821~840件表示)

2026年2月4日

宇徳、新役員体制

(4月1日) <取締役・監査役体制> ▼代表取締役 塩津伸男 ▼取締役 白津勝英 ▼同 石川敬一郎 ▼同 戸石 尚=新任 ▼同 千葉尋太郎=新任 ▼同<非常勤> 平田続き

2026年2月4日

横浜市港湾局、26年度予算案は一般会計156億円、貨物取扱機能を強化

 横浜市港湾局は2日、2026年度の当初予算案の概要と主要事業を公表した。同局の26年度予算案は、一般会計が前年度比1.4%減の155億8338万円、港湾整備事業費会計が6.7%減続き

2026年2月4日

LNG船、年初来の新造発注が早くも最大30隻、滬東中華や江南も受注

 LNG船の新造発注が今年に入ってから増加している。本紙集計によると、年初来の発注隻数は24隻プラス・オプション7隻となった。韓国造船大手に加えて、中国の滬東中華造船や江南造船が複続き

2026年2月4日

VLCC市況週間レポート(1月26日~30日)、中東―極東、週末に急伸も週平均は一服

 中東―中国航路の前週のVLCCスポット運賃市況は、マーケットレポートによると、2026年第5週のワールドスケール(WS)週平均は103.7となった。前週のWS123.95から約2続き

2026年2月4日

商船三井の池田会長・谷本専務らがマニラで会見、最短約10年で船長・機関長へ

 3日開催のフィリピンの商船大学「MOLマグサイサイ・マリタイム・アカデミー」(MMMA)の第3回卒業式典後、商船三井の池田潤一郎会長と谷本光央専務執行役員らが会見を行った。谷本専続き

2026年2月4日

川崎汽船、通期経常益1000億円を維持、自動車は下振れもエネルギー上方修正

 川崎汽船は3日、2026年3月期の当期純利益予想を前回予想から100億円引き上げ、前期比1903億円減の1150億円となる見込みだと発表した。繰延税金資産にかかる法人税等調整額の続き

2026年2月4日

米国、インドへの相互関税を引き下げ、コンテナ荷動きに追い風

 米国のトランプ大統領は現地時間2日、インドのモディ首相と会談し、インドとの相互関税を25%から18%に引き下げる方針を明らかにした。米国は昨年から25%の相互関税とは別に、ロシア続き

2026年2月4日

資源大手の10月~12月鉄鉱石生産量、リオ4%増、BHP5%増

 大手資源メジャー3社が発表した2025年10~12月期の鉄鉱石生産実績はリオ・ティントが前年同期比4%増の8970万トン、BHPが5%増の6970万トン、ヴァーレが4%減の904続き

2026年2月4日

韓国中堅造船、受注相次ぐ、大韓がスエズ型2隻、K造船がMR型最大4隻

 韓国中堅造船所が新造船の受注を進めている。先月末に大韓造船が大洋州地域の船主からスエズマックス・タンカー2隻、K造船が欧州船主からMR型プロダクト船2隻プラス・オプション2隻を受続き

2026年2月4日

阪神内燃機、25年4~12月期は経常益3.6倍

 阪神内燃機工業の2025年4~12月期単体決算は、売上高が前年同期比19%増の100億円、営業利益が4.3倍の5億700万円、経常利益が3.6倍の5億9400万円と増収増益だった続き

2026年2月4日

中古船市況週間レポート(1月26日~30日)、VLCC5年物1.2億ドル超え

 英国市場の先週末30日付の中古船価気配値(船齢5年)はタンカーのVLCC5年物が4週続伸し、1億2000万ドルを超えた。本紙集計のある2015年8月以降の最高値を更新した。バルカ続き

2026年2月4日

川崎汽船の新役員体制、伊東氏が常務、新執行役員に横山氏・秋山氏

 川崎汽船は3日、4月1日以降の新役員体制を決定し、同日発表した。伊東俊一執行役員が常務執行役員に昇格する。  新任の執行役員は、横山養輔自動車船業務グループ長兼自動車船安全輸送続き

2026年2月4日

マースク、9000TEU型1番船が竣工、メタノール二元燃料

 マースクは2日、9000TEU型のメタノール二元燃料コンテナ船6隻シリーズの第1船“TANGIER MAERSK”が竣工したと発表した。同船は中国の揚子江船業グループで建造。予定続き

2026年2月4日

BVが新年レセプション、船級部門トップのグレッグ・スミス氏が来日

 仏船級ビューローベリタス(BV)の船級部門最高経営責任者に就任したアレックス・グレッグ・スミス氏が来日し、海運、造船、舶用メーカーなど関係者を招き2日に都内でレセプションを開いた続き

2026年2月4日

DHT、07年建造VLCCを売却

 VLCC船社DHTは1月30日、2007年建造のVLCC1隻を売却すると発表した。売却額は5150万ドルで、今年6~7月に買い手に引き渡す予定。同船は船隊の中で最も高齢の船。船隊続き

2026年2月4日

CMA-CGMグループ、英フレイトライナーの買収完了

 CMA-CGMグループは、英国の鉄道物流事業会社フレイトライナーUKインターモーダルロジスティクスの買収を完了した。フレイトライナーが1月29日に発表した。フレイトライナーは約2続き

2026年2月4日

日本郵船、脱炭素レポートの日本語版公表

 日本郵船は3日、脱炭素戦略の進捗をまとめた「プログレス・レポート2025」の日本語版を公開した。同レポートは昨年11月に英語版を公表しており、23年11月に発表した同社グループの続き

2026年2月4日

アントワープ-ブルージュ港、25年は0.7%増の1363万TEU

 ベルギーのアントワープ-ブルージュ港の2025年(1~12月)におけるコンテナ取扱量は、前年同期比0.7%増の1363万TEUとなった。トンベースでは0.4%増の1億4950万ト続き

2026年2月4日

ダイアナ、98型バルカーの貸船契約延長

 ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングは2日、2012年建造の9万8697重量トン型ポストパナマックス・バルカー“AMPHITRITE”の続き

2026年2月4日

日本郵船と郵船ロジ、宇宙産業展に共同出展

 日本郵船と郵船ロジスティクスは1月28日~30日に東京ビッグサイトで開催された「2026国際宇宙産業展ISIEX」に共同で出展した。今月3日に発表した。両社の共同出展ブースでは、続き