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2025年5月14日
日本郵船の曽我貴也社長は2025年3月期決算について、「為替水準のブレ、見通しにくい金利、資材費・人件費高騰の継続、紅海通峡問題の継続、自然災害など多様なことが起きた中で、期初予想…続き
S&P Global Market Intelligence(旧IHSマークイット)の新造船データに基づく統計の速報値によると、今年1~3月の世界の新造船受注量は1025隻・34…続き
日本郵船は13日、スウェーデンのトレルボルグ社傘下で海洋港湾資材メーカーのトレルボルグ・マリン&インフラ社(TMI社)と、JERAと共同で、新係留システム「DynaMoor」(ダ…続き
伏木海陸運送の2024年7月~25年3月期連結決算は、経常利益が前年同期比53.7%増の9億2700万円だった。主力の港運事業で貨物取扱量が増加した。売上高は1.3%増の98億9…続き
中型原油船などを運航するティーケイ・タンカーズの2025年1~3月期決算は、純利益が前年同期比49%減の7603万ドルだった。売上高は前年同期比37%減の2億3164万ドル、営業…続き
水素燃料船プロジェクトのキックオフパーティーには、参加各社のプロジェクトに関わる担当者も多数参加した。「各社のスタッフ同士が顔を合わせる機会がなかなかない中、実際に携わる皆さんに集…続き
三井海洋開発が13日発表した2025年1~3月期決算(25年12月期第1四半期、IFRS)は、営業利益が前年同期比2%減の7520万ドルだった。売上高は前年同期比6%増の8億73…続き
CMA-CGMグループは13日、グローバルにおける船員採用の専用プラットフォーム「CMASHIPS.com」(https://cmaships.com/en)を開設したと発表した…続き
乾汽船が13日発表した2026年3月期通期業績予想は、売上高が前期比4%減の303億8100万円、営業利益が91%減の3億1800万円、経常利益が97%減の1億2600万円、当期…続き
韓国のハンファオーシャンは、昨年末にグループ化したシンガポールの海洋プラントメーカーが中国で手掛けてきた合弁事業から撤退する方向だ。海外紙が報じた。脱中国で、米国重視の旗幟を鮮明…続き
自動車船運航大手ホーグオートライナーズのアンドレアス・エンガーCEOは2025年第1四半期決算オンライン説明会で不透明感が強まる事業環境について、「確かにかなりの不確実性があります…続き
フジトランス コーポレーションは13日、3月に発生したミャンマー地震の被災者の生活再建の一助として、日本赤十字社を通じて救援金200万円を寄付したと発表した。
三井倉庫ホールディングス(HD)の2025年3月期通期連結決算は、営業利益が前期比14.1%減の178億円だった。物流事業は航空貨物の取り扱いが増加するなどして増収増益だったもの…続き
名村造船所が13日発表した2025年3月期の連結経常利益は前の期比48%増の295億円で、過去最高益だった。円安効果などにより従来予想から50億円以上上振れし、期末配当も前の期比…続き
コンテナ荷動き統計を取り扱うCTS(Container Trades Statistics)によると、今年3月の世界のコンテナ輸送量は1619万4000TEUとなった。単月ベース…続き
三井E&Sが13日発表した2025年3月期決算は、連結純利益が前の期比56%増の391億円だった。特別損失として契約損失引当金の繰入を計上するなどの減少要因があったが、各セグメン…続き
エバーグリーン・シッピング・エージェンシー・ジャパンは8日、栃木県宇都宮市に宇都宮デポを開設したと発表した。鈴与が運営するデポについて利用契約を締結した。内陸のコンテナデポを活用…続き
日本船舶電装協会は9日、電池推進船の電気装備工事指針の作成に関する調査研究委員会の今年度第1回の会合を14日に開催すると発表した。 電池推進船の普及を見据え、同協会は日本財団…続き
阪神内燃機工業が12日に発表した2025年3月期単体決算は、売上高が前の期比38%増の133億円、営業利益が11%増の6億1100万円、経常利益が6%増の6億8200万円、純利益…続き
米国と中国は現地時間12日、互いに課している追加関税を115%引き下げることで合意した。中国発米国向けのコンテナ荷動きは追加関税が大幅に引き上げられた4月以降、大きく減少していた…続き
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