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該当記事:197,556件(801~820件表示)

2026年2月5日

商船三井、脱炭素に向けEAC活用を議論、都内でセミナー開催

 商船三井は4日、「商船三井“BLUE ACTION NET-ZERO ALLIANCE”セミナー」を都内で開催した。商船三井グループ役職員が登壇し、脱炭素に関する同社グループの具続き

2026年2月5日

商船三井、安全関連情報・経営方針など共有、比国船員安全会議を報道陣に公開

 商船三井は4日、同社船隊に乗り組む船員とグループの方針や安全運航に関する最新情報を共有する「MOLセーフティ・カンファレンス2026」を、フィリピン・マニラ市内のホテルで開催した続き

2026年2月5日

商船三井、LNG船で官民連携海賊対処訓練、海保や国交省などと

 商船三井は4日、千葉県沖を航行中のLNG船“ENERGY ADVANCE”で海上保安庁や国土交通省などを含む関係機関と合同の官民連携海賊対処訓練を1月30日に実施したと発表した。続き

2026年2月5日

二元燃料船が400隻突破、WSC調査、コンテナ船・自動車船で

 定期船社などで構成される世界海運評議会(WSC)は2日、世界で運航されているコンテナ船と自動車運搬船の二元燃料船の隻数が、2025年12月時点で400隻に達したと発表した。24年続き

2026年2月5日

川崎汽船、中計進捗の動画をHPで公開

 川崎汽船は2025年度業績予想と中期経営計画の進捗の動画を同社公式ホームページに掲載した。4日発表した。この動画は同社グループ社員向けの動画コミュニケーションサイト「&ldquo続き

2026年2月5日

商船三井ミュージアム、万博展示を移設

 商船三井の体験型ミュージアム「ふねしる」(大阪市住之江区)は3日、昨年開催された大阪・関西万博の人気展示である次世代ゼロエミッション船「ウインドハンター」の模型を移設し、2月6日続き

2026年2月5日

【青灯】手間をかける良さ

◆デジタル化だ、AIだと社会が大きく変わっていく中でも変わらないものはある。年末年始。仕事から少し離れて見ると「毎年恒例」で特に「効率的」「合理的」とは離れて過ごした部分があったと続き

2026年2月4日

【ログブック】貝淵剛一・カナデビア執行役員

昨年、大阪船舶倶楽部の理事長に就任したカナデビアの貝淵剛一執行役員。新年祝賀会では「昨年7月の例会はリモートだったため残念ながら就任のごあいさつができませんでしたが、本日は直接皆さ続き

2026年2月4日

《連載》造船再生への設備投資①、10年後の日本造船業を構想

 日本造船業で、大規模な設備投資が動き出す。政府による支援策の枠組みが固まったことを受け、2035年を見据えて建造能力を大幅に引き上げるための計画づくりが本格化している。すでに新燃続き

2026年2月4日

【座談会】喜望峰の会<中>、入渠は費用増、確保も課題

座談会出席者(社名五十音順) 栄福海運 渡邉卓己社長 河菜海運 河菜知征社長 三社汽船 坂井光一社長 七福組 松村健三社長 正栄マリン 渡邉真樹社長(喜望峰の会副会長) 続き

2026年2月4日

《連載》船腹調査②パナマックス・バルカー、発注残は553隻で既存船の16%

 ベッセルズ・バリューのデータによると、2025年末時点でのパナマックス・バルカー(ポストパナマックス含む)の新造発注残は計553隻となり、1年前から44隻増加した。26年に239続き

2026年2月4日

ワンハイラインズ・謝福隆総経理に聞く、新造船でアジア強化、新興市場開拓も

 ワンハイラインズは、主力のアジア域内航路で新造コンテナ船の投入を進め、競争力の強化を図っていく。同時に北米航路の拡充や新興市場の開拓も進め、さらなる成長を目指す。ワンハイの謝福隆続き

2026年2月4日

丸紅、役員異動

(4月1日) ▼専務執行役員ライフスタイル部門、食料・アグリ部門統括役員(常務執行役員ライフスタイル部門、食料・アグリ部門統括役員)武智康祐=昇格

2026年2月4日

国交省港湾局、港運の適正取引推進で指針策定

 国土交通省港湾局は3日、港湾運送事業者の適正な運賃・料金の設定・収受などの取り引き環境を改善するため「港湾運送事業における適正取引推進のためのガイドライン」を策定したと発表した。続き

2026年2月4日

【ログブック】服部真樹・近畿運輸局長

「私がこの会に出席させて頂くのは、近畿運輸局輸送課長をしていた時以来、28年ぶりです」と大阪内航4組合の賀詞交歓会であいさつした服部真樹近畿運輸局長。「当時は内航海運の船腹調整が終続き

2026年2月4日

新時代造船、ブルトン社からVLCC2隻追加受注、29年納期

 中国民営大手の新時代造船は、ノルウェー船主トール・オラフ・トロイム氏から支援を受けて設立されたブルトン社からVLCC2隻を追加受注した。ブルトン社が1月30日発表した。2隻は20続き

2026年2月4日

宇徳、人事異動

(4月1日) ▼理事、東京ターミナル部部長(東京ターミナル部部長)山本 淳 ▼物流事業企画室室長(内部監査室内部監査チームチームリーダー)冨沢進一 ▼原子力機工部部長(原子力続き

2026年2月4日

記者座談会/海運この1カ月<中>、VLCC市況、変動の激しい展開、制裁と需給構造の変化に注目集まる

原油船分野では、年始早々の米国によるベネズエラへの軍事行動をきっかけに、制裁や非正規輸送をめぐる動きが改めて意識された。短期的な影響は限られたものの、ベネズエラ産原油の行方やダーク続き

2026年2月4日

商船三井、比国自営商船大が第3回卒業式、「安全運航で世界の発展に貢献」と池田会長

 商船三井は3日、フィリピン最大級の船員配乗会社マグサイサイ・マリタイム・コーポレーション(MMC)と共同で運営する4年制全寮制の商船大学「MOLマグサイサイ・マリタイム・アカデミ続き

2026年2月4日

商船三井の池田会長・谷本専務らがマニラで会見、最短約10年で船長・機関長へ

 3日開催のフィリピンの商船大学「MOLマグサイサイ・マリタイム・アカデミー」(MMMA)の第3回卒業式典後、商船三井の池田潤一郎会長と谷本光央専務執行役員らが会見を行った。谷本専続き