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2016年1月6日
環境変化への対応を強化 邦船大手トップ年頭あいさつ 邦船大手3社の社長は2016年の年頭あいさつで、世界経済や海運マーケットなど環境変化への対応に一層力を入れることを強調した。…続き
商船三井、SMBC持続可能性融資で最上位 商船三井は5日、三井住友銀行の「SMBCサステイナビリティ評価融資」で最上位評価を取得し、同評価に基づく融資を受けたと発表した。ESG…続き
商船三井、女性活躍推進で「なでしこ融資」 商船三井は5日、三井住友銀行が取り扱う「SMBCなでしこ融資」を海運業界で初めて受けたと発表した。同融資は実行時に該当会社の女性活躍推…続き
変化に対応した成長・強化の年に 造船重機9社社長の年頭あいさつ 造船重機9社トップの2016年年頭あいさつには、昨年に引き続き「成長」「変革」「挑戦」といったキーワードが並んだ…続き
多様化する業界ニーズに対応 日本海事協会・上田德会長 ▼2009年以来、日本海事協会(NK)は「業界要望による共同研究スキーム」の下、多様なパートナーと研究開発プロジェクトを実…続き
グループの総合力で安定成長 NSユナイテッド海運・小畠徹社長 ▼ドライバルクのマーケットは少なくとも2016年前半あるいは年間を通じて大変厳しい環境が続くとみられる。その上で当…続き
新規事業・航路の発展に期待 川崎近海汽船・石井繁礼社長 ▼2016年に新しい挑戦が始まる。1つがオフショア支援船の登場だ。原油価格の暴落で世界中の資源開発がシュリンクしており、…続き
真の目的を知り、最適解を提供 古野電気・古野幸男社長 ▼昨年の世界経済は米国経済が好調を維持し、ギリシャ問題で一段落した欧州の景気も回復基調に転じた。日本も円安を背景に輸出が堅…続き
2016年1月5日
《お知らせ》 一般ニュースは6日付より掲載いたします。
≪新春特別インタビュー≫ 「日本海運の強さ生かす税制を」 日本船主協会 工藤泰三会長 日本海運は厳しい事業環境下にあるが、その中でも「日本の海運会社は強い」と日本船主協会の工藤泰…続き
≪新春特別インタビュー≫ 「ものづくり変革の時代」 日本造船工業会 村山滋会長 新興国経済の減速が、あらゆる産業に影を落としている。この一方では、中国が「世界の工場」としての地位…続き
2015年12月28日
MR型プロダクト船8隻受注 現代尾浦、ギリシャ船主向け、17~18年納期 海外からの情報によると、韓国の現代尾浦造船は、ギリシャ船主セントラル・マーレからMR型プロダクト船8隻…続き
15年は4%減の246万TEUへ 名古屋港 名古屋港管理組合は25日、同港の2015年の外貿コンテナ取扱量は前年比4.2%減の246万TEUとなり、全国で第3位になる見込みだと…続き
欧州港内タグボート事業で合弁 ボスカリスとKOTUG オランダの海洋土木大手ロイヤル・ボスカリス・ウエストミンスターは23日、オランダの曳船会社KOTUGと欧州の港内タグボート…続き
本紙が選ぶ2015年の海運10大ニュース ■第一中央汽船が民事再生法申請 邦船準大手の第一中央汽船が9月に民事再生法の適用を申請した。上場する邦船社の法的整理は1985年の三光…続き
1月に輸出解禁後初出荷 米国の軽質原油、ヴィトールが調達 米国の原油輸出解禁後の初出荷が年明け早々に予定されている。米エンタープライズ・プロダクト・パートナーズが23日、解禁後…続き
国内造船、新設備が続々と稼働へ 来年新ドックなど、“工場力”強化へ正念場 ここ数年、大規模な設備投資計画に踏み出した日本の造船所だが、これら新規の大型設…続き
トヨフジ海運、組織変更 (1月1日) ▼全社の安全・CSR活動を強化するため、社長・副社長直轄の「安全推進室」、「CSR推進室」を新設する。 ▼システム活用による全社業務効率化推…続き
(1月1日) ▼出向受入<海外営業本部海外営業部/海外運航部担当>(トヨタ自動車) 山崎修一 ▼PT.TOYOFUJI LOGISTICS INDONESIA/PT.TOYOF…続き
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