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2016年2月19日
天野回漕店、新役員体制 (2月15日) ▼代表取締役会長 小長谷修誠 ▼代表取締役社長 宗 敏之 ▼専務取締役<社長補佐・総務部門・通関部門管掌>山田英夫 ▼常務取締…続き
大型海洋プラントの調達延期 韓国造船大手に誤算、原油価格低迷で 原油価格の低迷を背景とする大型海洋プラントの調達延期が昨年以降相次いでおり、韓国造船大手の受注計画に狂いが生じて…続き
15年は3.7%減の1482万TEU 欧州西航荷動き、中国出し減速 日本海事センターが18日発表したCTS(Container Trades Statistics)の統計による…続き
フォーラムで調査研究成果報告 海技振興センター 海技振興センター(東京・千代田区、芦田昭充会長)は17日、都内で「海技振興フォーラム」を開催し、同センターが実施している調査研究…続き
開港150年31億円、戦略港湾104億円 神戸市みなと総局、16年度予算案 神戸市みなと総局の2016年度予算案は、港湾事業会計が前年度比78億円減の836億円となった。企業債…続き
洋上風力向け海洋構造物を開発 大林組、工期短縮とコスト削減を実現 大林組は17日、着床式洋上風車の基礎構造や浮体式洋上風車のアンカーで使用する海洋構造物「スカートサクション」を…続き
MAN、VLECにエタン焚き「ME-GI」 MANディーゼル&ターボ(MAN)は16日、ジャッカーとハートマン傘下のJHWエンジニアリング・アンド・コントラクティング向け8万5…続き
清水港、TSラインズが比航路で寄港開始 清水港に17日から、TSラインズ(日本総代理店=ティ・エス・ラインズ・ジャパン)が日本/台湾・華南・フィリピン航路「JPX」で定期寄港を…続き
星港、11カ月連続減 世界2位のコンテナ港湾、シンガポール港のコンテナ取扱実績が振るわない。今年1月は前年同月比10.5%減の248万8400TEUとなり、昨年3月以降11カ月…続き
川崎汽船は『KR計画』を成功させ活力を取り戻した。その先導者、新谷功氏の役割は極めて大きいが、定航業を支える人材の数々や自動車専用船部門の活況、低金利時代の到来など自身の底力と時…続き
2016年2月18日
(4月1日) ▼四国支店長(出向・東洋船舶代表取締役社長、機械・輸送システム本部船舶事業開発部)古村一朗 ▼アジア・大洋州本部機械・輸送システム商品本部長兼アジア・大洋州三井物…続き
中国政府、国内炭鉱を淘汰 鉄鉱石に次いで過剰生産抑制 【上海支局】中国政府が保護してきた国内炭鉱の供給是正に乗り出す。同国の最高意思決定機関、国務院は新たな規定を設け、今年から…続き
連載:発足・アセアン経済共同体<下> 各地でターミナル開発進む アセアン経済共同体(AEC)の発足に伴い、将来的に域内での海上コンテナの荷動き増が期待される一方で、港湾インフラ…続き
船上データ蓄積のトライアル開始 商船三井、シップデータセンターと協力 商船三井は日本海事協会(NK)100%子会社のシップデータセンター(東京・千代田区、中村靖社長)と協力し、…続き
《シリーズ「未来を探せ」④》 荷主の成長にメニューと人材で勝負 日本郵船・長澤仁志専務 「電力・ガス自由化を契機に、日本でもオイルメジャーのような巨大な総合エネルギー企業が形成…続き
《連載》客船・海洋、巨額損失の構造② 「誤算」、通用しない経験則 造船所が工程挽回に向けて総力戦の最中にある「今」。ここから、時間をさかのぼる。各プロジェクトで混乱の端緒となった…続き
欧州航路で新方式の運賃修復 独禁当局提案で主要船社が対応 アジア/欧州コンテナ航路を含む欧州発着航路で、今後運賃修復の実施方法が変わることになりそうだ。現在は、値上げ予定日の約…続き
タイ産砂糖の輸送量が大幅減 近海船社、復航貨物の確保困難に 邦船社の近海船(1万重量トン前後の在来船)が輸送するタイ産砂糖の輸入量が大幅に減少している。タイで日本向けの低品質糖…続き
国内造船、昨年アフラ計31隻受注 住重・名村・常石、世界シェア6割に 国内造船所が昨年1~12月に受注したアフラマックス・タンカーは計31隻になることが明らかになった。アフラマ…続き
横国大、海洋を主題に国際シンポ 提携企業・大学との共同研究の成果を報告 横浜国立大学は17日、「海洋工学と海洋人材育成」をテーマとした国際シンポジウムを同大学の教育文化ホールで…続き
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