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2016年4月8日
自動車(4輪完成車)はもともと定期船カーゴだったが、日本では北米航路を皮切りとして1960年代半ばから自動車専用船(カー・バルカー)による輸送つまり“定期船離れ”が始まり、70年…続き
2016年4月7日
新造商談の低迷が続く中、豊富な手持ち工事を背景に日本の造船所は安値での受注を回避し、選別受注に徹している。新船種や新船型の検討や開発を進めたり、代替需要が確実に見込めそうなフェリ…続き
フェアフィールドジャパン、新役員体制 ▼代表取締役会長 早瀬幸利=昇任 ▼代表取締役社長 吉居正男=昇任 ▼取締役<財務経理部長> 井上八郎 ▼同<船舶部長> 井上英一…続き
ガス関連技術でリーダーシップを バルチラ、LNG供給設備も提案 環境規制の強化を受けて、船舶ではクリーンエネルギーの燃料としての活用が現実的な選択肢として検討されている。代替エ…続き
物流機器で3位に浮上、売上1兆円目指す 三菱重工、ユニキャリア買収で会見 三菱重工は、子会社の三菱重工フォークリフト&エンジン・ターボホールディングス(MFET、前川篤社長)と…続き
国内造船、フェリー新造需要に期待 代替25隻規模、建造再参入も模索 バルカーやタンカーの大宗船の商談が低迷する中、フェリーの新造需要に国内造船所の注目が集まっている。既に水面下…続き
日本調整で船上クレーン安全策 IMO小委 IMO(国際海事機関)は船上クレーンの安全対策を日本を調整役として今後取りまとめる。先月14~18日に英国・ロンドンで開催された第3回…続き
一般不定期船の事業運営見直し 邦船大手、構造改革と合わせて 邦船大手は、中小型バルカー(パナマックス、ハンディマックス、ハンディサイズ)による一般不定期事業で構造改革を実施する…続き
ライフジャケット義務の対象拡大 国交省/水産庁、小型船舶で来夏めど 小型船舶でのライフジャケット着用義務の範囲が拡大される。このほど国土交通省と水産庁が開いた合同会議で決まった…続き
ドックに1600トンクレーン導入 江南造船 【上海支局】中国国有造船最大手、中国船舶工業集団(CSSC)傘下の江南造船(上海市)は、ドックに1600トンクレーンを導入した。現地…続き
中国代理店にリックマース起用 多目的船社ノルダナ デンマーク船社ウィコ・グループの傘下でブレークバルクや重量物輸送を手掛けるノルダナ・プロジェクト・アンド・チャータリングは3月…続き
大手2社大幅赤字、ワンハイは黒字 台湾船社の15年業績 台湾船社3社の15年業績は、エバーグリーンラインとヤンミン・マリン・トランスポートが大幅な赤字となった。両社は14年に黒…続き
外航日本人船員確保・育成へ合同面談会 日本船主協会、国際船員労務協会、全日本海員組合、国土交通省の4者で構成する「外航日本人船員(海技者)確保・育成協議会」は、学生などの外航海…続き
大型LNG船向けに「X-DF」 WinGD/斗山エンジン ウインターツール・ガス・アンド・ディーゼル(WinGD)は5日、韓国の斗山エンジンとともに、韓国・昌原市で低速2ストロ…続き
華南発関西・九州向けを開始 ワンハイラインズ ワンハイラインズは華南・香港発関西・九州向けサービス「NSA」を開始する。同航路はエバーグリーンラインが運航するサービスからのスペ…続き
海洋マイクロプラスチックで海洋フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は18日、「海洋マイクロプラスチックの分布と生物への影響」をテーマに第129回海洋フォーラムを開催する。 …続き
海底坑口装置の上部構造物輸送 ビッグリフト、マレーシア沖ガス田に オランダの重量物船社ビッグリフト・シッピングは5日、韓国のウルサンからマレーシア沖ヤダナ・ガス田に海底坑口装置…続き
サムスンと海洋構造物輸送契約 ボスカリス、計4000万ドル オランダの海洋土木大手ロイヤル・ボスカリス・ウエストミンスターは1日、韓国のサムスン重工業との間でノルウェー領北海の…続き
バルカー港湾使用料10%値下げ シンガポール港 シンガポール海事港湾庁(MPA)は5日、シンガポール港でのバルカーの港湾使用料を10%引き下げると発表した。停泊日数が5日間を超…続き
MAN、タンカー向けにEGR搭載主機 MANディーゼル&ターボ(MAN)は4日、現代重工業がトルコ船主ディタス・シッピングから受注した15万8000重量トン型タンカー2隻にIM…続き
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