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2026年3月26日
横浜工作所は、横浜市とJERAの支援を受けて、国産の浮体式洋上風力発電向けアンカーの製造・供給体制の構築を加速する。3者は今月、「横浜港臨港地区における洋上風力発電関連事業等の支…続き
日本船主協会の長澤仁志会長(日本郵船会長)は25日の定例記者会見で「ホルムズ海峡を安全に通航できる方法があるのであれば、本船を船員と貨物と共に一刻も早くペルシャ湾から外に出したい…続き
「いざなぎプロジェクト」で最も大変だったのが人の配置でした。各国法人の拠点をどこに置き、誰がトップに就くかという調整を一つひとつの国・地域で行うことになりました。 シンガポー…続き
浮体式洋上風力建設システム技術研究組合(FLOWCON)の野口哲史理事長(五洋建設専務執行役員)は国際風力発電展で行われたパネルディスカッションで、建設業界における洋上風力産業につ…続き
(3月31日) ▼辞任 取締役・楠 正顕 (4月1日) ▼取締役<非常勤> 木村千章=新任
VLCCの建造への新規参入が相次いでいる。中国造船所のCIMCラッフルズ(煙台中集来福士海洋工程)が20日、VLCC4隻を初受注し、VLCCへの新規参入は過去3年で計7社となった…続き
NYKエナジーオーシャン(NEO)はこのほど、川崎重工業にLPG燃料推進のLPG・アンモニア運搬船を発注した。25日に発表した。同社が昨年4月に発足してから初の新造発注となった。…続き
コンテナ物流において、日本国内の輸送が難しくなりつつある。ドライバー不足や時間外労働規制の強化に伴ってドレージの確保が難しくなっているほか、主要港における港湾混雑や、港湾労働者不…続き
原油市場は中東情勢など地政学リスクを背景に足元で価格上昇圧力が強まっている。その中で、日本総合研究所調査部研究員の栂野裕貴氏は、中東情勢が落ち着けば、2028年頃まで供給超過が続…続き
カタールのLNG設備が被害を受けた直後にウェビナーを開催したポーテン&パートナーズ。アジア太平洋地域のアーウィン・イェオ・シニアLNGアナリストは「2月末の衝突以降、アジア太平洋地…続き
(3月31日) ▼役職定年(交通基盤部長)髙梨記成 ▼退職(清水港管理局長)杉本文和 ▼同(田子の浦港管理事務所長)青木利憲 ▼同(御前崎港管理事務所長)栁原一貴 ▼役職…続き
ギリシャ船主によるスエズマックス・タンカーの新造発注が相次いでいる。ベッセルズ・バリューのデータを基に集計すると、年初来に新造発注されたスエズマックス・タンカーのうち隻数ベースで…続き
日本郵船らは25日、洋上データセンター実証実験開所式を開催した。データセンターを「建てる」から「浮かべる」という新たな発想のもと、事業化を目指し、横浜で実証実験を行う。横浜港・大…続き
日本海事センターが24日に公表したコンテナ荷動き統計によると、昨年11月の日本―欧州間のコンテナ輸送量は前年同月比13.8%増の9万7982TEUとなった。3カ月ぶりに増加となっ…続き
世界最大級のバルカープールを運営するCトランスポート・マリタイム(CTM)は24日、都内で海事関係者を招いたパーティーを開催した。パーティーには日本の船社、造船所、商社、金融機関…続き
(4月1日) ▼経営企画室長(経営企画室副室長)加藤徹也 ▼エネルギー環境機器事業部長(舶用機械事業部副事業部長)田中竜二郎 ▼過給機・舶用機器事業部長(過給機事業部副事業部…続き
日本舶用工業会(日舶工)は2026年度の活動方針を盛り込んだ「日舶工アクションプラン2026」を策定した。グローバル展開では海外市場での情報発信や関係構築に取り組むほか、オフショ…続き
日本郵船は25日、同社が保有し北海道電力向けに運航する8万9327重量トン型石炭専用船“ぴりかもしり丸”に小型植物栽培ラックを搭載して野菜の栽培を開始したと発表した。 搭載し…続き
インターエイシアラインは25日、赤を基調とした大胆で個性的な新たなコンテナデザイン「INTERASIA RED」を発表した。赤は卓越性を追求するインターエイシアラインのビジネス精…続き
商船三井のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)であるMOL PLUSは、海運・海事領域に特化したベンチャーキャピタル(VC)のモーション・ベンチャーズ・マネジメント(本社=…続き
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