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2016年4月15日
新造商談、タンカーも当面停滞か 発注残比率は低位も心理悪化 新造船市場では、年明け以降バルカーを中心として発注が停止しているが、タンカーでもしばらく様子見の状況が続く可能性があ…続き
昨年から一転、下落傾向強まる 北米向けSC交渉、内陸向けはやや安定 今年の日本発米国向けサービスコントラクト(SC)交渉は、値上げ一色だった昨年から一転して下落傾向が鮮明になり…続き
《シリーズ「未来を探せ」(29)》 内なる国際化で人口減時代に備え 大島造船所・南宣之社長 バルカーを経営の主柱としながらもフィーダーコンテナ船への参入も表明した大島造船所。コ…続き
海運・造船・舶用トップが針路展望 「SEA JAPAN 2016」国際会議 東京ビッグサイトで開催中の国際海事展「SEA JAPAN 2016」2日目の14日、海事プレス社とU…続き
神戸で「船大工 三陸の海と磯船」展 竹中大工道具館(神戸市)で「船大工 三陸の海と磯船」展が開催されている。5月22日まで。神戸開港150年記念事業の一環。 同館は、竹中工務…続き
連載:船主経営に暗雲<下> 円高続けば典型的な大不況に ■リスケ期は過去2回 国内船主(船舶オーナー)は借入金の返済に支障をきたすような事態に直面すると、金融機関にリスケジュ…続き
≪連載≫混迷の中国、市況の「震源地」より③ 「スポット案件に積極対応」 MOLバルクシッピング上海 【上海支局】商船三井は一昨年、ドライバルクと液体貨物部門を中国法人のMOLチ…続き
日本の造船鋼材需要、増加続く 16年度は4%増へ、その後は不透明感も 国内造船所が操業を戻しつつある中で、造船用鋼材使用量も増加基調にある。日本造船工業会(造工)加盟会社の20…続き
≪連載≫東南アジアのドライ市場(上) 成長市場に熱視線、石炭など増加 ドライバルク市場を10年以上にわたって牽引してきた中国の資源爆食が終了し、次の成長市場としてインドなど共に…続き
九州・関西発の輸出サービス開始 インターエイシアライン インターエイシアラインは12日、九州・関西から高雄や赤湾、レムチャバンを結ぶ新サービス「JT2」を開始すると発表した。同…続き
NK、国際会議のランチビュッフェを提供 日本海事協会(NK)は国際海事展「Sea Japan 2016」で開催された14日の国際会議でのランチビュッフェを提供した。 冒頭、冨…続き
水先人会連合会、優秀船舶7隻を選定 日本水先人会連合会は「水先人から見た優秀船舶」に贈る「ベストクオリティーシップ2015」の対象船舶7隻を選定した。2015年度9~10月に全…続き
(4月21日) ▼海上<船長>(海務グループ<船長>) 岸田浩一 ▼海務グループ<船長>(海上<船長>) 鈴木 篤
商船三井、運航船の安全キャンペーン開始 商船三井は14日、全運航船を対象に安全キャンペーンを4月15日から9月30日まで実施すると発表した。“世界最高水準の安全運航…続き
夏場に向け輸入貨物増加へ 米国の小売関連貨物、前年比減も堅調 全米小売業協会(NRF)はこのほど、夏場に向けて小売関連コンテナ貨物の輸入量が増加傾向をたどり始めたが、昨年に比べ…続き
横浜市港湾局、組織再編 横浜市港湾局は13日、4月1日付で実施した組織再編の詳細を発表した。横浜港港湾計画に掲げる①「国際競争力のある港」(物流部門)②「市民が集い、憩う港」(…続き
ORCシステム初号機が運転開始 三菱重工舶用、マースクのコンテナ船搭載 三菱重工舶用機械エンジンは13日、新たに開発した排熱回収システム「HydrocurrentTM Orga…続き
次世代衛星通信への移行推進 インマルサット、「フリートエクスプレス」 インマルサット(英国・ロンドン)は先月末に開始した新しい衛星通信サービスへの移行を今後ユーザーに積極提案し…続き
中国鉄鉱石港頭在庫また1億トン突破 港湾協会統計、半数が豪州産 【上海支局】中国港湾協会がまとめた8日付の港湾鉄鉱石在庫統計によると、同国45港の鉄鉱石港頭在庫は前週末比129…続き
日舶工、神戸大学で寄付講義開講 日本舶用工業会(日舶工)は6日、神戸大学で実施している「最新舶用機器・技術概論」を開講した。同講義は今年で9年目。 1回目の講義はダイハツディ…続き
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