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2016年7月11日
三菱商事マシナリ、新任役員 (6月28日) ▼代表取締役社長 徳山司文 ▼常務執行役員<プラントプロジェクト本部長> 中島 拓 (7月1日) ▼執行役員<重電機第一本部副本部長>…続き
運賃情報をリアルタイムで提供 UASC、独ダクサーと 中東船社のUASCは、独フォワーダー大手ダクサーとの間でカーゴスフィア社が提供する運賃管理システムの利用を開始する。UAS…続き
総合政策局、海空研の第1回審議会を開催 国土交通省総合政策局は11日、中央合同庁舎3号館11階の特別会議室で、第1回国土交通省国立研究開発法人審議会海上・港湾・航空技術研究所(…続き
ケミカル船事業は5割増益 ストルトニールセンの上半期 ノルウェーのケミカル船社ストルトニールセンの2016年度上半期(15年11月~16年5月期)決算は減収減益だった。売上高は…続き
高精度な燃料消費量表示装置開発 新潟原動機、舶用ディーゼル/ガス機関向け 新潟原動機は、舶用ディーゼル/ガス機関に対応した燃料消費量表示装置を開発した。市販されている計測機器の…続き
三井造船/商船三井、メタノール焚き機関で賞 三井造船と商船三井は8日、メタノールと重油を燃料とする二元燃料(DF)機関「ME-LGI」が日本マリンエンジニアリング学会の「マリン…続き
MR型プロダクト船最大4隻受注 広船国際、スウェーデン船社向け 海外紙によると、中国船舶工業集団(CSSC)傘下の中船海洋与防務装備(広船国際)は、スウェーデン船社ウィスビー・…続き
バルク・ターミナルオペレーターの国際団体発足 世界のバルク・ターミナルオペレーターなどで構成する国際団体「The Association of Bulk Terminal Op…続き
台湾・韓国へポートセールス団派遣 八戸港、航路の再開・拡充へPR 八戸港国際物流拠点化推進協議会(会長=小林眞・八戸市長)は今月、台湾と韓国に「ポートセールスミッション2016…続き
阪神国際港湾と大阪フェリー協会 夏季多客期に向け安全対策徹底 阪神国際港湾会社と大阪フェリー協会は7日、大阪市内で夏季多客期安全輸送打ち合わせ会を開催した。会員船社と関係官庁、…続き
四日市港、4月は微減の1.4万TEU 四日市港管理組合が公表した速報値によると、四日市港の4月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は前年同月比0.5%減の1万4146TEUだ…続き
地方港データブック(26) コンテナ過去最高、震災前水準超え 仙台塩釜港 仙台塩釜港の2015年のコンテナ取扱量(外内貿合計)は前年比約5%増の約22万5259TEUとなり、ピ…続き
■創業者は教職者 舶用電線を手掛けるヒエン電工(大阪市、山鳥剛裕社長)が設立されたのは1954年(昭和29年)。創業者だった祖父の山鳥修治氏は、もともと教職にあって学校で教…続き
2016年7月8日
東京と北九州で「日本の海洋画展」 全日本海員福祉センターは8月22~28日に東京、9月13~18日に北九州で第31回「日本の海洋画展」を開催する。北九州の黒崎市民ギャラリーでの…続き
印向け鋼材が一段減少の可能性 輸入規制による関税上乗せで 今年に入ってから大幅な減少が続いている日本出しインド向けの鋼材輸送量が、さらに減少する可能性が出てきた。インドで現在輸…続き
川崎汽船、VLCCなど5隻発注 名村造船は大型タンカー8年ぶり建造 川崎汽船は7日、VLCC3隻を新造発注するとともに、シンガポール子会社“K”Line…続き
補助制度の利用荷主が増加 四日市港、要件緩和で使いやすく 四日市港管理組合が今年から「四日市港利用拡大支援補助金」の補助対象条件を緩和したことで、同制度の利用荷主が増加している…続き
名村造船、新型VLCC受注 建造再参入、通算3隻目、統合で設計強化 名村造船所はこのほど、川崎汽船からVLCC1隻を受注し、VLCC市場への再参入を決めた。名村造船としてVLC…続き
シップオブザイヤーで技術特別賞 郵船のLNG燃料タグボート“魁” 日本郵船は7日、所有するLNG燃料タグボート“魁”が、日本船舶…続き
トン税のあり方、「慎重に検討」 国交省・武藤事務次官 国土交通省の武藤浩事務次官(写真)は7日の就任会見で、トン数標準税制の今後のあり方について「日本船主協会からは、EU諸国並…続き
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