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該当記事:197,756件(7621~7640件表示)

2025年4月15日

九州運輸局、海技者セミナー参加企業募集

 国土交通省九州運輸局は14日、海運事業者と船員志望者のマッチングを目的とした「めざせ!海技者セミナー in FUKUOKA」の参加企業を募集すると発表した。60社を予定しており、続き

2025年4月15日

四日市港、2月コンテナは9%減

 四日市港管理組合が11日に発表した2月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は、前年同月比8.5%減の1万2892TEUだった。実入り輸出が9.9%減の6480TEU、実入り輸入続き

2025年4月15日

【青灯】万博が開幕

◆13日、大阪・関西万博が開幕した。会場は夢洲(ゆめしま)。大阪港の夢洲コンテナターミナルに隣接した場所にある。大阪メトロではこれに先立ち、今年1月に中央線を延伸して設置した夢洲駅続き

2025年4月14日

中国建造船、売買・用船活動が鈍化、様子見強まる、安値狙いの動きも

 米トランプ政権による中国建造船への対抗措置を受け、中国建造船に関するトレーディング活動が鈍っている。中国への新造発注は様子見の雰囲気が一気に強まり低調だ。新造リセールや中古船の売続き

2025年4月14日

【米国関税問題】コンテナ船、上乗せ関税停止で駆け込み需要も、中国発は大幅減、航路体制に影響も

 米国の相互関税施策を巡って、日本を含めた一部の国・地域に対する上乗せ税率適用の90日間の停止を受けて、これらの国から米国向けの海上コンテナ輸送の駆け込みラッシュが起こる可能性があ続き

2025年4月14日

クラブネス、中国船措置懸念で米寄港を制限、兼用船16隻中11隻が中国建造

 ノルウェー船社トルヴァルド・クラブネスのバルク・リキッド兼用船部門クラブネス・コンビネーション・キャリアーズ(KCC)は10日、2025年1~3月事業報告の中で、米国通商代表部(続き

2025年4月14日

《連載》米中造船摩擦③、「米国につくか、中国につくか」、選択迫られる日韓欧、距離見定めた運営必要に

最近、韓国で話題になった写真がある。そこに写っているのは、50歳代の若きドナルド・トランプ氏が息子と連れ立って工場内を歩く姿。場所は、韓国巨済市の大宇造船海洋(現ハンファオーシャン続き

2025年4月14日

川崎汽船、人事異動

(5月1日) ▼バルクキャリアグループチップ・ハンディチームチーム長(バルクキャリアグループチップ・ハンディチーム チーム長代理)小島遥平 ▼バルクキャリアグループ鋼材チームチ続き

2025年4月14日

【ログブック】篠田哲郎・アンカー・シップ・パートナーズ社長

「実学である経営学と、私たちがいつも事業でやっていることが結び付き、客船・飛鳥という舞台を使いながらどのような展開ができるか、非常にわくわくしております」と語るのはアンカー・シップ続き

2025年4月14日

商船三井内航・蓮実新社長に聞く、“マルチオペレーター”の強みを生かす

 商船三井グループの内航船オペレーター、商船三井内航の社長に4月1日付で就任した蓮実学氏は本紙インタビューで「幅広い貨物を取り扱うマルチオペレーターとしての強みを生かし、顧客が直面続き

2025年4月14日

三菱造船、船上CCSシステムでAiP、製品化へ開発加速

 三菱造船は10日、船舶から排出される二酸化炭素(CO2)を船上で回収・貯蔵する船上CO2回収システム(船上CCS)について、日本海事協会(NK)から基本設計承認(AiP)を取得し続き

2025年4月14日

APMターミナルズ、ハイフォン新CTの開業式典、HATECOグループと

 マースクグループのターミナル事業会社APMターミナルズは7日、HATECOグループとの戦略的連携の下、ベトナム・ハイフォンでハテコ・ハイフォン・インターナショナル・コンテナターミ続き

2025年4月14日

【米国関税問題】中国自動車輸出の逆風強まる、3月は8%減、関税措置の間接的影響懸念

 中国乗用車協会(CPCA)が9日に発表した同国の自動車輸出台数は前年同月比8%減の39万1000台で、2月の11%増から減少に転じた。今年1~3月の累計輸出台数は前年同期比1%増続き

2025年4月14日

【ログブック】菅勇人・日本海事協会会長

新会長としての抱負の1つに、国際競争力の強化を掲げた日本海事協会(NK)の菅勇人会長。「オールジャパンのようなプロジェクトでも、日本の皆さまがわれわれに求めていることには、国際的な続き

2025年4月14日

BIMCO、用船契約の戦争リスク条項改定、ウクライナ・紅海情勢受け

 ボルチック国際海運協議会(BIMCO)は9日、ロシア・ウクライナ戦争やフーシ派による紅海での商船攻撃などの海運業界が直面する地政学的課題に対応するため、用船契約標準書式の「戦争リ続き

2025年4月14日

新造船市況月間レポート(2025年3月)、メガコンテナ船など大型船中心に成約

 3月の新造船市場では、メガコンテナ船やケープサイズ・バルカー、大型エタン運搬船(VLEC)といった大型船を中心に受注が表面化した。一方で、バルカーは主要造船所の船台が先物まで埋ま続き

2025年4月14日

JR貨物、伊藤直彦氏のお別れの会

 日本貨物鉄道(JR貨物)の会長・社長を務め、昨年11月7日に84歳で死去した伊藤直彦氏のお別れの会が今月11日、パレスホテル東京でしめやかに執り行われた。関係者が多数参列し、故人続き

2025年4月14日

DEME、SEP船保有・運航会社を買収、競争力強化、総額9億ユーロで無料

 ベルギーのDEMEは9日、SEP船を保有・運航するノルウェーのハヴフラムを買収すると発表した。これにより風車や基礎の設置工事における競争力を強化する。取引額はハヴフラムのSEP船続き

2025年4月14日

【ログブック】栁澤晋一・NYKバルク・プロジェクト社長

仕事をするうえで心掛けていることについて「嘘をつかないこと。また、自分の人柄を分かって頂けるよう、初対面でも極力自分を出すことです。そうすることで、相手の方にも心を開いて頂けると考続き

2025年4月14日

プロダクト船市況月間レポート(2025年3月)、各主要船型、上昇傾向が目立つ

 2025年3月の各主要船型のプロダクト船市況は、上昇傾向が目立った。マーケットレポートによると、大型船型のLR2型の中東―日本航路のスポット運賃市況は3月の平均がWS(ワールドス続き