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2016年11月30日
大阪港F7・8埠頭の利用決まる 琉球海運、近海郵船など4社 大阪市港湾局は29日、大阪南港のF7・8埠頭の利用者公募で、琉球海運、日本通運、近海郵船、郵船港運の4社に選定したと…続き
現代重工、FPSOの納期延期 シェブロン向け、FID遅れで竣工未定 韓国の現代重工業は28日、石油メジャーのシェブロンの子会社から受注していたFPSO(浮体式生産・貯蔵・積出設…続き
IAPH副会長に就任 阪神国際港湾の篠原理事 国際港湾協会(IAPH)はこのほど、阪神国際港湾の篠原正治理事(写真)が同協会の副会長に選出されたと発表した。IAPH副会長を務め…続き
香港で博多港/福岡空港セミナー開催 福岡市、農産物輸出を促進 福岡市は25日、香港で「博多港/福岡空港振興セミナー」を開催した。香港での港湾・空港セミナー開催は同市として初めて…続き
日舶工、同志社大学で「業界研究セミナー」 日本舶用工業会(日舶工)は14日、同志社大学京田辺キャンパスで開催された「業界研究(各論)セミナー」に参加した。大学側から要請のあった…続き
出光と三井、千葉のエチレン装置改修 出光興産、三井化学は29日、共同運営する千葉ケミカル製造有限責任事業組合のエチレン装置の収益力強化に向けて来年秋に改修を行うと発表した。 …続き
海洋大、全学的研究推進テーマ10件決定 東京海洋大学は2016年度に全学的に推進する研究プロジェクトを公募したが、その中から10件の研究プロジェクトを決定した。海洋大学として取…続き
日舶工、芝浦工業大で特別講義 日本舶用工業会(日舶工)は11日、芝浦工業大学の工学部材料工学科3年生を対象にした特別講義「材料の技術史」に参加した。同大学での講義は今回で2回目…続き
富士重工業の利用歓迎式典開催 常陸那珂港 常陸那珂港振興協会は28日、茨城港・常陸那珂港区中央ふ頭地区C岸壁で富士重工業の同港利用開始に伴う入港歓迎セレモニーを開催した。常陸那…続き
IMO、MEPC71の開催日延期 IMO(国際海事機関)は来年5月8~12日に予定していた第71回海洋環境保護委員会(MEPC71)の開催時期を7月3~7日に延期した。 5月…続き
三菱重工舶用、インドネシアでセミナー 三菱重工舶用機械エンジンは、今月15日と17日にインドネシアでMET過給機セミナーを開催した。インドネシアの顧客ら計100人余りが参加した…続き
国交省、交通運輸技術フォーラムを初開催 国土交通省総合政策局は29日、第1回となる「交通運輸技術フォーラム」を都内の全国都市会館で開催し、関係者110人以上が参加した。交通運輸…続き
ANZDA、来年1月に運賃修復 アジア/ニュージーランド協議協定「ANZDA」は29日、日本を含む北東アジアおよび東南アジア発ニュージーランド向けのコンテナ貨物を対象に運賃修復…続き
NK、SOx規制テーマにセミナー開催 日本海事協会(NK)は29日、都内で「2020年からのSOx・PM規制強化に関するセミナー」を開催、約600人が参加した。 10月に開催…続き
笹川平和財団海洋政策研究所(寺島紘士所長=写真)のルーツは、1975年設立の社団法人造船振興財団にさかのぼる。80年代後半になると造船だけではなく海洋環境の保全にも事業領域を拡大…続き
IMOのバラスト水管理条約の発効要件が満たされ、来年9月8日の発効が確定した。装置の搭載が今後いよいよ本格化する。条約発効時期の確定は海運・造船業界に大きな影響をもたらしそうだ。 …続き
2016年11月29日
韓国造船、リストラ後の競争力は 短期的にはコスト減効果、「造船集中」の副作用も 「構造調整」の名でリストラ策を急ピッチで進めている韓国造船業。この大規模なリストラ後に各社の競争…続き
北米向け4週連続下落 中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が25日発表したSCFIによると、11月に入り、北米航路の海上コンテナ運賃が4週連続で下落している。4週合計で西岸向…続き
12月に清水港物流視察会 清水港ポートセールス実行委員会(静岡県、静岡市、清水港利用促進協会)は12月13日、清水港利用企業および今後利用を検討している企業を対象に物流視察会を…続き
大鮮造船、大型フェリー1隻受注 政府の発注支援ファンド1号案件 韓国の大鮮造船は、同国のフェリー会社ハニル・エクスプレスから大型フェリー1隻を受注した。韓国政府が主導する発注支…続き
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