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2016年12月2日
日本海事協会(NK)は12月1日付で組織改編を実施する。海事産業におけるHSE(労働衛生・安全・環境)管理の普及にかんがみ、NK検査員の安全強化を目的とした労働安全衛生に関わる内…続き
IoT活用技術開発、4件を支援 国交省、補助金交付事業を決定 国土交通省はIoT(モノのインターネット化)やAI(人工知能)の技術を活用した造船研究開発を支援する「先進安全船舶…続き
純損失6765万ドル、売却損響く ジンフィの1~9月期 香港のバルカー船主ジンフィ・シッピングが11月30日に発表した2016年1~9月期業績は、売上高が前年同期比34%減の4…続き
2546万ドルの最終赤字に転落 ウェスタンバルクの1~9月期 ノルウェーのバルカー船社ウェスタンバルク・チャータリングの2016年1~9月期業績は、売上高が前年同期比40%減の…続き
ジェイコブズ、シェルからトップサイドを受注 米国のエンジニアリング大手ジェイコブズ・エンジニアリングは11月29日、シェル・オフショアからメキシコ湾の洋上プラットフォーム用のト…続き
豪FMG、260型鉱石船の第1船竣工 豪州資源大手フォーテスキュー・メタルズ・グループ(FMG)は11月29日、26万重量トン型鉱石船(VLOC)8隻シリーズの第1船の命名式を…続き
16年度住田海事賞、受賞者決定 日本海運集会所の住田正一海事奨励賞管理委員会は、2016年度の「第48回住田正一海事奨励賞」を決めた。11月7日に授賞式を行い、賞状・賞金を授与…続き
さんふらわあ、来年の昼クルーズは4回 フェリーさんふらわあは、2017年の「限定航海・昼の瀬戸内感動クルーズ」を4回(5月14日、6月4日、10月22日、11月12日)実施する…続き
― 海運業界に入られたきっかけは。 「まず、国際性のある仕事をしたい、と考えていたことです。高校時代に米国のシアトルに1年間留学して以来、もう少し海外の世界を見てみたい、体験…続き
三井船舶の相浦紀一郎氏は1959年(昭和34年)、カナダのバンクーバーに赴任した。 氏は熊野修一営業部長の下で鉱石専用船2隻の発注商談に携わり、その契約を終えてから異動した。同…続き
2016年12月1日
邦船社の新規事業の稼働や参入が相次いだ。商船三井のメタノール焚きメタノール船や世界初の大型エタン船(VLEC)、日本郵船のLNG燃料自動車船といった“新たな船”がお目見えした。ま…続き
1~9月最終益は9869万ドル フロントライン、3Qは市況低迷で大幅減益 タンカー船社フロントラインの2016年1~9月期決算は、グループ会社との統合や新造船竣工による船隊の拡…続き
環境に応じ伸縮自在な企業集団へ 日本郵船・内藤社長 日本郵船の内藤忠顕社長(写真)は、邦船大手3社のコンテナ船事業統合を決断した背景について「現状の規模のままでやっていくのは非…続き
自国造船業への発注支援相次ぐ 韓国政府、艦艇3隻を年内に前倒し 韓国政府は自国造船業の手持ち工事を支援するため、発注支援策を続々と進めている。韓国現地紙によると、政府はこのほど…続き
国交省、船舶事故防止アプリの検討分科会 国土交通省は12月1日、スマートフォンを活用した船舶事故防止を検討する第2会分科会を開催する。他船の接近を警告する機能を持つスマートフォ…続き
特償・圧縮記帳など主要海運税制存続 自民党税調小委、トン税は拡充へ 自民党税制調査会小委員会で主要な海運税制の2017年度以降の存続と拡充が事実上、認められた。16年度末に適用…続き
リーファーコンテナ4700本新規調達 日本郵船、運用数4万本に拡大 日本郵船は11月30日、40フィート型リーファーコンテナ約4700本を新規調達し、11月から本格投入を開始し…続き
JMU、巡視船“もとぶ”竣工 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は11月29日、横浜事業所磯子工場で建造していた海上保安庁向け1000トン型巡視船&l…続き
地中海にも初のガス焚きフェリー イタリアやスペインで相次ぎ新造計画が具体化 イタリアやスペインのフェリー会社が、LNG燃料推進フェリーの新造発注を相次いで具体化した。LNG焚き…続き
VLGCが“Doraji Gas”と命名 アストモス、飯野保有でE1と共同用船 LPG元売り大手のアストモスエネルギーは11月30日、三菱重工船舶海洋で…続き
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