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2016年12月5日
海技教育機構、“日本丸”が感染措置訓練協力 海技教育機構は東京港保険衛生管理運営協議会と厚生労働省東京検疫所が主催する検疫感染症措置訓練に協力した。新型…続き
ダイトエレクトロン、構造用接着剤でNK承認 ダイトエレクトロン(本社=大阪市淀川区、前績行社長)は11月28日、同社が販売代理店を務める、ITWパフォーマンスポリマーズ&フルイ…続き
北欧エンジ会社、ガスモジュールを受注 ノルウェーのエンジニアリング会社アイベル(Aibel)は、同国国営石油スタットオイルから洋上プラットフォームのガスモジュールのFEED(基…続き
日舶工、東京海洋大学の「短艇実習」で講義 日本舶用工業会(日舶工)は、東京海洋大学越中島キャンパスの「短艇実習」のうち、11月11日に「消火機器」科目、12月2日に「救命機器」…続き
2016年12月2日
韓国の現代商船をめぐる動向が再び不透明さを増している。韓進海運の北米航路事業に関する入札では、当初現代商船が有力買収先とみられていたが、最終的に落札したのはドライバルクを主体とす…続き
原油価格変動はプラス・マイナス両面 タンカー市況への影響、OPEC減産で OPEC(石油輸出国機構)による減産決定が原油価格にどのような影響を及ぼすかは、タンカー・マーケットと…続き
四国開発フェリー、新造船2隻発注 今治造船で18年夏就航、大型化でトラック輸送拡大 愛媛/阪神間で定期フェリー航路を運営している四国開発フェリー(オレンジフェリー、瀬野洋一郎社…続き
新規顧客向け新造商談は敬遠 国内造船、バルカー引き合いも慎重姿勢 新造船市場では、底値買いを狙う海外船主を中心にバルカーの新造発注を模索する動きが出てきているが、国内造船所はリ…続き
現代商船との共同買収を提案 コリアライン、韓進のLB港CT売却で 韓国現地紙の報道によると、コリアラインは韓国政府に対し、米ロングビーチ港の韓進海運の自営コンテナターミナルにつ…続き
川崎重工、LNG焚き自動車船2番船を南通で竣工 川崎重工業は11月29日、中国合弁会社の南通中遠川崎船舶工程(NACKS)で建造していた4000台積み自動車船“Au…続き
バンカー価格、先物300ドル台 OPEC減産で再び上昇基調 船舶燃料油(バンカー)価格が、OPEC(石油輸出国機構)の減産決定を受けた原油価格の上昇を背景に再び上昇傾向となって…続き
コネクレーンズに自働RTG86基を発注 ヴァージニア州港湾局 米国東岸のノーフォーク港などを管理運営するヴァージニア州港湾局(VPA)はこのほど、荷役機器大手のコネクレーンズに…続き
油価と投資意欲の回復に期待 海洋開発会社、OPEC減産を受けて 11月30日のOPEC(石油輸出国機構)総会での減産の正式合意を受けて、海洋石油・ガスの関連企業では今後の原油価…続き
関電のシェール輸送に新造船投入 郵船、関西電力と初のLNG船共有 日本郵船は1日、関西電力と新造LNG船を共同保有することで合意し、同日発表した。同船は約17万7000立方㍍型…続き
昭陽汽船、新造タグ“優陽丸”竣工 昭陽汽船(大阪市、山下滋生社長)の新造タグボート“優陽丸”(写真)が11月29日、ダイゾー(大…続き
排ガス対策の選択にも影響か 原油価格動向、経済性評価で重要に 石油輸出国機構(OPEC)の減産合意により原油価格の行方に注目が集まるが、海事産業にとっては排ガス規制対策の経済性…続き
「S11D」今月半ば始動 ヴァーレの増産プロジェクト 年内にも稼働するとされていたブラジル資源大手ヴァーレの最大の鉄鉱山開発プロジェクト「S11D」が、今月半ばに操業を開始する…続き
環境テーマに新燃料開発など発表 バルチラ、都内でセミナー バルチラは1日、都内で「バルチラ・テクニカルセミナー2016」を開催した。バルチラジャパンの大西良彦社長はあいさつで、…続き
メキシコ・ブラジルに国代表設置 商船三井 商船三井は1日、米州総代表の傘下にメキシコとブラジルの国代表を設置すると発表した。メキシコの国代表に岩田光弘氏(配置都市:メキシコシテ…続き
(2017年1月1日) ▼物流・コンテナ航路統轄グループグループ長(自動車船第一グループグループ長兼自動車船第二グループグループ長)鈴木康修 ▼IRグループグループ長代理兼IR…続き
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