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2017年2月1日
【川崎汽船】 経常損失369億円 2016年4~12月期業績は、経常損益が369億円の赤字だった。前年同期の117億円の黒字から486億円の悪化となる。円安進行など環境の改善や…続き
【明治海運】 経常益21%減の36億円 2016年4~12月期連結の営業利益は前年同期比12%増の44億円、経常利益は同21%減の36億円だった。連結子会社が所有する船舶1隻の…続き
DHT向けVLCC2隻受注 現代重工、18年納期で 韓国の現代重工業は、タンカー船社DHTホールディングスから31万9000重量トンのVLCC2隻を受注した。DHTが1月30日…続き
郵船、小山氏・河野氏が常務昇格 本部長はドライが小笠原氏、エネルギーが河野氏 日本郵船は1月31日、2017年度の役員体制を発表した。4月1日付で経営委員の小山智之氏、河野晃氏…続き
川崎汽船、組織変更 (4月1日) ▼労務サポートチームを人事企画チームと統合し、人事グループを4チームから3チーム制とする。労務サポートチームが従事している業務は人事企画チームが…続き
(3月1日) ▼関連事業推進グループ長代理(関連事業推進グループ長代理兼関連事業推進グループ関連事業推進第二チーム長)麻生幹雄 ▼関連事業推進グループ関連事業推進第二チーム長(…続き
新任執行役員に大川氏 川崎汽船、今泉氏・平岡氏が退任 川崎汽船は1月31日、2017年度の執行役員体制を発表した。4月1日付で新任の執行役員に、現在KラインオフショアCEOを務…続き
【川崎近海汽船】 経常益54%減の11.1億円 2016年4~12月期業績は、営業利益が52%減の11億6800万円、経常利益が54%減の11億1100万円だった。16年6月に…続き
赤阪鐵工所、4~12月期の経常益4%増 赤阪鐵工所の2016年4~12月期の単体決算は、売上高が前年同期比1%減の64億円、営業利益が2%増の3億2800万円、経常利益が4%増…続き
サブシー事業で130億円の特損 日本郵船、市況環境が悪化 日本郵船は2016年4~12月期連結決算で、同社が出資しサブシー事業を展開するEMAS CHIYODA SUBSEA(…続き
5年ぶり新造船、富士石油と長契 郵船のVLCC、さらに3~4隻の新造検討 日本郵船は今年6月に竣工する新造VLCCを富士石油との長期輸送契約に投入する。明治海運グループがジャパ…続き
(2月1日) ▼人事部人事第二グループマネージャー(MOL LTD.)内野昌幸 ▼スマートシッピング推進室室長代理(海上安全部船上ITグループリーダー)清家康之
NK、第1回技術委員会開催 日本海事協会(NK)は1月31日、日本工業倶楽部で2017年度第1回技術委員会を開催したと発表した。 技術委員会は海運・造船業界の代表者と学識経験…続き
ケープサイズ4週続伸 中古船価、MR型が2週ぶり反発 英国ボルチック・エクスチェンジの30日付の中船価インデックス(船齢5年)は、バルカーではケープサイズが4週続伸し、パナマッ…続き
中国塗料、舶用低調で通期予想を下方修正 中国塗料は2017年3月期の連結業績予想を、売上高が前回予想から8%減の830億円(前期は1151億円)、営業利益を19%減の55億円(…続き
北海向けの海底設計業務を受注 エクソダス、アパッチから 千代田化工建設が出資する英国のエクソダス社は、米国の石油大手アパッチ社から北海向けのサブシー・エンジニアリング業務を受注…続き
造船技術者教育、受講生募集 日本造船工業会と日本中小型造船工業会、日本船舶海洋工学会が運営する造船技術者社会人教育センターは、「造船技術者・社会人教育」の受講生の募集を開始した…続き
西芝電機、4~12月期は増収増益 西芝電機の2016年4~12月期連結決算は、売上高が前年同期比4%増の145億円、営業利益が52%増の6億5500万円、経常利益が60%増の6…続き
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