日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,153件(73781~73800件表示)
2017年6月8日
JMU、スーパーマラッカ型VLCC“Takasago”竣工 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は7日、有明事業所でT.&M.MARITIME …続き
VLOC3隻を現代重工に発注 ポラリス、沈没事故受け改造船リプレース 韓国現地紙によると、韓国船社ポラリス・シッピングは7日、32万5000重量トン型の大型鉱石船(VLOC)3…続き
北米西岸航路でシェア急拡大 現代商船 現代商船がアジア発北米西岸航路のシェアを急速に伸ばしている。発表によると、今年4月時点での週当たりの平均輸送量は1万3186TEUとなり、…続き
大阪港、夢舞大橋(南行)が通行止め 大阪市港湾局は、夢洲と舞洲を結ぶ夢舞大橋の南行の道路を通行止めにしたと明らかにした。橋梁の桁と桁の間を埋める渡し桁(約10m)を固定している…続き
中国・曹妃甸港と提携 アントワープ港 アントワープ港湾局はこのほど、中国河北省の曹妃甸港と提携したと発表した。中国が推進する一帯一路政策で協力関係を強化する。曹妃甸港は渤海湾北…続き
関西クルーズ協議会が総会 関西クルーズ振興協議会(代表世話人=若林陽介近畿運輸局長)は6日、神戸で今年度通常総会を開催し、昨年度事業報告や決算などを承認した。関西の官民のクルー…続き
日本/海峡地サービスを開始 興亜海運、7月から 興亜海運(日本総代理店=三栄海運)は7月から、日本の主要港とシンガポール・ポートケランの海峡地を直航で結ぶ「JSX」サービスを開…続き
集荷専門の日本法人設立 香港船社ASL 香港船社の亜海航運(Asean Seas Line=ASL)はこのほど、日本での集荷を専門とした日本法人「ASL JAPAN株式会社」を…続き
由良港防波堤で起工式 和歌山県などは5月27日、由良港防波堤整備起工式を開催した。由良町、日高町との共催。防波堤は津波被害の避難軽減と非難泊地の拡大が目的。長さは合計450mだ…続き
シノトランス、日本CYチャージを値上げ シノトランス・コンテナラインズ(日本総代理店=シノトランスジャパン)は7月から、日本発着貨物のCYチャージを値上げする。シノトランスジャ…続き
高麗海運、中東航路などでTHC値上げ 高麗海運(日本総代理店=高麗海運ジャパン)は今月15日から、中東、南アジア、ロシア航路で、日本発着貨物を対象に日本のターミナル・ハンドリン…続き
1980年代後半の邦船北米定航は船隊整備に続いて自営港頭ターミナルの立ち上げ、ダブルスタックトレインの設営、トラック業への進出、内陸物流拠点の整備、米国現地法人の設立、新情報シス…続き
2017年6月7日
海洋政策研究所、フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は21日、「国連海洋会議からの速報―海洋と海洋資源の保全と持続可能な利用」と題して海洋フォーラムを開催する。同研究所の寺島…続き
半潜水式リグ建造で解約通告 サムスン重工、ステナから工程遅れで 韓国のサムスン重工業は、スウェーデンのステナから受注していた半潜水式掘削リグ1基で契約解除通知を受けたと証券取引…続き
NZ航路で神戸寄港CTを変更 ハンブルク・シュド ハンブルク・シュドは、日本・極東/ニュージーランド航路における神戸港の寄港ターミナルを、7月からポートアイランドPC-18から…続き
東南アジアで石油製品輸送事業拡大 上野グループ 石油製品の内航・陸上輸送大手の上野グループ(本社=横浜市、上野孝会長兼社長)が東南アジアへの展開を加速している。シンガポールの石…続き
内航タンカー船社、事業多角化 国内石油荷動き縮小見据え 内航タンカー・オペレーター各社は、国内の石油製品の輸送需要減少を見据えて事業の多角化を進める。内航タンカーの輸送量は19…続き
カタール断交、海運への影響は 入港禁止措置で配船見直しも 中東諸国がカタールとの国交断絶を発表したことは海運業界にも大きな影響を与えそうだ。海運関係者が現地から得た情報によると…続き
新規事業で安定利益拡大 商船三井、環境・エミッションフリー事業をコアに 商船三井は新規事業の創生を通じて、安定利益の積み上げを狙う。4月1日付で従来のグループ事業部を「新規事業…続き
大
中