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2017年4月4日
2月は21%減の25万TEU 日本/アジア間コンテナ荷動き 日本とアジア間の2017年2月の海上コンテナ荷動きは、主要配船社の合計で前年同月比20.7%減の24万7400TEU…続き
北米西岸航路など大幅上昇 中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が3月31日発表したSCFIによると、上海発の海上コンテナ運賃総合指標は複数の航路で大幅に上昇した。主要航路では…続き
三菱化学物流は4月1日付で三菱ケミカル物流に社名変更した。 (3月31日) ▼退任(取締役<非常勤>)長田雅弘 ▼同(同)西谷悌二郎 (4月1日) ▼取締役<非常勤> …続き
コミュニケーションと好奇心忘れずに 日本郵船・内藤社長、入社式あいさつ 日本郵船の内藤忠顕社長(写真)は3日の入社式で「論理と魅力の2つを兼ね備えた人になってもらいたい」と述べ…続き
「世界のプロフェッショナルに」 造船重機で入社式、新入社員を激励 造船重機各社で3日、入社式が開催された。各社長は「変革」や「挑戦」への取り組みやビジョンを示し、新入社員に対し…続き
人間力で差別化、創意工夫を 商船三井・池田社長、入社式あいさつ 商船三井の池田潤一郎社長(写真)は3日の入社式で「海運業はハード面での差別化を図ることが難しい産業。最後に差をつ…続き
商船三井近海、新役員体制 (6月28日) ▼代表取締役社長 永田健一=新任 ▼常務取締役 樋口直史 ▼常務取締役 関澤圭介 ▼取締役 佐藤 清 ▼取締役 稲葉 潔 …続き
一体型LNG用接続端子を提供 独ガラスメーカー、顧客負担を軽減 ドイツの特殊ガラスメーカーであるショット(本社=マインツ市)は3日、同社が製造する極低温用LNG貯蔵タンク用接続…続き
航路誘致やコンテナ取扱量で数値目標 阪神国際港湾、次期中期計画 阪神国際港湾会社(HPC)は3月31日、次期中期経営計画を発表した。2017年4月から20年度末までの3年間。同…続き
「競争力No.1の事業の集合体に」 商船三井、創業記念日で池田社長メッセージ 商船三井の池田潤一郎社長は役職員向けの創業133周年記念日のメッセージで「『10年後のありたい姿』…続き
LNG再ガス化システム開発 現代重工、耐久性と安全性向上 現代重工業は3月30日、グリコールを利用した独自のLNG再ガス化システムを開発したと発表した。従来の海水やプロパンガス…続き
ヤード拡張部、供用開始 博多港・アイランドシティCT 博多港アイランドシティコンテナターミナル(ICCT)「C2」背後で整備されていたコンテナヤードの拡張部分が3日、供用を開始…続き
(5月1日) ▼不定期船グループ遠洋1チーム<課長>(企画グループ営業企画チーム)澤田 完
MIJACが解散、4年の研究開発活動に幕 専業造船や舶用メーカーなどが参加する研究開発会社マリタイムイノベーションジャパン(MIJAC)が3月31日で解散した。 2013年4…続き
市内中小企業向け支援制度新設 川崎港のコンテナ補助 川崎市港湾局は3月30日、2017年度のコンテナ貨物補助制度の概要を発表した。同港では11年度から「川崎港利用促進コンテナ貨…続き
Kラインスピリットで何事にも挑戦 川崎汽船・村上社長、入社式あいさつ 川崎汽船の村上英三社長(写真)は3日の入社式で「Kラインスピリットを受け継ぎ、顧客目線をもって何事にも挑戦…続き
四国ドック、新役員体制 (3月27日) ▼代表取締役社長<全般統括> 宗田 勝 ▼取締役<設計統括部長・企画管理部長> 桑嶋正寛 ▼同<造船統括部長・環境安全衛生管理室…続き
郵船、同社初の女性船長誕生 多様な人材活躍を推進 日本郵船に同社132年の歴史で初の女性船長が誕生した。3日発表した。4月1日付で航海士の小西智子氏を船長に登用した。同社は今後…続き
MPAと港湾分野で協力 国交省港湾局 国土交通省の菊地身智雄港湾局長とシンガポール海事港湾庁(MPA)のアンドリュー・タン長官は3日、横浜市内で港湾分野の相互協力の促進にかかる…続き
(3月30日) ▼辞職<国土交通省海事局付>(国際主幹、企画部研究連携主管併任)市川吉郎 ▼辞職<国土交通省海事局付>(企画部研究連携主管)山尾 崇 (3月31日) ▼辞職…続き
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