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2017年4月17日
日本/海峡地サービス開始 ニューゴールデンシー、今月下旬から コスコシッピングラインズグループの東南アジア航路運営会社、ニューゴールデンシーシッピングは今月下旬から、日本の主要…続き
日舶工、「ガステック2017」に初参加 日本舶用工業会(日舶工)は、自主事業として、今月4~7日に幕張メッセで開催された国際展示会「ガステック2017」に会員企業7社と参加した…続き
DU、2017年度版ハンドブック作成 ディーゼルユナイテッド(DU)は、低速2ストロークエンジンの2017年度版ハンドブックを作成した。次世代型エンジン「Xシリーズ」、ロングセ…続き
三菱重工マリンマシナリ、新社長に堀常務 三菱重工マリンマシナリの新社長に堀俊明常務取締役(写真)が就任し、相馬和夫社長は退任する。6月に開催予定の臨時取締役会と定時株主総会で正…続き
2017年4月14日
タンカー新造船価、値崩れ懸念 韓国が安値成約、19年船台の商談本格化 タンカーの新造船価の値崩れが懸念されている。情報筋によると、韓国の大手造船所が2019年納期のVLCCで7…続き
大宇造船、債務調整の協議難航 来週の債権者集会で否決なら法定管理へ 韓国大宇造船海洋が債務調整で正念場を迎えている。政府が支援条件として全債権者の協力を求めているが、現地紙によ…続き
パナマックス市況、3年ぶり高値 米国炭緊急出荷が寄与、損益分岐点迫る 英ボルチック・エクスチェンジが公表するパナマックス・バルカーの主要航路平均用船料は12日、前日比396ドル…続き
JMU、VLCC“Agios Sostis I”竣工 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は11日、有明事業所で建造していたVLCC“Agi…続き
海技教育機構、STCW条約対応でニッスイマリンと連携 海技教育機構は13日、ニッスイマリン工業(本社=北九州市)とSTCW条約(1978年の船員の訓練および資格証明ならびに当直…続き
全船型で上昇、パナマックスは倍増 コンテナ用船料が急伸 コンテナ用船マーケットが過去1カ月で急伸している。ハンブルク・シップブローカー協会が公表する用船料指数Contexは3月…続き
株主・債権者と財務強化策合意 ローリッツェン、資本注入5000万ドル デンマークのバルカー・LPG船社J・ローリッツェンは11日、大株主のローリッツェン・フォンデンと主要債権者…続き
日本海運、給油船“愛光丸”進水 日本海運は11日、本瓦造船(広島県福山市)で499総トン型バンカー専用給油船“愛光丸”の進水式を…続き
海技教育機構、練習船カレーの還元金授与式 海技教育機構(JMETS)は、今年1月から販売を開始した「JMETS練習船カレー」の還元金授与式を12日に横浜の機構本部で開催した。ヤ…続き
3月は17%増の109万TEU ゼポ/データマイン統計、米国東航荷動き 米国のゼポ/データマインが13日発表した統計によると、3月のアジア主要10カ国・地域発米国向け東航荷動き…続き
三井造船、FPSO船体の設計供与 「noah」アライアンス設立で協業 三井造船は13日、開発した新コンセプトのFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)船体「noah」を活用…続き
コンテナ取扱量、3月は過去最高 川崎港、ヤード拡張が奏功 国際コンテナ戦略港湾・京浜港の一角、川崎港のコンテナ取扱量が好調に推移している。同港関係者によると、主力の東扇島コンテ…続き
印塗料大手と業務提携覚書を締結 中国塗料、舶用塗料中心に市場調査など 中国塗料は今月11日に、インド第2位の塗料製造大手 ベルガー・ペインツ・インディア(Berger Pain…続き
オールシーズ、海底パイプラインの敷設作業受注 ノルド・ストリーム(Nord Stream)2は11日、バルト海で設置が計画されている長さ1200㎞の天然ガス・パイプランの敷設契…続き
初のケープサイズ中古買船 ソンガ・バルク、保有船隊10隻に拡充 ノルウェーの投資グループ、ブリスタッドのドライバルク部門として昨秋発足したソンガ・バルクが初のケープサイズ・バル…続き
(4月14日) ▼海事局船舶産業課舟艇室長(海事局安全政策課危機管理室長)峰本健正 ▼海事局安全政策課危機管理室長(海事局海洋・環境政策課技術企画室長)川村竜児
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