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2017年4月25日
古野電気、孫会社フルノ・パナマが営業開始 古野電気は20日、子会社のフルノUSAがパナマに設立した「フルノ・パナマ」の事業活動を今月17日に開始したと発表した。 パナマ運河の…続き
― 海運業界を選んだ理由は。 「生まれが神奈川県の茅ヶ崎で、いつか海に出て冒険したいと思いながら育ちました。商船大時代から川崎汽船志望で、個々の意見を吸い上げてくれそうな雰囲…続き
2017年4月24日
現代三湖、VLCC最大2隻受注 ネダ・マリタイム向け、19年納期で 海外紙によると、韓国の現代重工業は、ギリシャ船主リキアードプログループのネダ・マリタイムからVLCC1隻プラ…続き
研究開発と人材育成で連携機運 国内造船業、世代交代と総合重工低迷に危機感 国内造船業界で、研究開発や人材育成に共同で取り組む機運が高まっている。世代交代で技術・技能の伝承が必要…続き
ナビオス、コンテナ船14隻買船 リックマース・マリタイムから ニューヨーク証券取引所に上場するナビオス・マリタイム・パートナーズは20日、シンガポールの船舶投資信託、リックマー…続き
ドライ市況、アジア向け石炭が牽引 中国が再び増勢、エクセノヤマミズ増田社長語る エクセノヤマミズの増田尚昭社長(写真)は本紙インタビューで、中国を中心としたアジア向けの石炭荷動…続き
新潟原動機、マリンエンジ学会でDF機関の講演 新潟原動機は、来月16~17日に東京海洋大学で開催される第87回マリンエンジニアリング学術講演会で、デュアルフューエル機関の燃料技…続き
ブラジルの海洋石油・ガス開発 メジャーの進出続く、JOGMEC・舩木研究員 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)調査部の舩木弥和子主任研究員は、テメル政権下のブラジル…続き
アフラ最大7隻で新造交渉 成東造船、キクラデス向け 情報筋によると、韓国の成東造船海洋は、ギリシャ船主キクラデスとアフラマックス・タンカー最大7隻で新造交渉を進めているようだ。…続き
内外航タンカーに加え第三の柱探る 旭タンカー・中井新社長に聞く 旭タンカーは内航・外航タンカーを事業の柱としつつ、将来的に「第3の柱」となり得る新規事業も検討していく考えだ。4…続き
中欧鉄道、16年便数倍増 計1702便、中国発7割 ユーラシア大陸を陸路で横断し、中国と欧州を結ぶ貨物鉄道輸送が激増している。中国鉄路総公司によると、昨年は前年比約2.1倍の計…続き
川崎近海汽船、単元株など変更 川崎近海汽船は21日、同日の取締役会で単元株式数(普通株式の売買単位)の変更に関する定款変更などを決議し、同日発表した。単元株を1000株から10…続き
純損失3456万ドルに縮小 スコルピオ・バルカーズの1~3月期 イタリア系船主スコルピオ・グループのバルカー船社スコルピオ・バルカーズ(モナコ)が20日発表した2017年1~3…続き
国交省、全国で小型船舶の安全キャンペーン 国土交通省海事局は警察庁、海上保安庁、日本小型船舶検査機構などの協力を得て、4月24日から9月29日にかけて「小型船舶に対する安全キャ…続き
三浦工業、バラスト装置専用サイト開設 舶用ボイラ大手の三浦工業はこのほど、同社WEBサイト内に舶用バラスト水処理装置「HK」専用コンテンツ(http://www.miuraz.…続き
港湾停止の被害額12億円 天津新港、年末の大気汚染で 中国現地紙によると、同国の深刻な大気汚染を原因として、昨年末から年始に一時的に港湾が封鎖された天津新港では、停止期間中の輸…続き
台湾バルカー船主に統合観測報道 ウィズダム/シーウェイ 台湾のバルカー船主ウィズダム・マリン(慧洋海運)とシーウェイ・ナビゲーション(四維航業)が経営統合に向けて協議していると…続き
クルーズ総合研究所を設立 みなと総研、披露会を開催 みなと総合研究財団は20日、今月1日付で設立した「クルーズ総合研究所」の設立披露会を開催した。同研究所はクルーズ振興策の推進…続き
郵船みらいプロジェクト、「学びのフェス」に初出展 日本郵船は3月29日に科学技術館(東京都千代田区)で開催された「学びのフェス2017春」に“郵船みらいプロジェクト…続き
22列対応クレーン2基導入 阪神国際港湾会社、神戸港RC6/7で 阪神国際港湾会社は25日から神戸港六甲アイランドのRC6/7バースで、22列対応ガントリークレーン2基の据え付…続き
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