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2017年5月11日
4.5億円の経常赤字に転落 玉井商船 玉井商船が10日発表した2017年3月期通期業績は、売上高が前の期比25%減の45億5700万円、営業損益が3億6000万円の赤字(前の期…続き
日本初の機械式波力発電で実試験 三井造船、制御方法や耐久性を検証 三井造船は10日、東京都伊豆諸島の神津島沖合で機械式波力発電装置を日本で初めて設置し、実証試験を開始したと発表…続き
4月は11%増の131万TEU アジア発米国向け荷動き 日本海事センターが9日発表した2017年4月のアジア18カ国・地域発米国向け東航荷動きは前年同月比10.8%増の130万…続き
神戸寄港CTをPC18に移転 APL APLは今月末から神戸港の寄港ターミナルを変更する。8日発表した。同社はPC13を住友倉庫とともに借り受けているが、今回、APLの自社運航…続き
国際協力銀の輸出船融資が大幅減 16年度は3隻・105億円、新造市況悪化で 国際協力銀行(JBIC)は1日、2016年度の船舶輸出への融資案件が計3隻・105億円だったことを明…続き
大洗で新造船就航記念レセプション 商船三井フェリー 商船三井フェリー10日、大洗港で新造船“さんふらわあふらの”の就航記念レセプションを開催した。 冒…続き
純損失1107万ドルに縮小 イーグルバルクの1~3月期 米NASDAQ上場のギリシャ系バルカー船社イーグルバルク・シッピングの2017年1~3月期業績は、売上高が前年比116%…続き
1~3月期最終利益85%減 ノルデン デンマークの不定期船大手ノルデンの2017年1~3月期業績は、売上高が前年同期比49%増の4億4010万ドル、営業損益(EBIT)が10万…続き
196隻・60万TEUに 待機コンテナ船、大型船の減少続く フランスの調査会社アルファライナーによると、5月1日時点の待機コンテナ船は2週間前に比べ8隻減の196隻、TEUベー…続き
SPBタンクの製造・販売で協力 JMU、ポーランド企業と、欧州向けで ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は10日、ポーランドのアルシップ・テクノロジー(Aluship Tec…続き
ヤマハ発動機、海底地形調査の国際コンペに参加 ヤマハ発動機は10日、国内の企業・大学・研究所など7機関が参加し、超広域高速海底マッピングに関する国際コンペティション「Shell…続き
日本無線、17年3月期は経常赤字57億円 日本無線の2017年3月期連結決算は、売上高が前の期比14%増の1429億円、営業損失が55億円(前の期は32億円の黒字)、経常損失が…続き
海洋立国懇話会、17年度通常総会開催 任意団体海洋立国懇話会(会長=宮原耕治・日本郵船相談役)は10日、都内の海運ビルで2017年度通常総会を開催した。 海洋立国懇話会は、海…続き
「アジア広域集貨に注力」 日港協・久保会長、ターゲットを絞り推進 日本港運協会の久保昌三会長(写真)は10日の定例会見で、戦略港湾で進めているアジア広域集貨に注力していく方針を…続き
コンテナ貨物助成を拡充 敦賀港、遠距離・小口荷主で増額 福井県は今年度、敦賀港を利用する輸出入コンテナ貨物に対する助成制度を拡充した。小口貨物の対象要件を年間100TEUから5…続き
三菱重工マリンマシナリ、バリシップに共同出展 三菱重工マリンマシナリ(旧三菱重工舶用機械エンジン)は、5月25日~27日に今治市で開催される国際海事展「バリシップ2017」に、…続き
潮冷熱、バリシップで本社・工場を一般公開 潮冷熱は、5月25日~27日に今治市で開催される国際海事展「バリシップ2017」に出展する。最終日には本社事務所・新都市工場を一般公開…続き
IHIが愛知工場での海洋生産の撤退を決めたことで、昨年から続いた総合重工各社の造船海洋事業の見直しが、一応の決着をみた。だが、技術を生かした高付加価値製品への挑戦を諦め、残った最…続き
2017年5月10日
海洋政策研究所、フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は25日、「わが国のサンゴ礁生態系保全の現状と対策」と題して海洋フォーラムを開催する。環境省自然環境局の奥田直久・自然環境…続き
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