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2017年5月15日
「神戸港ロジスティクスターミナル」構想 30年後目標、次世代CTと物流施設を一体化 今年迎えた神戸開港150年を記念して策定されている神戸港将来構想は、神戸市が新たなコンテナタ…続き
コンテナ船業界なお不安定も改善の兆し アリックスパートナーズ コンサルティング会社のアリックスパートナーズは、コンテナ船業界に関する調査レポート「生き残りの最後の椅子を賭けて:…続き
川汽グループの船舶管理2社合併 太洋日本汽船とエスコバル、管理船140隻に 川崎汽船は12日、インハウスの船舶管理会社である太洋日本汽船(本社=神戸、有坂俊一社長)とエスコバル…続き
創立70周年感謝の集いを開催 東京汽船、「安全で迅速なオペレーションに全力」 東京汽船は12日、創立70周年感謝の集いを開催した。冒頭、齊藤宏之社長が「当社は船舶の航行や離着岸…続き
常石造船、マニラ事務所開設 初の女性所長、東南アの営業拠点に 常石造船は11日、フィリピンのマニラ市内に新たに事務所を開設したと発表した。新造船や修繕船の東南アジアの新たな営業…続き
(5月15日) ▼エム・オー・エル・エルエヌジー輸送(陸友物流<北京>有限公司)芦村和男 ▼マリンネット(MOL CHEMICAL TANKERS PTE., LTD.)望月勇…続き
(6月29日) ▼専務取締役社長補佐兼第一営業部長(専務取締役社長補佐、第一営業部長兼第二営業部管掌)小杉 眞 ▼常務取締役第二営業部兼北海道地区管掌(常務取締役第二営業部長兼…続き
経常益59%増の13億円 共栄タンカー 共栄タンカーが12日発表した2017年3月期決算は、売上高が前の期比5%増の130億9900万円、営業利益が20%増の22億6000万円…続き
日本海洋掘削、今期の経常損失75億円の見込み 日本海洋掘削は11日、2018年3月期の連結業績を売上高が前期比39%増の213億円、営業損益は68億円の赤字、経常損益は75億円…続き
最終赤字は6210万ユーロ ハパックロイド・16年第1四半期 ハパックロイドの2017年第1四半期(1~3月)業績は最終損益が6210万ドルの赤字となり、前年同期から2000万…続き
機関訓練に3次元シミュレーター WinGD、上海の船員訓練施設に導入 ウィンターツール・ガス・アンド・ディーゼル(WinGD)は10日、中国・上海の主機メーカーである滬東重機の…続き
試験設備の国際規格認定範囲拡大 品質管理協会、製品安全評価センターの見学会 日本船舶品質管理協会は、製品安全評価センターで2014年から取り組んでいた大型試験設備の老朽更新を終…続き
神戸製鋼向け新造石炭船を投入 旭海運、2代目“旭丸”が加古川初入港 旭海運が保有・運航する神戸製鋼所向けの8万5009重量トン型新造石炭船2代目&ldq…続き
破産の南通明徳の造船所が復活 新会社がケミカル船起工、プロダクト船受注 破産した中国民営中堅の南通明徳重工(江蘇省南通市)の工場設備を買収した新会社が、新造船事業を開始した。現…続き
市況低調で大幅減益も「安定」 ケミカル船社オドフェル、LPG船2隻解約 ノルウェーの海運グループ、オドフェルの2017年1~3月期決算は純利益が200万ドルで、前年同期の240…続き
日本の受注、4月は3.2倍の85万トン 輸組統計、商談まとまり4カ月連続プラス 日本船舶輸出組合(輸組)が12日発表した今年4月の輸出船契約実績は16隻・85万総トンで、トン数…続き
前期経常損益23億円の赤字 乾汽船、今期黒字化見込む 乾汽船が12日発表した2017年3月期連結決算は、売上高が前の期比13%減の179億円、営業損益が22億円の赤字(前の期は…続き
英最高裁で第一中央が勝訴 鹿島沖ケープ事故裁判が決着 2006年に茨城県鹿島港沖で発生したケープサイズ・バルカー“Ocean Victory”座礁・全損…続き
手持ち工事量、2857万総トンに減少 日本船舶輸出組合がまとめた今年4月末時点の手持ち工事量は525隻・2857万総トン(1353万CGT)で、3月末時点から5万総トン減少した…続き
名村造船、13期ぶり赤字転落 最終損失113億円、今期も赤字予想 名村造船所が12日発表した2017年3月期連結決算は、最終損益が113億円の赤字に転落した。赤字転落は13期ぶ…続き
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