日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,191件(72041~72060件表示)
2017年9月8日
全国造船所見学会、48工場で66回 子供ら1万人参加、中小型造工と日本財団実施 日本中小型造船工業会と日本財団が今夏に実施した造船所・舶用事業所見学会は、全国48工場で計66回…続き
バラスト装置メーカー撤退相次ぐ 規制発効でも、需要後ろ倒しに耐えきれず きょう8日にようやく発効を迎えたIMO(国際海事機関)のバラスト水管理条約。だが、バラスト水処理装置メー…続き
日中からアジアへ、成長模索 上海海華輪船 劉云総経理助理 上海海華輪船(HASCO)は、アジア域内航路の拡大を模索している。主力の日中航路が伸び悩む中、新たな成長源をアジア域内…続き
≪シリーズ≫海洋のパイオニアたち④ 「東海サルベージの事業を継承」 オフショア・オペレーション 井上和男社長 1990年に倒産した東海サルベージの元社員が中心になって設立したオ…続き
山名海運(本社=東京・中央区、吉田修身代表取締役=写真)は1960年、大手ブローカーが鉄鋼原料中心の輸送契約仲介を行う中、マンガン鉱やクローム鉱といった鉄鋼副原料のカーゴブローキ…続き
香港の生鮮品輸送展示会に出展 ワンハイラインズ ワンハイラインズは6日、香港で開催されているアジア・フルーツ・ロジスティカに出展したと発表した。同展示会への出展は3年連続。ワン…続き
ジュロン工場閉鎖、新工場に移転 センブコープマリン、計画早めて機能集約 シンガポールの修繕海洋大手センブコープマリンは、工場の移転・集約のスケジュールを見直している。シンガポー…続き
郵船“飛鳥Ⅱ”、苫小牧に2年ぶり寄港 日本郵船グループの客船“飛鳥Ⅱ”(郵船クルーズ運航)が6日、2年ぶりに苫小牧へ寄港した。金…続き
ASEANで低環境負荷船普及 日本の支援で検討開始 国土交通省は7日、ASEANにおける低環境負荷船の普及戦略「ASEANグリーンシップ」の策定を目的に、マレーシア・クアラルン…続き
新造整備継続でケミカル船10隻 VLKトレーダース シンガポールのケミカル船社、VLKトレーダースは継続的な新造整備を行い、今月竣工予定の1隻を加えて船隊が10隻に拡大する。近…続き
神戸港フォークリフト大会の参加者募集 神戸港フォークリフト荷役技能向上大会が10月18日、神戸メリケンパークで開催される。同実行委員会では参加者を募集している。募集人数は30人…続き
米イージス艦など4件の輸送契約 ドックワイズ、契約総額5000万ドル オランダの海洋土木大手ロイヤル・ボスカリス・ウエストミンスターは6日、傘下の重量物船社ドックワイズが、静岡…続き
内海造船、ニッケル鉱専用船“Amborella”竣工 内海造船は8日、瀬戸田工場で建造していた2万7200重量トン型バルカー“Amborel…続き
ラックフェン港で海上橋など開通 三井住友建設JVが施工 ベトナム北部で建設が進むラックフェン港に接続する総延長約15.6㎞の道路および海上橋が2日開通した。三井住友建設が5日発…続き
五島の沈没艦“伊58呂50”を特定 ラ・プロンジェ深海工学会 九州工業大学の浦環教授が代表理事を務める、ラ・プロンジェ深海工学会は7日、五島列島沖に沈没…続き
コンテナ不足長引く 中国は生産再開、長期的には解消か アライアンス再編後のピークシーズンを経てなお、中国を中心に空コンテナの不足が長引いている。コンテナリース会社関係者によると…続き
内海造船、フェリー“あけぼの丸”進水 内海造船は7日、瀬戸田工場で建造中の鉄道建設・運輸施設整備支援機構/宇和島運輸向け2700総トン型旅客船兼自動車航…続き
1~8月平均はWS60 VLCC市況、中東積み日本向け 日系海運ブローカーの集計によると、中東積み日本向けのVLCCスポット運賃市況は1~8月の平均がWS(ワールドスケール)6…続き
東京で北太平洋海上保安サミット 11~14日に東京で北太平洋地域の海上保安機関の長官級会議「第18回北太平洋海上保安フォーラムサミット」が開催される。日本がホスト国を務める …続き
MCC、バングラデシュ向けでPSS マースク・グループのアジア域内専業船社MCCトランスポートは今月から、アジア発バングラデシュ向け貨物について、PSS(ピーク・シーズン・サー…続き
大
中