日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,191件(71601~71620件表示)
2017年10月4日
東南アジア域内船隊10隻に増強 ケミカル船社の興洋海運アジア、来年に新造船 外航ケミカル船の独立系オーナー・オペレーターである興洋海運のシンガポール法人、興洋海運アジアが東南ア…続き
8月の鉄鋼輸出、9%減 日本鉄鋼連盟がまとめた8月の日本の鉄鋼輸出量は、前年同月比9.3%減の318万1374トンで7カ月連続で減少した。前月比では7.3%の増加。1~8月の合…続き
(9月29日) ▼社外取締役 鈴木俊幸
過去2年間、途絶えていた大型コンテナ船発注の動きがここに来て相次いでいる。MSCやCMA-CGMが2万2000TEU型船を相次いで整備する方針で、中長期的に回復が期待されていたコ…続き
2017年10月3日
中国鉄鋼操業制限の影響が焦点 ケープ市況、本格需要期前に方向感探る ケープサイズ・バルカーの用船市況は中国の国慶節明けに本格的な需要期に入るが、同国で今月から始まる鉄鋼業の操業…続き
内航船の省エネ推進セミナー開催 国交省、格付け制度や最適船型紹介 国土交通省海事局は2日、「内航船の省エネルギー推進に関するセミナー」を横浜市内で開催した。内航海運業者、造船所…続き
ISCコーポレーション、事務所移転 ISCコーポレーション(堀内智明代表取締役)は事務所を移転し、今月2日から新事務所で業務を開始した。 ▼新住所=〒105-0003 東京都港…続き
年内竣工に向け建造進む 商船三井のヤマル向け砕氷型LNG船 商船三井はこのほど韓国の大宇造船海洋・玉浦造船所で建造中のヤマルLNGプロジェクト向け砕氷型LNG船を海事記者団に公…続き
世界の新造受注、上期1200万トン 低迷も内定多数、韓国のシェアが5割超 IHS(旧ロイド)統計速報値によると、2017年上半期(1~6月)の世界の新造船受注量は496隻・12…続き
欧州、地中海向けで今年最安値 中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が9月29日発表したSCFIによると、上海発の海上コンテナ運賃は、北米西岸・東岸を中心にアジア域内以外すべて…続き
露で開催の国際漁船会議に初参加 日舶工、海外漁船市場に日本製品PR 日本舶用工業(日舶工)は、今月5~6日にロシア・ウラジオストク市で開催される国際漁船会議「第12回 Inte…続き
NKコンサル、来月都内でセミナー ClassNKコンサルティングサービスは来月2日に、都内で「2017年度ClassNKコンサルティングサービスセミナー」を開催する。EU-MR…続き
メタノール荷主と定期用船契約 飯野海運、3万7000トン型ケミカル船投入 飯野海運は2日、メタノール・ホールディングス(トリニダード)社とメタノール輸送に関する定期用船契約を締…続き
PSA新CTと河川港間でバージ輸送 ナバシェバ港 PSAは9月25日、インドのナバシェバ港で今年末に開業予定の新ターミナル「BMCT(バーラト・ムンバイ・コンテナ・ターミナル)…続き
「先進船舶」促進へ申請受付開始 国交省、ガス焚き船やIoT活用船対象 国土交通省は10月1日付で改正海上運送法が施行されたことを受けて、新たに設けられた「先進船舶」の導入を促進…続き
リーファーサービス「RCM」開始 MCCトランスポート マースク・グループのアジア専業船社MCCトランスポートは、リーファーコンテナの新サービス「RCM(遠隔コンテナ温度管理シ…続き
次世代帆走船、次は実船検証へ ウィンドチャレンジャー計画の報告会 次世代型省エネ帆船の実現を目指す産学官共同の技術開発プロジェクト「ウィンドチャレンジャー計画」が8年間の研究計…続き
セミナー・懇親会を盛況に開催 日生地区海運組合 日生地区海運組合(岡山県備前市日生町)は9月29日、岡山市内のホテルで「第34回日生地区海運親睦セミナー」を開催した。セミナーに…続き
(10月1日) ▼技術部長(アセットマネジメント・オペレーション部長)松宮晃一
(9月30日) ▼退任・経営委員 中井拓志(オーシャン・ネットワーク・エクスプレス・ジャパン取締役専務執行役員に就任)
大
中