日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,433件(70621~70640件表示)
2017年8月23日
総合運転試験、第3段階 次期NACCS 輸出入・港湾関連情報処理センター(NACCSセンター)は28日から来月11日までの15日間、次期NACCSの総合運転試験の第3段階を実施…続き
自由化で2割が申告官署変更 AEO通関業者アンケート 姉妹紙『CARGO』が7月に実施したAEO(認定)通関業者への一斉アンケートによると、10月8日に施行される「輸出入申告官…続き
― これまでの経歴は。 「入社後3年半は、工務部でドックの手続きや部品注文など保船管理のアシスタント業務を担当しました。それから2000年まで9年間は自動車船グループで、前半…続き
2017年8月22日
2.2万TEU型は中国で建造へ CMA-CGMの新造商談、LNG燃料視野 海外紙によると、CMA-CGMの世界最大のコンテナ船、2万2000TEU型最大9隻の新造商談で、中国国…続き
笹川平和財団、海洋技術フォーラムシンポ 笹川平和財団海洋政策研究所は9月12日午後1時30分から5時30分まで、東京大学・安田講堂で「海洋技術フォーラムシンポジウム―第三期海洋…続き
上期純損失209万ドルに縮小 ウェスタンバルク・チャータリング ノルウェーのバルカー船社ウェスタンバルク・チャータリングの2017年上期(1~6月)業績は、売上高が前年同期比3…続き
損益改善もなお赤字継続 海外ドライ船社の上期決算 ドライバルク主力の海外オペレーター・船主の2017年上期(1~6月)決算は、ドライ市況が過去最低水準に沈んだ前年同期から上昇し…続き
各航路で小幅続落続く 中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が18日発表したSCFIによると、上海発の海上コンテナ運賃は、主要航路を中心に小幅な続落が続いた。わずかながらも上昇…続き
《連載》ニッポンとフィリピン船員② 川汽の船員研修施設KLMAフィリピン 操船シミュレータ入れ替えなど設備拡充 ■来年に向け拡張工事進行 フィリピンのニノイ・アキノ国際空港か…続き
日本海にぎわいネットワークが総会 対岸諸国との交流や、港湾を活用した物流・観光活性化を目指す「日本海にぎわい・交流海道ネットワーク」は22日、鳥取県境港市で今年度の総会・講演会…続き
常石造船フィリピン新工場を審査 NK、リサイクル条約への適合を計画時から鑑定 常石造船がフィリピンで建設を計画している船舶リサイクル施設に対し、日本海事協会(NK)は21日、シ…続き
契約船腹減少に歯止めを掛ける ジャパンP&I・杉浦理事長に聞く 日本船主責任相互保険組合(ジャパンP&I)の事務局トップの理事長に7月19日付で就任した杉浦哲氏(写真)は本紙イ…続き
上期純損失2082万ドルに縮小 J・ローリッツェン デンマーク船社J・ローリッツェンの2017年上期(1~6月)業績は、売上高が前年同期比74%増の2億7095万ドル、営業損益…続き
CT指定管理者制度を拡充 川崎港、利用料金納付金制を導入 川崎市港湾局は、川崎港コンテナターミナル(CT)の指定管理者制度の拡充を行う方針だ。利用料金納付金制の導入や指定管理対…続き
中古建機オークションで創貨推進 上組福岡支店、輸出増加で船社を誘致 上組福岡支店は近年、新規事業として中古建機や中古車の輸出を強化している。博多港・アイランドシティコンテナター…続き
ジャンボ、大型アンローダーを輸送 オランダの重量物船社ジャンボはこのほど、1800トンの大型シップアンローダー1基をポーランドからアイルランドに輸送したと発表した。 輸送した…続き
舶用低速エンジンの事業を統合 中国CSIC、青島に新会社設立 中国船舶重工集団(CSIC)が低速舶用ディーゼルエンジンの製造事業を統合し、新会社「中国船舶重工集団柴油機有限公司…続き
ロシア極東燃料油を迅速に分析 星港のマリテック 燃料油分析大手マリテック(本社=シンガポール)はこのほどロシア極東部で供給される舶用燃料油について迅速に分析できる体制を整えた。…続き
8月輸入量、過去最高更新へ 全米小売業協会 全米小売業協会(NRF)はこのほど、8月の小売関連コンテナ輸入量が前年同月比2.1%増の約175万TEUとなり、統計を開始した200…続き
新造RORO船が大阪初入港 琉球海運の“しゅれいⅡ” 琉球海運の新造RORO船“しゅれいⅡ”(1万1687総トン)が21日、大阪…続き
大
中