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2017年9月5日
61型BC定期用船1年延長 カーギル、ベルシップスと合意 穀物メジャーのカーギルは、ノルウェーのバルカー船社ベルシップスと結んでいた6万1252重量トン型ハンディマックス・バル…続き
浪速タンカーなどに表彰状授与 国交省、船員安全・労働環境取組大賞 国土交通省海事局は4日、2017年度「船員安全・労働環境取組大賞」の受賞者を表彰した。浪速タンカーが「作業省略…続き
NK、研究開発ロードマップを発表 日本海事協会(NK)は4日、中長期的な研究開発のビジョンを示し、研究開発の方向性を明らかにすることを目的に、今後5年間を中心にした「Class…続き
興亜海運がアジア域内船社1位 シーインテル、7月の定時運航率分析 海事調査会社シーインテル(SeaIntel)の定時運航率分析によると、韓国船社興亜海運の7月の定時運航率が、ア…続き
サイペム、海洋案件で3.7億ドル受注 サイペムは8月31日、海洋に関する設備の設計・製作などで計3件・総額3億7000万ドルの契約を結んだと発表した。 エニ・アンゴラから、ア…続き
7月の新車輸出、0.7%減 欧州・アジア向けが減少 日本自動車工業会(JAMA)が8月31日に発表した7月の四輪車(新車)輸出台数は前年同月比0.7%減の41万676台で、6カ…続き
ユニトラ、ケミカル船にバラスト装置搭載 ユニトラ海運は今年7月、伯方造船が韓国船主向けに建造しているケミカル船1隻に、無錫藍天電子有限公司が設計・製造するバラスト水処理装置「B…続き
ドライバルク安全実務者会議を開催 日本郵船、安全荷役指針の定着呼び掛け 日本郵船は1日、同社が運航するドライバルク船に特化した安全運航意識の共有やトラブル対策に主眼を置いた「ド…続き
2Q最終損益230万ドルの黒字 ZIM イスラエル船社ZIMの17年第2四半期業績は、最終損益が約7600万ドル改善し、230万ドルの黒字を計上した。輸送量が6.7%増の65万…続き
ヒアリ確認地点の防除・調査終了 横浜港本牧ふ頭 環境省は8月31日、横浜港本牧ふ頭におけるヒアリ確認地点での防除と調査を終了すると横浜市に通知した。 横浜港では、7月14日に…続き
名古屋港埠頭会社、新社長に服部氏 名古屋港埠頭会社の社長に1日付で服部明彦副社長(名古屋港管理組合専任副管理者=写真)が就任した。生田正治前社長は、名古屋四日市国際港湾会社(N…続き
名古屋港船見ふ頭でヒアリ確認 環境省は1日、名古屋港船見ふ頭の物流事業者の敷地に運ばれたコンテナ内から特定外来生物「ヒアリ」が確認されたと発表した。同コンテナは、中国・天津港を…続き
主要コンテナ船社の業績回復傾向が鮮明になっている。第2四半期に入り、多くの船社が黒字化を果たしており、荷動きと運賃の回復で環境が改善している。ただ、途絶えていた大型船発注が一部で…続き
2017年9月4日
(9月1日) ▼航空局総務課政策企画調査室課長補佐(海事局内航課企画調整官)金子佐和子 ▼海事局内航課企画調整官(島原市市長公室理事)塩野 進
港湾運営会社に指定、運営効率化へ 名古屋四日市国際港湾会社 名古屋四日市国際港湾会社(NYP)は1日、石井啓一国土交通相から港湾法上の港湾運営会社に指定された。名古屋港と四日市…続き
印の浮体式LNG受入ターミナルに参画 商船三井、FSRU/FSU各1隻を保守操業 商船三井は1日、インドのスワン・エナジー社が主導するグジャラート州のLNG受入ターミナル建設・…続き
規制発効前に「装置が機能しない」 バラスト装置一斉稼働で混乱表面化 IMO(国際海事機関)のバラスト水管理条約が今月8日に発効することを受けて、バラスト水処理装置を搭載している…続き
ハリケーンで大西洋MR2万ドル超 石油製品・ケミカル、米輸入増へ 米南部テキサス州へのハリケーン「ハービー」の被害で製油所が閉鎖を余儀なくされ、石油製品やケミカル製品の米国向け…続き
練習船実習生事案を受け対策本部 石井国交相 国土交通省の石井啓一大臣は1日の会見で、海技教育機構の練習船“青雲丸”で実習生の自殺や自殺未遂などが3件発生…続き
砕氷仕様の北極域研究船建造を計画 文科省概算要求、設計費の一部盛り込む 文部科学省は2018年度の概算要求で、新造を計画する北極域研究船の建造費用の一部を要求した。新たな北極域…続き
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