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2026年3月31日
海事コンサルタントのウインドワードは29日付のレポートで、事実上の封鎖が続くホルムズ海峡について、28日にイランが領海内に設定した“イラン回廊”を通じてホルムズ海峡を東方向に通過…続き
バルチラは25日、海事業界の経営層225人を対象としたグローバル調査の結果を公表し、脱炭素規制を巡る不確実性の高まりが海運会社の投資判断を難しくしていると指摘した。回答者の約7割…続き
静岡ガスは26日、エネルギー・インフラ分野に特化した機関投資会社EIGが設立・運営するLNG事業会社ミッドオーシャン・エナジー(MidOcean Energy)に出資参画すると発…続き
ワンハイラインズは、今年9月から大阪港C9コンテナターミナルを借り受けることを目指し、契約手続きや協議を進めていく方針だ。3月26日に開催した決算説明会で明らかにした。 同社…続き
金子恭之国土交通大臣は30日、衆議院予算委員会でペルシャ湾内の日本人船員について「日本時間の30日未明に4人が下船し、20人となったと報告を受けた」と述べた。下船した日本人船員の…続き
三井E&S DUはこのほど、新社長に三井E&S執行役員舶用推進システム事業部長兼三井E&S DU取締役(非常勤)の咲本裕介氏(写真)を内定したと発表した。匠宏之社長は三井E&S執…続き
東京都港湾局は30日、再編整備を進めている青海公共ふ頭の一部エリア開業に合わせ、青海公共ふ頭の借受事業者が東京港初となる遠隔操作可能なRTGを導入し、31日から運用を開始すると発…続き
日本船舶海洋工学会東部支部が毎年開催している「若手研修・意見交換会」が今月17日に開催された。今年度は自律航行・自動運航を取り巻く技術動向と社会実装の現在地を俯瞰的に捉えることを…続き
ヤンミン・マリン・トランスポートは4月から、中国・台湾とシンガポール、マレーシアを結ぶ新たなコンテナ船サービス「CSM」を開始する。24日に発表した。ヤンミンが2800TEU型コ…続き
海上保安庁は2025年度末から衛星を活用した新たな水深測量の手法を導入する。24日に発表した。海面の動きを衛星により捉えることで、従来の手法で必要だった潮汐観測が不要となる。また…続き
ドイツのターミナルオペレーターHHLAの鉄道子会社メトランスは、ルーマニア内陸部のアフルエント・アラド・サウス・ターミナルの株式50%を取得する方針を発表した。HHLAが24日発…続き
東京大学発のAIスタートアップのJDSC(東京都文京区、加藤エルテス聡志CEO、佐藤飛鳥COO)は25日、同社が開発した船主向けAIエージェント「AI番頭」が、経済産業省と新エネ…続き
山形県がこのほど発表した、酒田港の2025年通年(1~12月)の外内貿コンテナ取扱量(速報値、空コンテナ含む)は前年比9.4%減の9003TEUとなった。このうち実入りの外内貿コ…続き
AIを活用した計画最適化ソリューションを提供するアルゴアーティス(ALGO ARTIS、東京都港区、永田健太郎社長)は、住友大阪セメントの内航セメント輸送船の配船計画で3月から計…続き
国土交通省港湾局は27日、水素・アンモニアなどの受け入れ環境の整備を促進するため、有識者らを含めた検討会を設置し、「港湾における水素・アンモニアの受入環境整備に係るガイドライン」…続き
日本長距離フェリー協会がまとめた2月の長距離フェリー輸送実績は、旅客が前年同月比3%増の15万8638人、乗用車が3%増の5万2092台、トラックが横ばいの9万7752台となった…続き
国土交通省港湾局は27日、循環経済(サーキュラーエコノミー)の実現に向け、循環資源に関する物流ネットワークの拠点の形成や高度なリサイクル技術を有する産業の集積に取り組む港湾を「循…続き
商船三井のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、MOL PLUSは30日、東京都が推進するスタートアップ支援事業「TIB CATAPULT」への参画を決定したと発表した。T…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は30日、タイ・レムチャバン港のコンテナターミナル(CT)を運営するハチソン・レムチャバン・ターミナル(HLT)の株式30%を取得…続き
コスコシッピングラインズは4月から、東京港と上海港をシャトルで結ぶコンテナ船サービス「SKT6(PANSTAR SHINTO EXPRESS)」を開設する。コスコシッピングライン…続き
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