日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,719件(6941~6960件表示)
2025年5月16日
日本中小型造船工業会は13日、早稲田大学の学生とのタイアップによる地域活動に関する交流会「地域カフェ」を開催したと発表した。中小型造工が行った初の学生団体との連携イベントで、地域…続き
(5月16日) ▼海事局付・休職<日本船舶技術研究協会主任研究員>(海事局海洋・環境政策課技術企画室長 )松本友宏 ▼海事局海洋・環境政策課技術企画室長(海上・港湾・航空技術…続き
5月22~24日に今治市で開催される国際海事展「バリシップ2025」で、商船三井テクノトレードの水素・バイオ燃料ハイブリッド旅客船“HANARIA”が今治…続き
名港海運の2025年3月期連結決算は、経常利益が前期比22.1%増の79億8100万円だった。輸出貨物は機械などの取り扱いが減少した。輸入貨物は油脂原料などの取り扱いが増加した一…続き
ノルウェーのケープサイズ船社2020バルカーズがこのほど発表した2025年1~3月期業績は、売上高が前年同期比77%減の950万ドル、営業利益が94%減の200万ドル、純利益が9…続き
日本中小型造船工業会(CAJS)は、22~24日に今治市で開催される国際海事展「バリシップ2025」に進水式体験ブースを初の試みとして出展する。 出展するブースでは、来場者に…続き
5月13日死去。満79歳。通夜は14日、告別式は15日に執り行った。喪主はご令室の西田ツネ子さん。故人の遺志により、香典は辞退している。 西田氏は1969年4月に上組へ入社。…続き
ギリシャ船主ダナオス・コーポレーションは9日米国証券取引委員会(SEC)に提出した報告書で、米NASDAQに上場するバルカー船社スターバルク・キャリアーズの保有株式を613万61…続き
名港海運は12日、2025年度から29年度までの5カ年を計画期間とする中期経営計画「MX2029」を策定したと発表した。同計画で売上高と営業利益で2ケタ増を目指し、最終年度となる…続き
今治造船が制作に協力した、学研の小中学生向け学習教材「学研まんがでよくわかるシリーズ」の『造船のひみつ』がこのほど発行された。 1万4000TEU型コンテナ船の建造プロジェク…続き
川崎重工業は14日、南通中遠海運川崎船舶工程(NACKS)で6万4000重量トン型バルカー“SUMMER QUEEN”(川重8101番船/NACKS468番船)を引き渡した。 …続き
◆ここのところ、社内の蔵書や過去の資料の整理を進めている。長年積み上げてきた資料を「残すべきもの」と「手放すべきもの」とに仕分けしている。膨大な資料の中には、入社以来一度も目を通し…続き
2025年5月15日
東海汽船が14日に発表した2024年1~3月期(2025年12月期第1四半期)決算は、経常損失が5600万円(前年同期は1億6100万円の赤字)だった。乗客数は主力航路での荒天に…続き
米国のデカルト・データマインが14日に発表した2025年4月のアジア主要10カ国・地域発米国向け東航コンテナ荷動き(母船積み地ベース)は、前年同月比9.7%増の167万6706T…続き
商船三井のシンガポール子会社で東南アジアを中心にエネルギー輸送事業を実施するMOLエナージアがガス船事業を拡大している。新造発注残はLNG船が6隻、大型LPG船(VLGC)が8隻…続き
ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)は12日、明石本社工場でフルスケールの国産アンモニア燃料エンジン初号機のお披露目式を開催した。J-ENGと日本郵船、日本シップヤード…続き
(6月27日) ▼営業本部に「MPL(Mobility Parts Logistics)事業部」を新設して傘下に「営業部」「業務管理部」を設置、「国際事業部」を新設して傘下に「国…続き
商船三井は今期がグループ経営計画「BLUE ACTION 2035」フェーズ1の最終年度。橋本剛社長は「フェーズ2期間のアクションプラン、利益計画、キャッシュアロケーション、株主還…続き
タンカー船社のインターナショナル・シーウェイズの2025年1~3月期決算は、純利益が前年同期比66%減の4957万ドルとなった。売上高が前年同期比33%減の1億8339万ドル、営…続き
第52回戦没・殉職船員追悼式が14日に神奈川県横須賀市観音崎公園の「戦没船員の碑」で開催された。遺族や海事関係者が多数参加し、戦没・殉職した船員を慰霊した。 戦没船員の碑には…続き
大
中