日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,458件(69541~69560件表示)
2017年10月23日
日/南米西岸など3協定、運賃修復 アジア/南米西岸協定(AWCSA)、アジア/カリブ海航路の協議協定「ACTA」、東アジア/南アジア航路の協議協定「ISAA」はそれぞれ、11月…続き
日本マリンエンジ、国際シンポジウム開催 日本マリンエンジニアリング学会は今月15~19日に、第11回マリンエンジニアリング国際シンポジウム「ISME2017 TOKYO」を都内…続き
日舶工、25社・30人に認定書交付 日本舶用工業会(日舶工)は19日、2017年度舶用マイスター認定書交付式を都内で開催し、25社・30人に認定書を交付した。認定式は今年度で1…続き
アクゾノーベル日本、来年1月に塗料事業分社 塗料大手アクゾノーベルの日本法人は来年1月1日付で化学品事業と塗料事業を分社し、塗料事業を手掛ける「アクゾノーベルコーティング株式会…続き
EIZO、舶用モニター専用スタンド発売 EIZOは、船舶向け液晶モニター専用チルトスタンド「MDS-T191」と「MDS-T261」を来月10日に発売すると発表した。従来、同社…続き
2017年10月20日
神戸海洋博物館、海上保安庁展を開催 神戸海洋博物館は「海上保安庁展2017」を開催している。海図制作に係る仕事を、海図の歴史を交えながら紹介。過去、現在の海図、巡視船艇の写真パ…続き
連載:欧州船社の発注動向<下> 品質の日本か価格の中国か 中国の脅威 いま日本の海事クラスターで話題になっているのが、国内船主(船舶オーナー)による海外造船所への新造発注だ。…続き
増田晴男氏(ますだ・はるお=元山水海運代表取締役社長) 17日死去。92歳。通夜は25日午後6時~7時、葬儀告別式は26日午前10時~11時に桐ケ谷斎場・雲の間(東京都品川区西…続き
1~8月シベリア鉄道輸送量51%増 TSIOAJ/CCTT、中欧鉄道けん引 ロシア発着国際輸送を手掛ける物流会社9社が加盟する「日本トランスシベリヤ複合輸送業者協会」(TSIO…続き
VLGC市況、じわり上昇 中東/日本、トン当たり30ドル 大型LPG船(VLGC)市況がじわりと上昇してきた。18日付のボルチック指数は中東/日本航路がトン当たり30ドルを超え…続き
損益改善も全社黒字化には至らず 邦船大手ドライ部門の17年度上期 邦船大手3社のドライバルク部門の2017年度上期(4~9月)決算は、市況上昇と構造改革の効果で損益が改善するが…続き
丸紅・双日ら向けFSRU受注 サムスン重工、船価250億円 韓国のサムスン重工業は18日、丸紅と双日、インドネシア国営石油・ガス会社プルタミナのコンソーシアムから17万立方㍍級…続き
内航船の技術支援セミナー開催 鉄道・運輸機構、労働環境改善船など紹介 鉄道建設・運輸施設整備支援機構は19日、都内で「2017年度内航船舶技術支援セミナー」を開催した。自動運航…続き
最大8550万ドルの融資枠確保 スコルピオ、ウルトラマックス6隻に イタリア系船主スコルピオ・グループのスコルピオ・バルカーズは18日、スウェーデンのノルデア銀行とスカンジナビ…続き
きょう、港湾労災防止協大会 港湾貨物運送事業労働災害防止協会は20日、新潟県で第54回全国港湾労働災害防止大会を開催する。安全衛生表彰のほか、日本海総支部安全対策推進協議会の石…続き
9月は今年最高の400万トン超 中国造船の新造受注量、増加基調に転換 中国船舶工業行業協会(CANSI)によると、今年9月の中国造船業の新造船受注量は前年同月の6.6倍の428…続き
輸入食品の取り扱いで強み 三井倉庫・中部支社 三井倉庫が四日市港で得意とするのは、主に輸入での食品原料の取り扱いだ。主な貨物は胡麻や大豆、米などで、港周辺の定温倉庫の充実に加え…続き
NVOCC貨物獲得に注力 コスコ名古屋営業所、名和海運 コスコシッピングラインズジャパンの名古屋営業所として主に日中航路の輸出入コンテナ貨物の集荷を担っている名和海運は、情報力…続き
エルマ・ファーストにUSCG承認 バラスト水装置、6つ目の登録 ギリシャのバラスト水処理装置メーカーであるエルマ・ファーストが18日、米国沿岸警備隊(USCG)の型式承認を取得…続き
モジュール船合弁会社の全株取得 蘭ロール・グループ 重量物の海上・陸上輸送を手掛けるオランダのロール・グループは、ビッグリフト・シッピングとのモジュール船運航合弁会社ビッグロー…続き
大
中