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2026年3月31日
乾汽船は26日、2026~28年度を対象とする中期経営計画「あしたも元気」を発表した。新中計では28年度の営業利益目標を38~110億円に設定。ハンディバルカーを主力とする外航海…続き
スウェーデン船社ステナバルクで実証された技術をベースに、2019年に独立した海事ソフトウェア企業OrbitMI。航海最適化や環境規制対応など複雑化する情報を統合した独自アプリケーシ…続き
(3月31日) ▼退職(理事・大阪港トランスポートシステム代表取締役副社長<鉄道事業本部長>)丸山順也 ▼退職(利用促進担当部長)鈴木 隆 ▼退職(施設管理部海務課長)宮下明…続き
乾汽船は26日、不動産事業のプラザ勝どき再開発について、計画を見直し、2026年3月期に特別損失(減損損失)として4億2500万円を計上すると発表した。これにより2026年3月期…続き
鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道運輸機構)は30日、五洋建設に対し、洋上風力発電向けの自航式ケーブル敷設船(CLV)導入事業に90億円の貸付を実行したと発表した。同機構の財投…続き
産業用ポンプを手掛ける帝国電機製作所(本社=兵庫県たつの市)は、無漏洩構造のポンプ技術を生かし、船舶分野での事業拡大を狙っている。アンモニアやメタノールなど新燃料を使用する船舶の…続き
ドレージの確保が難しくなりつつある中、千葉港関係者は千葉県内の荷主を中心に同港の利用を呼び掛ける。近年は千葉港背後の道路アクセスが拡充されているほか、千葉中央地区の再編整備も進ん…続き
(3月31日) ▼退職(離島港湾部長)原田和生 ▼同(担当部長<ゆりかもめ派遣>)松下直樹 ▼同(同)小野正揮 ▼同(小笠原支庁港湾課長)加賀美健一 ▼同(港湾整備部技術…続き
北日本造船(青森県八戸市)は30日、次世代型の4万重量トン型ステンレスケミカル船“BOW ERIKSON”を引き渡したと発表した。新型舵「ゲートラダーシステム」と風力推進アシスト…続き
ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要平均用船料の27日付は、前週末比556ドル高い2万7497ドルだった。3週続伸した。ケープサイズの航路別の用船料気配値は、太平洋航路が前週…続き
大阪港湾局が公表した大阪港の2月の外貿コンテナ取扱量(最速報値、実入り・空コンテナ合計)は、前年同月比14.0%増の16万633TEUとなった。4カ月連続で増加した。輸出は7.9…続き
商船三井と日立製作所、日立システムズは30日、中古船を改造した浮体式データセンター(FDC)の開発・運用・商用化に向けた基本合意書(MOU)を締結したと発表した。これにより3社は…続き
(3月31日) ▼退職(博多港ふ頭専務取締役)近藤隆司 (4月1日) ▼博多港ふ頭審議役(経済観光文化局理事)富田雅志 ▼環境局施設部長(アイランドシティ事業部長)木崎新治…続き
新造船市場では、フェリーが本格的に代替期を迎えている。船齢25~30年を迎えるフェリーも増えており、離島航路をはじめとした小型フェリーは機器などのトラブルによる欠航も一部みられる…続き
デンマークの不定期船大手ノルデンは27日、2万3000重量トン型多目的船(MPP)2隻を中国の武昌船舶重工集団に発注したと発表した。船価は明らかにしていない。2028年に引き渡し…続き
上海航運交易所がまとめた短期コンテナ運賃指標SCFIによると、27日付の上海発欧州向けの運賃は前週比4.1%増の1703ドル/TEU、上海発地中海向けは0.7%減の2764ドル/…続き
商船三井はS&Pグローバル社が23日~27日に米国ヒューストンで主催した「CERAWeek 2026」に日本の海運会社で唯一協賛・参加した。業界関係者との意見交換に加え、スルヤン…続き
山形県酒田市は、酒田港と同市北西の飛島を結ぶフェリーの新造を検討している。同市が先月下旬の定例記者会見で明らかにした。同航路ではフェリー“とびしま”が運航されているが、就航から1…続き
飯野海運は東京都が推進する「グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業(通称「TIB CATAPULT」)で、物流領域での社会課題の解決と新たな価値創出と産業全体への波…続き
今年1月12日に死去した関東港運の田端彰前代表取締役会長のお別れの会が3月30日、横浜市内のホテルニューグランドでしめやかに執り行われた。藤木企業の藤木幸夫取締役相談役がお別れの…続き
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