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2025年7月10日
大阪大学と今治造船、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)、日本海事協会(NK)、日本郵船グループのMTIが4月から、大阪大学大学院工学研究科に共同研究講座「先進海事システムデザイ…続き
次世代環境船舶開発センター(GSC)は9日、都内の海運クラブで「造船 頑張ります!ゼロエミッション目指して」と題したセミナーを開催した。ゼロエミッション船の実現に向けた最新の取り…続き
川崎重工業の中国合弁造船所、南通中遠海運川崎船舶工程(NACKS)は、シンガポールに本拠を置くYKバルカーズから6万4000重量トン型バルカー2隻を受注した。YKバルカーズが発表…続き
中北製作所の2025年5月期連結決算は、売上高が238億円、営業利益が12億円、経常利益が15億円、純利益が17億円だった。同社は昨年12月20日に韓国のバルブメーカー、エースバ…続き
◆記者の母は、60歳を過ぎて就農した。農業歴70年超の祖母に教えを乞うているが、祖母は自らの経験で覚えたため口頭で教えることが苦手。例えば、祖母が「これ、あっちゃ持ってってけろ(あ…続き
2025年7月9日
ロイター通信などによると7日、ギリシャ船主保有の3万6800重量トン型ハンディサイズ・バルカー“ETERNITY C”(2012年建造)が、紅海のイエメン・ホデイダ沖でロケット弾…続き
各社の建造・受注状況と照らし合わせながら、改めて船種船型別に世界の建造能力を整理する本シリーズ。今回はLR1型プロダクト船(パナマックス級)を取り上げる。 2020年以降…続き
大阪・関西万博日本館に1隻の船の模型が展示されている。藻類で作られたバイオ燃料で走る未来の船だ。バイオ企業群を擁するちとせグループが主導する、藻類でバイオエコノミーを創り上げる産業…続き
CMA-CGMグループのメディア事業会社CMAメディアは4日、動画で国内外の情報を伝える欧州のソーシャルメディア「Brut.」の買収に向けた独占交渉を開始したと発表した。 B…続き
使用電力100%を二酸化炭素(CO2)フリー電力に切り替えた常石三保造船(三保造船所)。「最初は、エアーの漏れをゼロにしようという省エネ活動が始まりでした」と檀上明人社長。工場で電…続き
エイ・アイ・エスはこのほど、船員向け労務管理システム「TRANS-Crew」の新機能として、「自動配乗システム(β版)」を搭載したと発表した。配乗実績をクラウドで一元管理すること…続き
TSラインズの日本法人ティ・エス・ラインズ・ジャパンはこのほど、ESG活動の一環として関西地区の子ども食堂への米の寄贈を行った。黄崇碩社長が贈呈した。 同社は持続可能な経営や…続き
トヨタ自動車グループの海運・物流会社のトヨフジ海運(愛知県東海市)は、メタノール燃料内航自動車船5隻とLNG燃料外航自動車船2隻の新造整備を進めるとともにバイオ燃料や省エネ技術の…続き
スリランカ造船所コロンボ・ドックヤードは7日、インド国営造船所マザゴン・ドック・シップビルダーズと戦略融資契約を結んだと発表した。尾道造船が保有株式51%の売却を決めた後、新たな…続き
EFインターナショナルは今年、イタリアの港湾クレーンメーカーであるイタルグルー(ITALGRU)の日本総代理店となった。EFインターナショナルの中尾治美代表取締役は、「日本全体の成…続き
栗林商船は8日、バイオ燃料サプライチェーン構築に関する事業化調査への共同参画のため、燃料スタートアップの日本植物燃料と基本合意書を1日に締結したと発表した。モザンビーク国内で、非…続き
鈴与はこのほど、同社と、グループ会社の鈴与カーゴネットが、国土交通省や学識経験者などが組織するエコシップ・モーダルシフト事業者選定委員会から2024年度の「エコシップマーク」優良…続き
千代田化工建設は8日、日本国内の特定海域における浮体式洋上風力発電所建設に向けた実現可能性調査を、浮体式式洋上風力事業を手掛けるフランスのエクウィルと共同受注したと発表した。両社…続き
韓国造船大手が、かつて新造船建造に使われていた国内のドックでの新造船建造再開を模索している。サムスン重工業は、船体ブロック製造と修繕に転じたHSG成東造船のドックでのタンカー建造…続き
東京駅八重洲口の「八重洲ダイビル」の竣工式でダイビルの丸山卓社長は「小さいながらも存在感のある、当社の旗艦ビルとしてふさわしいビルに仕上げたつもりです」と話し、新ビルに詰め込んださ…続き
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