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2018年2月19日
【港湾めぐり】苫小牧港① 国際フィーダー貨物が増加 寒冷地対策を促進 苫小牧港は北海道最大のコンテナ港湾であるとともに、内貿貨物取扱量全国1位を誇る。近年は国際コンテナ戦略港湾…続き
常石造船、埋立工事で敷地拡張 本社工場で約2.4万㎡、生産量増強に対応 常石造船が、本社のある常石工場の岸壁沿いの海面約2万4000㎡を埋め立てて工場敷地を拡張する。2014年…続き
神戸港カッターレース、参加者募集 神戸港振興協会や神戸市みなと総局などは、5月13日に開催する「神戸港カッターレース」の参加チームを募集している。同レースは今回で40回目を迎え…続き
(3月1日) <役員の委嘱変更> ▼舶用機器事業部開発設計統括部長(舶用機器事業部開発部長) 常務取締役・石原眞次 <人事異動> [舶用機器事業部] ▼三木工場製造部長兼…続き
ダナン港とパートナー合意 神戸港アジア集貨PT、ハノイでセミナー 神戸港のアジア広域集貨プロジェクトチーム(事務局:神戸市)は今月1日、ベトナム・ハノイでセミナーを開催した。翌…続き
韓進重工、VLGC2隻追加受注か エクスマール向け、比工場で建造 海外紙によると、韓国の韓進重工業は、ベルギー船社エクスマールから大型LPG船(VLGC)2隻を追加受注する公算…続き
中部国際空港至近に客船岸壁検討 愛知県、18年度予算で調査費1800万円 愛知県は来年度から、常滑市の中部国際空港至近にクルーズ船が着岸できる岸壁整備に向けた検討を開始する方針…続き
最終利益確保、ケミカル船は赤字 オドフェルの通期 ケミカル船大手オドフェル・グループの2017年決算は純利益が前年比17%減の8270万ドルだった。1~9月期は最終赤字だったが…続き
17年は上位10港の順位変動なし 世界のコンテナ港湾、2000万TEU以上は7港 世界のコンテナ取扱量上位10港の2017年実績が出そろった。オランダ・ロッテルダム港が11位に…続き
特定貨物輸入拠点港に指定 徳山下松港、西日本で初 国土交通省は23日、徳山下松港を石炭分野における特定貨物輸入拠点港湾に指定する。西日本では初の指定となり、全国では小名浜港、釧…続き
64型バルカー最大3隻受注 中遠海運重工、英国船主向け 海外紙によると、中国遠洋海運集団の中遠海運重工は、英国船主ユニオン・キャリアーズから6万4000重量トン型バルカー2隻プ…続き
16年度循環資源輸送量、5%減 内航総連、鉱さい類が大幅増 日本内航海運組合総連合会がまとめた2016年度の循環資源の海上輸送実績は前年比5.0%減の1276万9000トンで、…続き
古野電気、組織変更 古野電気は、3月1日付で舶用機器事業部の組織変更を実施する。 ▼開発技術部を三木工場管轄から分離し、開発部と開発技術部を統括管理する組織として「開発設計統…続き
通期純利益277%増の1.1億ドル コリアライン 韓国の不定期船社コリアラインの2017年通期業績は、売上高が前年比189%増の1兆5607億ウォン(約14億2500万ドル)、…続き
地域連携インターンシップ解説 日総工産、九州運輸局の造船講習会で講演 日総工産(本社横浜市、清水竜一社長)は、国土交通省九州運輸局の主催で14日に福岡市で開催された「中小造船業…続き
18年上期の輸入量、4.9%増予測 全米小売業協会 全米小売業協会(NRF)は、今年上半期における小売関連コンテナ貨物の輸入量が前年同期比で4.9%増と、引き続き好調に推移する…続き
戦略港湾85億円、独自インセンティブ拡充 神戸市みなと総局、来年度予算914億円 神戸市みなと総局の2018年度予算案は、港湾事業会計が前年度比5.7%減の914億4400万円…続き
18年度予算案・一般会計21%減の63億円 川崎市港湾局、港湾整備会計は6倍の157億円 川崎市港湾局の2018年度予算案は、一般会計が前年度比21.4%減の63億8437万円…続き
印・中東/地中海で新サービス OOCL OOCLは15日、インド西岸・中東から地中海を結ぶ新サービス「WM3」を3月に開設すると発表した。中東、パキスタン、インドからイタリア、…続き
17年は9.8%増の19.7万TEU 四日市港 四日市港の2017年の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は前年比9.8%増の19万6950TEUだった。四日市港管理組合が15…続き
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