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2018年2月26日
横浜/北米西岸航路を開設 APL、7月から APLは22日、7月から横浜を含む東アジアと北米西岸を結ぶ航路「イーグル・エクスプレス・X(EXX)」を開始すると発表した。米国のロ…続き
東京港、11月は8%増の41万TEU 東京都港湾局が22日公表した東京港の昨年11月の外貿コンテナ取扱量は、前年同月比7.5%増の41万678TEUだった。内訳は輸出が4.9%…続き
2018年2月25日
商船として世界最高の砕氷能力を持つLNG船が誕生した。極地ならではの特殊仕様を盛り込んだ船が、氷に囲まれたロシアの極北から天然ガスを運ぶ。この前代未聞のプロジェクトに商船三井が挑む…続き
2018年2月23日
シリコンバレーに拠点開設 郵船グループのSCS 日本郵船グループが、構造計画研究所やウェザーニューズと共同設立した「シンフォニー・クリエイティブ・ソリューションズ社(SCS)」…続き
ケープ反発、全船型が上昇軌道に 旧正月明け直前のドライ市況 ドライバルク市況は22日の中国・旧正月明けを前に、全船型が上昇軌道に乗った。パナマックス・ハンディマックスの主要航路…続き
NYKバルク・プロジェクト、組織変更 NYKバルク・プロジェクトは4月1日付で組織変更を実施する。在来船・プロジェクト貨物輸送本部、バルク貨物輸送本部の事業本部制を廃止する。さ…続き
造船技術への補助増額を承認 国交省、今治造船の溶接ロボ開発 2017年度補正予算の成立を受け、国土交通省は同年度の「革新的造船技術研究開発事業」の一部の事業の計画変更と、事業費…続き
LNG船竣工量、今年は過去最大級 来年も供給圧力継続、新造商談にも冷や水 今年のLNG船の新造船竣工量は56隻と大幅な増加が予想されており、過去最高だった2008年を上回る水準…続き
【港湾めぐり】苫小牧港⑤ 苫小牧埠頭 19年度に大型冷凍・冷蔵倉庫 苫小牧埠頭(本社=苫小牧市、橋本哲実社長)は2019年度上半期に道内最大級かつ苫小牧港として唯一となる次世代…続き
南北航路で統合効果追求、19年に最大4億ドル マースク/ハンブルク・シュド ハンブルク・シュドのアーント・ヴェスパーマンCEOとマースクラインのソレン・トフCOOは、20日の「…続き
内航事業者と石油連盟が認識共有 国交省「安定・効率輸送協議会」、品目別の初会合 国土交通省海事局は22日、内航海運事業者と荷主の連携強化を目的とする「安定・効率輸送協議会」の輸…続き
バラスト装置、改正G8に適合 アルファ・ラバル、業界初の承認取得 アルファ・ラバルは5日、バラスト水処理装置「PureBallast3.0」が改正したIMO(国際海事機関)のバ…続き
純損失1.7億ドルに縮小 ナビオス・マリタイムの17年通期 ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ船主系バルカー船社ナビオス・マリタイム・ホールディングスの2017年通期業績…続き
NYKバルク・プロジェクト、新役員体制 (4月1日) ▼代表取締役社長 野瀬素之 ▼取締役相談役 阿部 隆 ▼取締役 川井俊正 ▼非常勤取締役<日本郵船代表取締役・副…続き
自動車船カルテルで罰金520億円 欧州委員会 EU(欧州連合)の欧州委員会は21日、日本郵船、商船三井、川崎汽船とワレニウス・ウィルヘルムセン・ロジスティクス(WWL)/ユーコ…続き
堤外地の高潮リスク対策 国交省、年度内に最終とりまとめ 国土交通省港湾局は22日、第4回港湾の堤外地等における高潮リスク低減方策検討委員会を開催した。今回が最後の委員会となり、…続き
17年は6年ぶりに増加 日中航路荷動き、機械類好調 日本海事センターが21日公表した2017年の日中間のコンテナ荷動き(トンベース、推計)は輸出入合計で前年比3.5%増の337…続き
尾道造船の新社屋が完成 地域交流や人材採用にも活用 尾道造船が尾道工場で建設していた新社屋が、このほど完成した。全面ガラス張りで開放感ある事務所とし、地元の人にも社屋内の施設を…続き
(4月1日) ▼取締役(代表取締役専務執行役員)山本周平 ▼専務執行役員(常務執行役員) 取締役・松本裕之=昇格 ▼取締役(取締役常務執行役員)小島孝夫 ▼取締役(取締役常…続き
(4月1日) ▼社長補佐<水島駐在>(社長補佐兼システム企画部担当)代表取締役専務取締役・山本周平 ▼経理部担当兼財務部担当兼システム企画部担当兼輸出管理委員会委員長(総務部担…続き
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