日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,270件(66781~66800件表示)
2018年6月15日
「今まで培ってきたビジネスが技術をベースに、環境やハイテクノロジーの新領域に挑戦していきます」と関西ペイント石野博代表取締役社長CEO。同社は先月、創業100周年を迎えた。石野社長…続き
中国・上海で開催された上海LNGフォーラム。商船三井が現地パートナーなどと主催した。橋本剛専務は「中国で船会社が中心となって開催する初の大規模なLNGフォーラムです。中国3大石油を…続き
昨年8月から韓国版、英語版でのe-サービスを導入した汎洲海運。韓国での利用率は現在、かなり高いという。「日本語版についても、いつでも本格運用可能な状態にあります」と兪太淵東京事務所…続き
2018年6月14日
シップリサイクル法が成立参院本会議、全会一致で可決 IMO(国際海事機関)のシップリサイクル条約の締結に向けた「船舶の再資源化解体の適正な実施に関する法律案」(シップリサイクル法)…続き
山口県南部で「海の日フォトコンテスト」 山口県南部の周南市、下松市、光市の海の魅力を発掘するため「第1回海の日フォトコンテスト」が企画され、主催の徳山・下松・光・新南陽港区海の日協…続き
港湾めぐり 八戸港②直航便開設が急務■リンゴ輸出でトライアル 近年、新たな成長品目として注目されているのが、食品だ。特に青森県はリンゴの一大生産地となっており、年間約3万トンは海外…続き
中小型バルカーが続伸ドライ市況、ケープサイズは調整 ドライバルク市況はケープサイズが先週末から調整に入っている一方、中小型バルカーは全船型で続伸している。 英ボルチック・エクスチェ…続き
前期の新造船受注は内定含め21隻名村造船、中型バルカーやVLCCなど 名村造船所は、今月26日に開催する株主総会の資料の中で、前期に内定船5隻を含めて新造船21隻を受注したことを明…続き
物流事業強化へ体制整備川崎汽船・村上社長、ドライの高コスト船入れ替え継続 川崎汽船の村上英三社長(写真)は本紙インタビューで、物流事業の強化に向けて、業務システムの刷新を行うほか、…続き
「レディ」の認識、船主に差新造船のスクラバーやガス燃料準備、事前確認が必要 近年の新造船では、就航後に環境対応の改造工事をスムーズに行えるよう新造船時点から予め準備しておく「LNG…続き
ナキラット、FSRU事業に参入カタールのLNG拡大へ カタール国営LNG船社カタール・ガス・トランスポート(ナキラット)がFSRU(浮体式LNG貯蔵・再ガス化設備)の保有に参入する…続き
日港協、副会長に小野氏と青井氏久保会長「IT化と労働者不足が課題」 日本港運協会は13日、都内で第56回通常総会と2018年度の第2回理事会を開催した。今年度の事業計画や収支予算案…続き
GHG排出削減目標がSBT認定郵船、2030年までに30%削減 日本郵船は13日、同社が設定した温室効果ガス(GHG)排出削減目標が「SBT(サイエンス・ベースド・ターゲット)イニ…続き
MANの売却案が浮上VW社長が非中核事業の処分に言及 船舶用低速エンジン市場で最大のライセンサーであるMANディーゼル&ターボ(MAN)の売却案が浮上している。海外メディアによると…続き
AFS・AFAの導入、さらに拡大日中航路運航船社、日本発中国向けで 中国の24時間ルール実施に伴い日中航路を運航している中国船社各社が決めたマニフェスト送信料(AFS、Advanc…続き
ケープ22隻にSOxスクラバースターバルクキャリアーズ 米投資会社オークツリー・キャピタル・マネジメント傘下のバルカー船社スターバルクキャリアーズは、20年から始まるIMO(国際海…続き
日本財団、造船運転資金81億円貸付 日本財団は13日、2018年度造船関係事業の第1回運転資金貸付総額が62件・80億9750万円に決まったと発表した。前年第1回に比べて金額で4%…続き
ガントリークレーン3基を導入マニラ港MICT フィリピンのターミナルオペレーターICTSIはこのほど、マニラ港コンテナターミナル(MICT)にガントリークレーン3基を導入したと発表…続き
OOCL、日本発アジア航路で運賃修復 OOCLは7月から、日本発アジア航路で運賃修復を実施する。コスト上昇、燃料費高騰が続いていることから実施を決めた。ドライ貨物を対象に、修復額は…続き
韓国の法定労働時間短縮、造船業が配慮求める 韓国紙によると、同国で来月1日から労働時間の上限を週52時間に短縮する改正労働基準法が施行されることに対し、造船業界が政府に配慮を求めて…続き
大
中