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2018年4月2日
スープラマックス1隻中古買船タイ船社トーレセン タイ船社のトーレセン・タイ・エージェンシー・パブリック・カンパニー・リミテッドは3月29日、子会社のトーレセン・シッピング・シンガポ…続き
商船三井ロジスティクス、役員人事(6月28日予定)▼代表取締役社長(MOL JAPAN代表取締役社長、4月からMLG顧問)東郷修平▼専務取締役(常務取締役)金森義明▼同(商船三井常…続き
バルチラ、バラスト装置のUSCG承認申請 バルチラは3月29日、米国沿岸警備隊(USCG)に対して、バラスト水処理装置「アクアリアス・エレクトロ-クロリネーション(アクアリアスEC…続き
次期社長に元商船三井副社長の佐藤氏名古屋四日市国際港湾会社 名古屋四日市国際港湾会社は新社長に元商船三井副社長の佐藤博之氏を充てる人事を内定した。生田正治社長は相談役になる。6月2…続き
(3月1日) ▼函館どつく出向<新造船事業本部船舶設計部長>(船舶海洋事業部設計本部長付)津上由紀夫 (4月1日) ▼船舶海洋事業部設計本部長(船舶海洋事業部設計本部艤装設計…続き
(4月1日) <船舶海洋カンパニー> ▼企画本部管理部長(管理課長兼本社技術開発本部水素チェーン開発センター企画管理部管理課基幹職)田﨑光春 ▼調達本部総合調達部長兼技術本部…続き
海上技術安全研究所、所長に宇都氏 海上技術安全研究所の所長に4月1日付で宇都正太郎特別研究主幹が就任する。現所長の大谷雅実氏は辞職し、国土交通省四国運輸局長に就任する。 宇都氏は大…続き
「結果重視の補助制度に」YKIP・18年の集貨支援事業、国際T/Sに重点 横浜川崎国際港湾会社(YKIP)は1日、2018年度のコンテナ貨物集貨支援事業の内容を公表した。今年度は新…続き
ナブテスコ、「SEA JAPAN 2018」に出展 ナブテスコは、今月11~13日に東京ビッグサイトで開催される「SEA JAPAN 2018」に、主機遠隔操縦装置のモデル「M-8…続き
20年度に310万TEU目指すNYP・新中計、NCBのクレーン2基を大型化 伊勢湾(名古屋港・四日市港)の港湾運営会社、名古屋四日市国際港湾会社(NYP)は3月30日、20年度まで…続き
NYK Business Systems、新役員体制 (4月1日) ▼代表取締役社長執行役員<社内統轄、グループIT企画部、経理部、人事総務部、ITアカデミア、NYK Bu…続き
125隻・63万TEU待機コンテナ船、増加続く フランスの調査会社アルファライナーによると、3月19日時点での待機コンテナ船の隻数は2週間前と比較して9隻増の125隻、TEUベース…続き
(4月1日) <役員の担当業務変更> ▼管理本部長兼コンプライアンス担当兼情報システム部長兼人事部長兼資材部長(管理本部長兼コンプライアンス担当兼情報システム担当兼人事部長兼資…続き
18年度も支援制度を継続東京港、環境配慮船補助は内航に拡大 東京都港湾局は3月29日、2018年度のインセンティブ制度を公表した。国際競争力を強化するための新規航路開設支援やフィー…続き
(3月31日) ▼退職(みなと総局長)吉井 真 ▼同(みなと総局担当局長)香川賢次 ▼同(同OMこうべ)花木 章 ▼同(みなと総局担当部長<阪神国際港湾会社>)高田三四郎 …続き
デジタルシップ、都内でデジタル化の国際会議 英デジタルシップ社が主催する「海事ビッグデータ・船舶性能最適化フォーラム」が、東京ビッグサイトで開催の「SEA JAPAN 2018」に…続き
マツダ車生産拠点向けに部材輸送APL、越チューライ向けに新航路 APLはこのほど、華南とベトナム中部のチューライおよびハイフォンを結ぶ新サービス「HCX」を開設し、第1船“APL …続き
中南米西岸航路で1ループ追加APL APLは来月から、中国とメキシコおよび南米西岸を結ぶ新サービス「QEX(Quetzal Express)」を開始すると発表した。コスコ・シッピン…続き
名古屋港など愛知県3港「愛知県港湾物流ビジョン」策定 愛知県と名古屋港管理組合は30日、名古屋港を含む県内3港の港湾物流機能強化に向けた「愛知県港湾物流ビジョン」を策定し、発表した…続き
神戸市、みなと総局長に辻氏が就任 神戸市は29日、みなと総局長に辻英之行財政局財政部長(写真)が4月1日付で就任することを明らかにした。吉井真みなと総局長は同日付で阪神国際港湾会社…続き
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