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2018年4月11日
郵船、「学びのフェス2018春」で船と船員を紹介 日本郵船は10日、4月3日に科学技術館(東京都千代田区)で開催された「学びのフェス2018春」に“郵船みらいプロジェクト”の一環と…続き
福山港への助成金制度を継続広島県 広島県東部港湾振興協会は、福山港を利用した輸出入コンテナ貨物への助成金制度を今年度も継続する。同制度は今年度で開始6年目を迎え、荷主企業からの認知…続き
北海道、交通政策指針を策定国際物流拡大へ港湾・空港を機能強化 北海道はこのほど、2030年度を目標とする交通政策総合指針をまとめた。まず20年度までの今後3年間で実施する重点政策と…続き
仙台塩釜港、ONE運航第1船が寄港 仙台塩釜港に9日、オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)が運航する第1船が寄港した。本船は4888TEU型船“NYK Delphinu…続き
南星海運ジャパン、新社長に徐明千氏 南星海運の日本総代理店、南星海運ジャパンの新代表取締役社長に、4月1日付で徐明千氏が就任した。前任の金庸圭氏は非常勤取締役に就任している。
現代商船ジャパン、新社長に徐庭領氏 現代商船ジャパンは3月2日付で、朴景敏氏に代わり徐庭領(Seo Jung Ryoung)氏が新たな代表取締役社長に就任した。徐氏は1997年現代…続き
三田尻中関港、クレーンを追加導入 山口県は今月から三田尻中関港に新たなガントリークレーンを稼働した。同クレーンは幅8列・5段積みに対応しており、JFEエンジニアリングが製造。既存ク…続き
2018年4月10日
<目次> ■SEA JAPAN 2018 Program -国際会議 -国際海事セミナー -記念セミナー -日本船舶技術研…続き
臼杵造船所、新役員体制 ▼代表取締役 田中敬二 ▼代表取締役社長執行役員 角田二朗 ▼取締役副社長執行役員 釘宮 了 ▼取締役専務執行役員 真嶋康則 ▼取締役常務執行…続き
ケープサイズ市況が反発下げ過ぎの反動、「環境は変化なし」 英ボルチック・エクスチェンジが公表するケープサイズの主要航路平均用船料は6日、前日比105ドル高い7156ドルと反発した。…続き
船員クーリング作業着を試験導入商船三井、熱中症対策と作業負担軽減へ 商船三井は9日、帝人が同社と協議を重ねて開発した「乗組員用クーリング作業着」をグループ会社の商船三井近海の管理船…続き
《連載》「海上フォワーディング事業者」データ録⑦近鉄エクスプレス、年率2桁増、70万TEUに大手 近鉄エクスプレスは、海上貨物量で年率2桁成長を続けている。2017年度の全世界の取…続き
福岡造船、臼杵造船所を買収設計・調達力強化、台頭する中国にも対応 福岡造船(本社:福岡県福岡市、田中敬二社長)は、臼杵造船所(大分県臼杵市、角田二朗社長)の株式9割超を取得し、事業…続き
低圧SCRシステムの初号機完成J-ENG/CSE、コンテナ船に搭載 ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)は9日、中国のライセンシーである中国船舶重工集団柴油機有限公司(C…続き
VLGC市況続落、トン22ドル米中貿易摩擦の影響注視 大型LPG船(VLGC)市況が一段と低調だ。6日付のボルチック指数は指標となる中東/極東航路がトン当たり22ドル。日建て600…続き
神戸製鋼、Sea Japanで造船関連製品を紹介 神戸製鋼所は、今月11~13日に東京ビッグサイトで開催される「Sea Japan 2018」に出展する。3つの事業部門がパネルやサ…続き
3月は1.9%増の110万TEUデータマイン・米国東航荷動き 米国のデータマインが9日発表した統計によると、3月のアジア主要10カ国発米国向けの東航荷動き(母船積み地ベース)は前年…続き
造船技術者講座開講、今年は269人 造船技術者社会人教育センターは、第18回「造船技術者社会人教育」を開講し、7日に大阪大学で開講式を開催した。今年の受講生は269人。 講座内容は…続き
しまなみ海道にサイクルシップ計画JR西日本子会社が出資 瀬戸内海のしまなみ海道で、主に自転車を載せて運航するユニークなフェリー「サイクルシップ」(イラスト)が計画されている。JR西…続き
「重慶シー&レール」開始日通、中国・欽州で日本・アジアと接続 日本通運はこのほど、中国現地法人の日通国際物流(中国)(以下、中国日通)が、同国内陸の重慶と日本・アジア各地を結ぶシー…続き
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