日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,276件(65901~65920件表示)
2018年7月19日
各社投入船削減で増加待機コンテナ船、122隻・32万TEU フランスの調査会社アルファライナーによると、今月9日時点での待機コンテナ船の隻数は2週間前と比較して18隻増の122隻、…続き
貨物船と油送船、ともに横ばい5月の内航オペ輸送実績 日本内航海運組合総連合会がまとめた主要内航元請オペレーター60社の5月の輸送実績は、乾貨物を輸送する貨物船(40社)が前年同月比…続き
工場改修で燃料油分析サービス拡大日本油化工業、横浜の分析エリア1.5倍に 日本郵船グループの日本油化工業は今年3月、横浜工場にある潤滑油や燃料油などを分析するエリアのリニューアル工…続き
バルチラ、大手コンテナ船社とスクラバー契約 バルチラは13日、欧州大手コンテナ船社向けにハイブリッド式排ガス浄化システム(SOxスクラバー)とレトロフィットサービスを受注したと発表…続き
南アフリカ向け今年最安値中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が13日公表したSCFIによると、上海発のコンテナ運賃は主要航路で米国西岸・東岸向けがそれぞれ3週連続で上昇した。特に…続き
プロダクト船7隻売船・再用船スコルピオ・タンカーズ プロダクト船社のスコルピオ・タンカーズは17日、プロダクト船7隻のセール・アンド・リースバックを実施すると発表した。売船先は明ら…続き
国交省・内航統計4月、輸送量は4%減の2807万トン 国土交通省総合政策局が17日発表した4月の内航輸送統計月報によると、総輸送量は前年同月比3.6%減の2807万トンだった。トン…続き
保税国際展示場立地で創貨推進横浜港運協会、山下ふ頭再開発で提案 横浜港運協会(藤木幸夫会長)は山下ふ頭の再開発で、保税の国際展示場を中核としたMICE誘致を提案する。港頭地区の国際…続き
サノヤス、西日本豪雨で義援金 サノヤスホールディングスは、西日本を中心とした豪雨の被災者救済と被災地復興のため、義援金を寄付すると発表した。サノヤス造船が12日に義援金として500…続き
井本商運の“ながら”、神戸初入港 井本商運の新造コンテナ船“ながら”が13日、神戸港新港第1突堤E/F岸壁に初入港した。これを記念して神戸市関係者による歓迎セレモニーが本船ブリッジ…続き
共栄タンカー、西日本豪雨被害で寄付金 共栄タンカーは西日本を中心とする豪雨の被災地を支援するため、日本赤十字社を通じて寄付を行う。会社としての100万円の寄付に役職員有志による募金…続き
古野電気、19年2月期決算を上方修正 古野電気は2019年2月期連結決算予想を、売上高が前回発表予想比4%増の820億円(前期は791億円)、営業利益が同82%増の40億円(同20…続き
マースクライン、ウェブの通知配信機能を改善 マースクラインは13日、ウェブサイトの通知配信機能を改善したと発表した。船積み予定に何らかの変更が生じた場合、予め指定しているメールアド…続き
JXオーシャン、西日本豪雨で義援金 JXオーシャンは18日、西日本などを襲った「平成30年7月豪雨」の被災者や被災地の支援に役立ててもらうため、300万円の義援金を寄贈することを決…続き
大
中