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2018年5月1日
前期経常益280億円、配当増額日本郵船 日本郵船が4月27日発表した2018年3月期の経常利益は280億円で、前の期の10億円から大幅に増加した。コンテナ船、ドライバルクの輸送需要…続き
現代尾浦、建造累計1000隻20年で達成、MR型などでトップシェア 韓国の現代尾浦造船は4月27日、ギリシャ船主プレアデス向けに建造していたMR型プロダクト船“Ladon”を引き渡…続き
前期経常益24%増の315億円商船三井 商船三井が4月27日発表した2018年3月期の経常利益は315億円となり、前の期から24%増加した。従来予想から4事業セグメント全てで上振れ…続き
《連載》「海上フォワーディング事業者」データ録(24)郵船ロジスティクス、80万TEU到達、大台目指す 郵船ロジスティクス(YLK)は、2017年度の海上貨物取扱量が、全世界で計約…続き
ドライ回復継続で今期増益予想邦船社の不定期専用船部門 邦船大手3社の不定期専用船部門(ドライバルク、タンカー、ガス船、自動車船など)の2019年3月期経常利益予想は、全社が前期比増…続き
(6月27日) ▼取締役<非常勤>(NSユナイテッド海運執行役員、NSユナイテッド内航海運監査役<非常勤>)阿諏訪直樹 ▼退任 取締役相談役・高木一美=NSユナイテッド内航海運…続き
BPジャパン、技術フォーラム開催 BPジャパンは、5月23日に今治、25日に東京で「BPマリンテクニカルフォーラム2018」を開催する。IMO(国際海事機関)の硫黄酸化物(SOx)…続き
今期は最終益1.1億ドル予想ONE、3社定航業績は想定上回る 邦船3社のコンテナ船統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)にとって、事業開始初年度となる19年3月期…続き
前期20億円の経常黒字転換川崎汽船 川崎汽船が4月27日発表した2018年3月期の経常利益は20億円となり、前の期の524億円の赤字から黒字転換した。コンテナ船とドライバルク市況の…続き
前期経常益21%増の56億円NSユナイテッド海運 NSユナイテッド海運が4月27日発表した2018年3月期の営業利益は前の期比12%増の73億6100万円、経常利益が21%増の55…続き
64型バルカー最大6隻受注中国・南通象嶼、ギリシャ船主向け 海外紙によると、中国の南通象嶼海洋装備は、ギリシャ船主チャートワールド・シッピングから6万3500重量トン型バルカー2隻…続き
前期経常益9%減の46億円飯野海運 飯野海運が4月27日発表した2018年3月期の営業利益は前の期比14%減の56億5100万円、経常利益は9%減の46億3100万円だった。内航・…続き
びわ湖音楽祭とコラボ・クルーズ 琵琶湖汽船(滋賀県大津市)はゴールデン・ウィークの5月4~5日の2日間、「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018」とコラボレーションした特別クルー…続き
前期の造船事業の損失153億円三井E&S、今期も4期連続赤字に 三井E&Sホールディングス(旧三井造船)が4月27日に発表した造船事業の2018年3月期の連結営業損益は153億円の…続き
新任取締役に二瓶氏と浅野氏川崎汽船 川崎汽船は4月27日開催の取締役会で、取締役の異動を内定した。二瓶晴郷専務執行役員、浅野敦男専務執行役員が取締役に就く。一方、鈴木俊幸氏、山内剛…続き
前期経常益92%増の26億円川崎近海汽船 川崎近海汽船が4月27日発表した2018年3月期の営業利益は前の期比80%増の25億3600万円、経常利益は92%増の26億400万円とな…続き
(6月27日) ▼代表取締役専務執行役員(取締役常務執行役員)岡田明彦 ▼退任 代表取締役専務執行役員・近光 護=特別顧問に就任予定 ▼監査役<非常勤、社外監査役>(補欠監査…続き
日本海洋掘削、債務超過見込む関係者と協議し「経営再建へ」と市川社長 日本海洋掘削は4月26日、2018年3月期に海洋掘削市場の極端な景気低迷を背景とする海洋掘削リグの減損損失などを…続き
ダイビル、5カ年の新中計策定22年度に営業益130億円、1200億円投資 ダイビルは今年4月から2023年3月までの5カ年の新中期経営計画を策定し、4月27日に発表した。最終年度の…続き
BHP、18年度見通し引き下げ鉄鉱石生産量、1~3月は8%増 豪英資源大手BHPビリトンはこのほど発表した2018年1~3月期の事業報告の中で、18年度通期(17年7月~18年6月…続き
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