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2018年5月9日
住重・船舶、3期連続黒字新造船4隻受注、今期は赤字予想 住友重機械が8日発表した2018年3月期の船舶部門の連結営業利益は前の期比44%減の7億円だった。為替の円高などで減益となっ…続き
韓国政府の公的支援措置で対話国交省、日韓造船課長級会議を開催 国土交通省は今月3日、韓国で日韓造船課長級会議を開催した。両国は、市場原理を活用した供給能力過剰問題の解決を進めていく…続き
1Qは7%増の1759万TEUDPワールド、全地域で増加 大手ターミナルオペレーター、DPワールドの2018年第1四半期(1~3月)のコンテナ取扱量は、前年同期比7.3%増の175…続き
マースクライン、南米西岸「AC2」を改編 マースクラインは8日、アジア/南米西岸サービス「AC2」を改編すると発表した。寄港地として新たにバルボアおよびブエナベンチュラを加える。 …続き
三菱倉庫、航空・宇宙・防衛関連の品質認証取得 三菱倉庫はこのほど、名古屋支店の4拠点で航空・宇宙・防衛関連の品質マネジメントシステム規格「AS9120」認証を取得したと発表した。航…続き
川崎港、17年は16%増の13万TEU 川崎港の2017年のコンテナ取扱量は前年比15.5%増の12万9298TEUとなり、過去最高を更新した。川崎市港湾局が8日、港湾調査の速報集…続き
釜山港、カザフSEZとMOU 釜山港湾公社はこのほど、カザフスタンのコルガス経済特区(SEZ)を運営するコルガス・イースタンゲート社と相互協力に向けた了解覚書(MOU)を締結した。…続き
トアマシナ港拡張事業が起工 マダガスカル最大の商業港、トアマシナ港で4月23日、同港拡張事業の起工式が開催された。建設コンサルタントのACKグループが発表した。同グループの事業会社…続き
先月からオーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)がいよいよ事業開始となった。統合新会社に対しては期待と不安が入り混じるが、ONEもやはり再編に際して付き物の様々なトラブル…続き
2018年5月8日
VLGC最大10隻をLPG燃料化ドリアン、具体化の検討開始 大型LPG船(VLGC)を保有・運航するドリアンLPGが最大10隻のVLGCについてLPG燃料化を検討する。現代グローバ…続き
自動車船発注、海外船主も様子見先行き不透明で、船腹不足の可能性 自動車船の新造発注が、オペレーターだけでなく海外の主要船主の間でも停滞している。これらの船主は用船先未定で新造発注を…続き
連載:船舶金融新時代⑬東京センチュリー、多様さで差別化 リース会社の船舶金融で最大規模の取扱高を誇る東京センチュリー。山本達也執行役員船舶営業部長(写真)は「TC、BBC、エクイテ…続き
三井E&S造船と常石造船が提携技術・調達・製造・人材の全方位協力 三井E&S造船と常石造船は7日、商船事業分野で業務提携を交わした。共同研究開発のほか、仕様統一による調達面での協力…続き
≪連載≫邦船物流事業(中)川崎汽船KLL中核に物流強化、NVO輸送量3倍に 川崎汽船は、ケイラインロジスティックスを中核として物流事業の育成・強化を本格化する。既に昨年公表した新中…続き
トヨフジ海運、新役員体制 (6月18日) ▼代表取締役社長 髙橋德行 ▼専務取締役<海外営業本部本部長> 新渡戸悌 ▼専務取締役<海外営業本部副本部長、海外事業部、海外…続き
《連載》「海上フォワーディング事業者」データ録(26)トランスコンテナ、書類作成タイ移管、総合経営 トランスコンテナは、「中立性」「品質第一」「ネットワーク」をキーワードとして、海…続き
最終益10倍の880万ドルノルデンの1~3月期 デンマークの不定期船大手ノルデンの2018年1~3月期業績は、売上高が前年同期比34%増の5億9120万ドル、営業利益(EBIT)が…続き
コンテナ船に空気潤滑システムサムスン重工、MSC向け 韓国のサムスン重工業は2日、MSC向けの2万3000TEU型コンテナ船に空気潤滑システム「サムスン空気潤滑システム(SAVER…続き
SOx規制「大半は適合油対応」IHS社グッド氏、ガス燃料とスクラバーは発注残の7% 船舶関連の統計を手掛けるIHS社のニコラ・グッド・エグゼクティブ・エディターは本紙の書面インタビ…続き
(5月8日) ▼海事局付・休職<日本海事協会技術研究所技師>(総合政策局技術政策課技術開発推進室長)髙嶺研一 ▼総合政策局技術政策課技術開発推進室長(原子力規制委員会原子力規制…続き
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