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2018年10月9日
― 川崎汽船に入社された経緯は。 「将来は船乗りになりたいと、小学生の頃から思っていました。母親の実家が港町の下関で、親類に船乗りだった方がいる、と聞いたりしていたので、幼い…続き
◆「デジタライゼーション」が海運・物流業界の中でここ数年のトレンドになっている。物流分野では顧客との接点、業務効率の改善、サプライチェーンの可視化などさまざまな分野でITの活用が始…続き
2018年10月5日
≪連載≫キーマンに聞く横浜港湾クラスター③新中期経営計画が始動横浜港埠頭会社・櫻井文男社長 横浜港埠頭会社(YPC)は今年度から3カ年の新たな中期経営計画を始動させた。横浜港の利便…続き
新日鉄住金エンジニアリング、社名変更 新日鉄住金エンジニアリングは4日、来年4月1日付で「日鉄エンジニアリング(英文表記:NIPPON STEEL ENGINEERING CO.,…続き
シンガポール拠点が60周年ウォーレム、記念パーティー開催 船舶代理店営業・船舶管理業大手のウォーレムはこのほど、同社シンガポールオフィスの60周年を記念するパーティーを行ったと発表…続き
大島造船、南宣之社長が退任新社長に平賀副社長、トヨタ出身の社長は2人目 大島造船所は4日、南宣之前社長が9月27日付で退任し、同日付で平賀英一副社長(写真)が社長に就任したと発表し…続き
TC商談、引き続き難航国内船主、用船料が折り合わず 国内船主(船舶オーナー)と欧州を中心とした海外船社の新造バルカーを対象とした定期用船(TC)商談は引き続き交渉が難航している。対…続き
ワンストップ窓口へ機能強化川汽星港法人KLPL、定航統合後の顧客対応担う 川崎汽船のシンガポール現地法人でドライバルク、タンカー事業などを手掛ける“K”Line Pte Ltd(K…続き
米向け洋上生産設備で新造商談現代重工、5億ドル規模 海外紙によると、韓国の現代重工業は、米国の石油開発会社LLOG向けの洋上生産設備で商談を進めているようだ。契約総額は5億ドル規模…続き
SOx規制の準備状況報告シンガポール、適合油供給者リスト公表へ シンガポール海事港湾局(MPA)は3日、2020年のSOx(硫黄酸化物)全海域規制へのバンカー(船舶燃料油)供給国と…続き
64型バルカー最大10隻発注香港船主グローリー・マリタイム 海外紙によると、香港のオリエント・スチームシップの設立者であるジョン・クー氏の新会社「グローリー・マリタイム・インターナ…続き
日舶工、11月に舶用技術フォーラム開催 日本舶用工業会(日舶工)は11月7日に都内で「第6回舶用技術フォーラム」を開催する。日本財団の助成を受けて実施した新製品開発事業の成果を発表…続き
B/L電子化に再び脚光新旧ソリューションで提携・実験続く B/L電子化を巡る動きが再び活発化している。ブロックチェーン技術を活用したB/Lを含む船積み手続きの電子化を目指す動きが活…続き
CXアジアサミットで銀賞受賞ONE オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は4日、シンガポールで開催された「カスタマー・エクスペリエンス・アジア・サミット2018」のベス…続き
潜水艦“おうりゅう”進水式三菱神戸、潜水艦建造100周年 三菱重工業は4日、神戸造船所で防衛省向け潜水艦“おうりゅう”の命名・進水式を執り行った。三菱神戸の潜水艦建造実績(戦後)と…続き
20年以降の燃料供給体制シェル、世界各港での対応公表 シェルは3日、「シンガポール・インターナショナル・バンカリング・カンファレンス・アンド・エキシビション」(SiBCON)で、2…続き
国交省港湾局、「PORT 2030 シンポジウム」来月開催 国土交通省港湾局は、港湾の将来像をテーマとした「PORT 2030 シンポジウム」を11月13日に都内で開催する。みなと…続き
9月期建造申請は20隻内航総連、小型船に集中 日本内航海運組合総連合会の2018年9月期船舶建造募集に対する内航事業者からの申請は、前年同月比5隻増の20隻(1万2265総トン)だ…続き
「コスト転嫁と透明性確保必要」APLのサルティーニCEO、SOx規制対応で APLのニコラス・サルティーニCEOは3日、「シンガポール・インターナショナル・バンカリング・カンファレ…続き
工業標準化表彰、船技協推薦の2氏が受賞 日本船舶技術研究協会は3日、経済産業省の工業標準化事業表彰を同協会の推薦者2人が受賞したと発表した。海上技術安全研究所の福戸淳司研究監と、ジ…続き
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