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2026年2月13日
商船三井のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、MOL PLUSは12日、インドのベンチャーキャピタル(VC)ファンドであるチラテ・ベンチャーズが運営を行う「チラテ・ベンチ…続き
船舶のエンジニアリング業を手掛ける中国のグリーンテック・マリン(江蘇緑科船舶科技)は6日、創業20周年を記念して都内ホテルでセミナーとパーティーを開催した。取引のある日本の海運大…続き
日本郵船グループのNYKバルク・プロジェクト(NBP)は12日、資源メジャーのBHP向け銅精鉱輸送で運航する6万5700重量トン型バルカー“GREEN FUTURE”で、低炭素メ…続き
四日市港管理組合は9日、四日市港港湾審議会を開催した。四日市港の港湾計画改訂について審議し、原案通り承認した。今回の改訂では、霞ヶ浦地区―四日市地区を結ぶ貨物輸送の定時性・即時性…続き
内航貨物船の二酸化炭素(CO₂)排出量削減に向けて、現実解を探る動きが徐々に出ている。新燃料対応については、船型が小型で燃料タンク積載の制約があること、建造コストや新燃料の供給体…続き
乾汽船は12日、2026年3月期通期経常利益予想を前期比70%減の11億4800万円(前回発表予想は6億7800万円)に上方修正したと発表した。ハンディサイズ・バルカー市況が昨年…続き
常石造船は12日、中国の造船拠点である常石集団舟山造船(TZS)で初のメタノール二元燃料5900TEU型コンテナ船を竣工したと発表した。マースクが用船する。これにより、常石造船は…続き
ロイド船級協会(LR)はこのほど、船上での水素生成技術の安全な設計・導入に向けた業界初の「船上水素生成に関するガイダンスノート」を発行した。船上水素生成技術に関する国際規制がまだ…続き
船舶管理大手のシナジー・マリン・グループは12日、LNG二元燃料コンテナ船の船舶管理を受託したと発表した。 ヤンミン・マリン・トランスポートが韓国のHD現代重工業から今月引渡…続き
2026年港湾春闘が12日から始まった。港運中央労使が同日、第1回中央団体交渉を行った。全国港湾労働組合連合会(全国港湾)と全日本港湾運輸労働組合同盟(港運同盟)が日本港運協会に…続き
香港のドライバルク船主ジンフィ・シッピングは11日、6万4100重量トン型ハンディマックス・バルカー2隻を新造発注する契約を中国の新大洋造船と締結したと発表した。船価は合計680…続き
伊勢湾海運の2025年4~12月期連結決算は、経常利益が前年同期比8.1%増の32億5500万円だった。売上高は5.4%増の436億2500万円、営業利益は27.8%増の29億2…続き
日本財団は12日、環境負荷低減船の建造に対する無利子融資制度で、水素燃料船1隻に20億円の貸付を決定したと発表した。これで同制度を活用して融資を受けるプロジェクトは、今年度はLN…続き
マースクとCMA-CGMは3月から、アジア―西アフリカ間のコンテナ航路を強化する。CMA-CGMは既存の「WAX」サービスを改編し、「WAX1(CMA-CGMサービス名)/FEW…続き
名村造船所は12日、2026年3月期連結業績予想を上方修正し、経常利益が260億円になる見通しだと発表した。円安とコスト低減効果により従来予想比50億円の増益と大幅に上方修正した…続き
名港海運の2025年4~12月期連結決算は、経常利益が前年同期比9.5%増の68億9700万円だった。自動車部品などの輸出や、トウモロコシや小麦などの輸入にかかる取り扱いが増加し…続き
三井E&Sは10日、従業員持株会を活用した譲渡制限付株式報酬制度の導入を決めたと発表した。対象は同社と同社子会社の従業員で、付与株式は同社の普通株式(自己株式)。総額は最大約2億…続き
大東港運の2025年4~12月決算は、経常利益が前年同期比24.2%増の9億6200万円だった。主力の食品輸入は、農・畜・水産物ともに増加した。一方で輸出入取り扱いその他について…続き
ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)は10日、2026年3月期通期の業績予想を、売上高は前期比2%増の295億円(従来予想は291億円)、営業利益は6%増の54億円(同…続き
米国のデカルト・データマインが12日に発表した、2026年1月のアジア主要10カ国・地域発米国向け東航コンテナ荷動き(速報値、母船積み地ベース)は、前年同月比6.7%減の172万…続き
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