日付を指定して検索
~
まで
該当記事:202,417件(61221~61240件表示)
2019年6月13日
「北九州市には2つのLNG基地があります。これらを生かせる強みもあり、北九州港はLNGバンカリング拠点としてのポテンシャルは高いと考えています」と話すのは北九州市の木本仁港湾空港局…続き
「内航でも燃料油価格の上昇の影響が大きいですね」。そう話すのは鈴与海運の鈴木英二郎常務取締役だ。「1年前との比較でキロリットル当たり約1万円ぐらい上がっている。月間で1000キロリ…続き
「現在この業界は、5年後、10年後のありたい姿を描ける状態にはなっていません」と話すのは、新たに東京都トラック協会海上コンテナ専門部会の部会長に選任された国際コンテナ輸送(ICT)…続き
◆小さな市場で専門性を持ったニッチプレイヤーがひしめくのがケミカル船の世界だ。その市場が劇的な変化を遂げたのはこの10年ほどのこと。中東から東西や、アジア、欧州といった域内のトレー…続き
2019年6月12日
住友重機械、アフラ1隻新規受注バレス・スチームシップ向け計2隻に 情報筋によると、住友重機械はこのほど、香港のバレス・スチームシップから11万2000重量トン型のアフラマックス・タ…続き
ドライバルク市況週間レポート(6月3日~7日) ケープ続伸、パナマックス下落 先週6月7日のボルチック・エクスチェンジ・ドライバルク主要航路平均用船料は、ケープサイズが前…続き
動き乏しく全体的に横ばい中国・コンテナ運賃市況 上海航運交易所が7日公表したSCFIによると、上海発のコンテナ運賃は全体的に動きの乏しい展開になった。上昇傾向が続いていた北欧州・地…続き
シノペックの船舶燃料会社と覚書丸紅、中国主要港で燃料供給 丸紅は7日、中国石油化工集団(シノペック)の船舶燃料供給会社、シノペック・フュエル・オイル社と船舶燃料供給に関する覚書を締…続き
MR型の調達意欲高まる 期間用船・中古買船ともに、先高観強く 今年後半からの市況上昇を見込んで船主と用船者双方がMR型プロダクト船の調達に動き出している。MR型の足元の期…続き
ノーススタートランスポート、新役員体制 (6月4日) ▼代表取締役社長 大田秀樹 ▼常務取締役<各支店担当・営業部門全般管掌> 谷口瑞穂 ▼同<管理部門担当・AEO法令…続き
今月でCY運営を終了中国・佛山新港、再開発で公園に コスコシッピングラインズジャパンによると、中国・華南の佛山新港が、今月末(6月30日)でコンテナヤード(CY)の運営を終了する。…続き
洋上風力人材育成コースを定期開催蘭DOBアカデミー、都内で オランダの洋上風力など海洋関連の人材育成組織DOBアカデミーは今年から日本で洋上風力エネルギー産業の基礎を学習するコース…続き
水中ロボや無人中継艇の商機掴む三井E&S造船、国際コンペ弾みに事業展開 海底資源探査の国際コンペティションで準優勝に輝いた日本の「Team KUROSHIO(チーム・クロシオ)」。…続き
VLCC市況週間レポート(6月3日~7日) 中東/極東成約はWS31.5~38.5 中東/極東航路のVLCCスポットマーケットは2019年第23週がWS(ワールドスケール…続き
(6月7日) ▼常勤監査役 木村誠一=新任 ▼退任 取締役・相良好正 ▼退任 監査役・蔵井敏光 ▼退任 執行役員・伊藤 純=東京事務所長(嘱託)に就任
モーダルシフトを積極推進日本長距離フェリー協会、SOx対応進む 日本長距離フェリー協会は10日、都内で定時総会と理事会を開催し、今年度の事業計画などについて審議した。今年度はモーダ…続き
日本長距離フェリー協会、新役員体制 (6月10日) ▼会長 入谷泰生<新日本海フェリー社長> ▼副会長 大江明生<商船三井フェリー社長> ▼同 志甫 裕<太平洋フェリー…続き
5月は1.4%増の144万TEUデータマイン・米国東航コンテナ荷動き 米国のデカルト・データマインが11日に発表した統計によると、今年5月のアジア主要10カ国発米国向け東航荷動き(…続き
AIによる海上画像認識で研究委員会船技協、ビッグデータ収集・整備 日本船舶技術研究協会(船技協)は11日、船舶運航時のAIを活用した周囲の認識機能システムの構築に向けて「海の画像認…続き
中古船市況週間レポート(5月27日~31日、6月3日~7日) パナマックス続伸、MRが反発 英ボルチック・エクスチェンジの6月7日付の中古船価インデックス(船齢5年)は、…続き
大
中