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2019年2月26日
現代重工、賃金交渉で労使合意 韓国紙によると、現代重工業の労使が25日、2018年の賃金など労働条件で合意した。会社側が経営再建に向けて賃上げ凍結などを求めていたのに対し、労組が賃…続き
多方面・多頻度の直航サービス拡充へ戦略港湾政策、フォローアップでWG設置 国土交通省港湾局は22日、第10回国際コンテナ戦略港湾政策推進委員会の議事概要を公表した。2014年1月の…続き
クルーズフェス大阪、2300人参加 旅行大手HISグループのクルーズ・プラネットが24日、大阪市内で開催した「クルーズフェスティバル」の来場者数は約2300人と、昨年の1600人を…続き
18年は0.3%減の3366万トン日中コンテナトレード、古紙輸出は今年減速か 日本海事センターが22日発表した統計によると、2018年通年の日本/中国間のコンテナ荷動き(トンベース…続き
国交省、海洋開発推進事業を募集 国土交通省は海事生産性革命(j-Ocean)を推進するため、海洋開発分野の船舶に関するパッケージ化製品や、低コスト化に貢献する製品の技術開発などの事…続き
日立造船、G20で本社一斉休業 日立造船は、6月に大阪港咲洲で開催される主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に関して、本社を一斉休業させる。同社本社は会場となる国際展示場イ…続き
海上交通システム研、山縣勝見賞記念講演 海上交通システム研究会(MTS)は21日、神戸大学深江キャンパスで第140回会合を開催した。山縣勝見賞の受賞者による記念講演会として行った。…続き
交通・観光懸賞論文で授賞式開催 九州運輸振興センター(会長=竹島和幸・西日本鉄道会長)は19日、福岡市内で交通・観光に関する懸賞論文の優秀賞の授賞式を開催した。 同センターは大学・…続き
名古屋港、11月は3%増の24万TEU 名古屋港の2018年11月の外貿コンテナ取扱量は、前年同月比2.9%増の23万9841TEUだった。8カ月連続で増加した。内訳は輸出が4.2…続き
阪神国際港湾、健康経営優良法人に認定 阪神国際港湾会社は21日、経済産業省、日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2019(中小規模法人部門)」に認定されたと発表した。 健…続き
清水港、浜松で貿易懇談会 清水港ポートセールス実行委員会は21日、浜松市内で「西部地区貿易懇談会」を開催した。清水港の施設概要と利便性を、県西部の荷主に説明することで、同港の利用継…続き
YKIP、CWC・LNGサミットで講演 横浜川崎国際港湾会社(YKIP)は21日、熊桜執行役員営業部長が都内で開催された「第2回CWC Japan LNG & Gas Su…続き
現在、新潟港で日本海側では最大級となる危険品倉庫の開業準備を進めるリンコー・コーポレーション。運輸本部東京支社営業部の鷲尾峰之部長は「もともと以前から、東京の混雑やドレージ不足など…続き
4月1日付で三井E&Sホールディングスの会長に就任する田中孝雄社長。「2013年の社長就任時も海運市況や為替など事業環境が非常に悪く、抜本的な構造改革を6年間進めてきました」と振り…続き
「お客様に自社のサービスの良さを語っていただくことは、マーケティングにおける有効な手法の1つ」と話すのは、商船三井近海の永田健一社長。商船三井勤務時代、25年の契約期間を満了し解撤…続き
◆欧州系の大手コンテナ船社が物流事業への傾倒を強めている。最大手マースクは、コンテナ船事業と通関や倉庫、ドレージなどの融合を掲げ、自らを「海上コンテナ物流のインテグレーター」と位置…続き
2019年2月25日
日本とフィリピンの船員労使プロジェクトで、日本商船隊の安全運航を担うフィリピン人船員を育成する「学びや」が誕生した。ツネイシホールディングス傘下の三保造船所で建造された航海練習船&…続き
兪昌根CEOが退任へ現代商船 現代商船の兪昌根CEOは21日、社員向けのメールで退任の意向を明らかにした。3月末に開催予定の株主総会での承認を経て退任する見通し。兪氏は約2年半前に…続き
5年以内に船隊を25隻拡大ADNOC、原油船やバルカーで 中東のアブダビ国営石油(ADNOC)は20日、同社グループのADNOCロジスティクス&サービスの船隊を5年…続き
SOxスクラバーの発注一巡20年納期売り切れ、適合油の動向見極めも 硫黄酸化物(SOx)スクラバーの発注が一巡して商談ペースが鈍化している。昨年までの発注ラッシュで搭載船の隻数は計…続き
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