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2019年3月20日
≪連載≫川崎汽船創立100周年①中小型船黒字化で収益力を拡大ドライバルク事業 浅野敦男専務 【今年4月8日に創立100周年を迎える川崎汽船。営業部門や環境・安全分野の各担当役員に今…続き
海賊対処多国籍部隊元司令が講演海事振興連盟勉強会 海事振興連盟は18日、都内の海運ビルで「年齢制限のない若手勉強会」を開催した。海賊対処を行う多国籍部隊の第151連合任務部隊で司令…続き
ティンボペバ鉱山の生産一時休止ヴァーレ、グアイバ港は操業再開 ブラジル資源大手ヴァーレは18日までに、同国南東部ミナスジェライス州オウロ・プレット地方行政区の裁判所から通告を受け、…続き
JMU、81型バルカー“Selina H”竣工 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は13日、舞鶴事業所で建造していた8万1000重量トン型バルカー“Selina H”を引き渡した…続き
英離脱に備えトラック待機場設置ロッテルダム港、通関長期化に懸念 ロッテルダム港湾局は18日、英国のEU離脱に伴って物流が混乱する可能性に備え、トラック待機施設を5カ所設置する方針を…続き
シップオブザイヤー、候補8隻決定「省エネ」や「世界最大」など最新技術結集 日本船舶海洋工学会は「シップ・オブ・ザ・イヤー2018」の応募作品を発表した。今年の応募は計8隻。「省エネ…続き
タンカー16隻にスクラバー搭載ステナバルク、2年半以内にコスト回収 ステナバルクは18日、2020年1月までにタンカー16隻にSOx(硫黄酸化物)スクラバーを搭載すると発表した。搭…続き
船協、常石小学校の社会科授業に協力 日本船主協会は18日、1日に広島県の福山市立常石小学校5年生の社会科の授業にゲストティーチャーを派遣し、学習に協力したと発表した。地元の会員会社…続き
中国塗料、内航船用燃費防汚塗料を発売 中国塗料は19日、新たな内航船用低燃費防汚塗料「シープレミア 3000 PLUS」を市場投入すると発表した。今年4月から数量限定で販売する。 …続き
19年度予算は26.3%増の484億円名古屋港管理組合 名古屋港管理組合の2019年度予算案は、前年比26.3%増の484億4320万円となり、前年から大きく増えた。金城ふ頭におけ…続き
横浜市、港務艇にPBCF搭載 横浜市港湾局は19日、同局が所有する港務艇“おおとり”にプロペラ効率改善装置「PBCF」を搭載したと発表した。同装置の搭載により、通常のプロペラよりも…続き
ナビゲート、売船・再用船プロダクト/ケミカル船4隻で ナビゲートグループのケミカル船社ナビゲート・ケミカル・タンカーズは15日、プロダクト/ケミカル船4隻の売船・再用船を発表した。…続き
(4月1日) ▼代表取締役社長(常務取締役)栗原 剛 ▼常務執行役員 取締役国内第二事業本部担当役員国内第二事業本部本部長・五島洋一郎 ▼取締役常務執行役員管理本部担当役員管…続き
今治・東京で安全セミナー開催郵船、ドライバルク船主対象に 日本郵船は、ドライバルク部門の国内船主・船舶管理会社35社84人を対象に「緊急安全セミナー」を6日に今治、12日に東京で開…続き
(4月1日) ▼代表取締役専務(専務取締役)髙見昌伸 ▼常務執行役員アメリカ管掌(執行役員アメリカ担当)カール・エバンス ▼同現業管理部管掌(同現業管理部長)岡松保樹 ▼執…続き
名港海運、越ハノイに現地法人 名港海運はベトナムに進出する。同社は18日、同国ハノイに現地法人、メイコー・トランス(ベトナム)を設立すると発表した。同国にはこれまで、ホーチミンに駐…続き
不定期船市況予測で産学連携AI・データ活用シンポジウム 日本海運集会所は18日、「AI・ビッグデータ時代の不定期船分野における新たなデータ・分析手法の活用に向けて」と題したシンポジ…続き
丸紅ロジ、新社長に栗原常務 丸紅ロジスティクスは、栗原剛常務取締役が4月1日付で新社長に昇任する役員人事を決定した。清水温代表取締役社長は退任し、中国・上海の合弁物流会社、上海交運…続き
BW、エピックガスを買収株式の過半取得、小型LPG船展開 タンカー・ガス船大手のBWグループが加圧式小型LPG船社エピックガスを買収した。BWグループは19日、エピックの発行済み株…続き
先日、東京大学で「コンテナ輸送の過去・現在・未来」と題して講演した国際協力機構の古市正彦国際協力専門員は、「世界経済のGDPは過去20年間で4倍になりました。クルーグマンやドラッカ…続き
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