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2019年3月22日
(3月31日) ▼退職(交通基盤部長)平野忠幸 ▼同(交通基盤部港湾整備課長)安藤一整 ▼同(御前崎港管理事務所長)白鳥正彦 (4月1日) ▼交通基盤部長(文化・観光部理…続き
郵船らの「J-Marine NeCST」、水路技術奨励賞 日本郵船は19日、グループ会社のMTI、日本無線と共同開発し、現在日本無線が販売する船舶の運航支援装置「J-Marine …続き
ティラワ港整備・運営で契約締結上組/JOIN/Lluvia 国土交通省は19日、ミャンマー・ティラワ港におけるバルクターミナルの整備・運営事業への参画に関して、上組、海外交通・都市…続き
外航コンテナ船の寄港再開へ和歌山下津港、台風被害クレーンを代替 和歌山下津港で今月下旬から、外航コンテナ船の定期寄港が再開する。19日和歌山県が発表した。同港では昨年9月の台風21…続き
極東航路の最優秀船社に選定ワンハイ、インドで ワンハイラインズは15日、インドのコルカタで行われた第5回東海岸海事フォーラム2019で極東航路における最優秀コンテナ船社として表彰を…続き
LA港/LB港、2月はともに減少 米国・ロサンゼルス港とロングビーチ港の2月のコンテナ取扱量は、LA港が前年同月比2.7%減の70万5306TEU、LB港が9.8%減の59万661…続き
APL、シールフィー値上げ APLは来月15日から、コンテナシールフィーを値上げする。15日発表した。新たな料金は1250円で、現行の1000円から250円値上げする。日本発の全仕…続き
CNC、PCS導入、日本THCを改定 チェンリー・ナビゲーション(CNC)は4月17日から、アジア域内発東京港揚げの輸入貨物を対象にPCS(ポート・コンジェスチョン・サーチャージ)…続き
G20大阪サミット、港湾事業者向け第2回説明会 6月28~29日、大阪港・咲洲で開催される主要20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)に関して、港湾関係事業者向け説明会が今月2…続き
中国沿岸港、天候悪化でポートクローズ相次ぐ 中国沿岸部の主要港で、今月に入り天候悪化による断続的なポートクローズが増えている。SITC JAPANやHASCOジャパンなどによると、…続き
日本港運協会の久保昌三会長は、「港湾荷役の遠隔操作化や自働化は、今後の就労人口の減少などを踏まえると避けては通れないが、導入には時間がかかるだろう」と述べる。「自働化や遠隔操作化は…続き
「記事で紹介いただいた直後、寄付や募金が増えました。海事業界の方々の温かみを改めて感じ、心から感謝しています」としみじみ話すのは、日本郵船の太田千秋製鉄原料グループ長。奥さまが犬の…続き
海賊対処の多国籍部隊である第151連合任務部隊で司令官を務めた経歴を持つ、防衛省統合幕僚監部の福田達也防衛計画部副部長。「私が派遣されたのは一昨年ですが、それまで過去15年間1件も…続き
◆タンカー業界で再編の動きが止まない。この分野で業界再編を主導してきた1社、BWグループが再び動いた。加圧式の小型LPG船のオペレーターであるエピックガスの株式を過半買い取り、残り…続き
日本郵船の草刈隆郎氏はとび抜けて元気がいい青年だった。強心臓も持ち合わせていた。「何でも質問してくるし、私見もいう。真摯、率直でおもしろい後輩」と先輩諸氏に見られていた。そうした…続き
2019年3月20日
近年、船体、特に船首に大きなペイントを施す客船が増えた。ついにあのカーニバルも! 最近の船体ペイントの動向を探る。
SOxなど環境規制に全社対応 川崎汽船、「環境・技術委員会」で情報共有 川崎汽船は、環境規制に全社的に対応するための組織「環境・技術委員会」を設置し、取組を行っている。テ…続き
カーゴバリュー・セレニティを導入APL、リーファー・特殊コンテナで APLは来月から、日本発の輸出リーファーコンテナおよび輸出特殊コンテナを対象に、カーゴバリュー・セレニティ(CA…続き
新船型の共同開発も選択肢に 日本造船所、にわかに高まる技術協力の機運 日本の造船所の中で、技術リソースを有効に活用するために、他社と新造船の船型開発を共同で行う機運がにわ…続き
船舶の炭素循環システムを検討三菱造船、GHGゼロへの可能性示唆 三菱造船は、IMO(国際海事機関)の温室効果ガス(GHG)削減戦略を達成するための具体策として、船舶から排出される二…続き
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