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2019年4月4日
中小型造工/日舶工、「Sea Asia」に共同出展 日本舶用工業会と日本中小型造船工業会は、今月9~11日にシンガポールで開催される国際海事展「Sea Asia 2019」に参加し…続き
19年度も物流支援制度を継続東京港、補助内容は変更なし 東京都港湾局は3月29日、東京港物流効率化事業補助金制度を2019年度も継続すると発表した。(1)フィーダー輸送事業、(2)…続き
中国労働節に対応し減便OOCL、アジア/欧州航路で OOCLは4月末から6月にかけ、アジア/欧州の複数航路で減便を実施する。2日発表した。中国で5月1日から始まる大型連休、労働節に…続き
エネルギー部門6月末までに閉鎖マースク、ヘミングセン副CEOは退任 A・P・モラー/マースクは3日、エネルギー事業を6月末までに分離・閉鎖し、その後同部門を担当するクラウス・ヘミン…続き
ドライバルク市況は現在、ケープサイズ3000ドル台と全船型で最も悪く、中小型バルカーが7000~9000ドル台で推移している。「中小型バルカー市況は一時の低迷から持ち直しましたが、…続き
東京・熱海などから東京諸島への定期船を運航する東海汽船は今秋、創立130周年を迎える。先月末にマスコットガールの交代式が行われた。4代目東海汽船マスコットガールに就任した小池夏海さ…続き
「1年前はシップリサイクル条約(香港条約)はいつ発効するのか分からない、と言われていました。しかし現在は今年中に発効への目処が立つのでは、と考えています」と語る、川崎汽船の友田圭司…続き
◆海運産業で今、最も注目されているテーマは2020年1月に発効する硫黄酸化物(SOx)排出規制だが、コンテナ船産業ではもう1つ、2020年で大きな懸案を抱えている。実際にはある海運…続き
韓国の造船大手2社の合併で本契約が交わされた。中国でも2大国有グループの合併の前兆と見られる動きが出ている。合併により船種によっては圧倒的なシェアを持つことになるため、競争法審査…続き
2019年4月3日
スクラバー搭載で融資枠拡大スコルピオ・バルカーズ イタリア系船主スコルピオ・グループのスコルピオ・バルカーズ(モナコ)は1日、既存船への硫黄酸化物(SOx)スクラバー搭載資金の調達…続き
ペトロブラス子会社から賠償請求サムスン重工、竣工済みドリルシップで 韓国のサムスン重工業は3月27日、竣工済みのドリルシップをめぐって、用船者であるブラジル国営石油ペトロブラスの米…続き
「NAMED」頼らず、LCL倍増へ日通・杉山執行役員インタビュー フォワーディングのベースカーゴを海運とする―。2037年の創立100周年に向けて、メガフォワーダーへの脱皮を目指す…続き
《シリーズ》夜明けの日本洋上風力⑨深田サルベージ建設 調査から撤去まで一連のサービス 外洋の経験と作業船団生かす 深田サルベージ建設は洋上風力発電分野で地盤調査、風車な…続き
先行発注の海外勢に存在感新造LNG船調達、柔軟性を武器に LNG船の新造調達で海外勢の存在感が高まってきた。このほど日本のユーティリティーとしては初めてJERAが海外船主から期間1…続き
NYK Business Systems、新役員体制 (4月1日) ▼代表取締役社長執行役員<社内統轄、ビジネスITソリューション部、自動車船システム部、物流システム部、タ…続き
高齢のVLCC1隻売船ナビオス・アクイジション ナビオス・グループのタンカー船社ナビオス・マリタイム・アクイジションは1日、高齢のVLCC1隻を売船したと発表した。 対象船は200…続き
水素燃料船の商業化第一号決定CMB、欧州の洋上風力支援船 ベルギーのCMBグループは2日、同社が取り組みを進める水素・ディーゼル・ハイブリッド・システムの商業化第一号として、欧州の…続き
ロールス・ロイスの商船事業買収コングスバーグ、今月1日に手続き完了 舶用電子機器大手コングスバーグとロールス・ロイスは1日、コングスバーグがロールス・ロイスの商船事業を買収する手続…続き
三菱重工マリンマシナリ、「MEET NEWS」発行 三菱重工マリンマシナリは広報誌「MEET NEWS」第15号を発行した。 硫黄酸化物(SOx)スクラバー対応のMAC型補助ボイラ…続き
「Best Shipping Agenet」賞を受賞ONE・スリランカ法人 オーシャン・ネットワーク・エクスプレスは2日、船舶仲立人協会(ICS)スリランカ支店が開催した年次総会で…続き
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