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2019年4月17日
業績浮上なお政府支援に依存コスコ、18年補助金は15億元超に コスコ・シッピング・ホールディングスの2018年業績は、親会社株主に帰属する最終損益が16億7117万元の黒字だったが…続き
現代重工、舶用子会社を売却大宇合併に向け、取引先の懸念払しょく 韓国紙によると、現代重工業はこのほど、舶用資機材を手掛ける子会社2社を売却した。大宇造船海洋との合併で調達品が現代グ…続き
中古船市況週間レポート(4月8日~12日) バルカー続落、VLCCは反発 英ボルチック・エクスチェンジの4月15日付の中古船価インデックス(船齢5年)は、バルカーが全船型…続き
世界海事都市1位はシンガポールDNVGL調査、東京は8位 船級協会DNVGLは10日、世界の主要海事50都市を海事産業としてのビジネスインフラや人材、保有船腹量などの基準で評価した…続き
船協、中学生向け商船5高専進学ガイダンス 日本船主協会は、中学生向けの国立高等専門学校(商船学科)5校(富山、鳥羽、広島、大島、弓削)の合同進学ガイダンスを6月22日に神戸、8月4…続き
ダイアナ、パナマックス1隻売船 ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ船主系バルカー船社ダイアナ・シッピングは15日、パナマックス・バルカー1隻を売船すると発表した。 売船するの…続き
海事向け新サービスを開始日本気象協会、過去の気象・海象データを提供 日本気象協会は16日から海運・造船・海洋開発に向けて過去の気象・海象データを提供する「POLARIS Hindc…続き
古野電気、増収増益で8円増配 古野電気の2019年2月期連結業績は、売上高が前の期比4%増の821億円、営業利益が1.4倍の48億円、経常益が1.75倍の51億円だった。成長市場の…続き
阪神/寧波航路で乍浦追加寄港寧波遠洋運輸、T/Tを大幅短縮 寧波遠洋運輸(日本総代理店=日東物流)は今月から、阪神と寧波を結ぶ航路「NOK」で乍浦への追加寄港を開始する。これにより…続き
バハマ海事局、新CEOにハッチンソン氏 船籍登録を手掛けるバハマ海事局(BMA)は15日、新しいマネージングダイレクター兼CEOにドゥエイン・E・ハッチンソン氏が就任したと発表した…続き
神戸港、外貿2月分は微減 神戸市港湾局によると、神戸港の2月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む、速報値)は前年同月比0.6%減の16万9945TEUだった。内訳は輸出が5.5%増…続き
阪神内燃機、19年3月期業績を上方修正 阪神内燃機工業は15日、2019年3月期の単体業績予想を、売上高が前期比12%減の120億3000万円(前回予想は120億円)、営業利益が4…続き
WinGD、船舶の状態監視技術で協力 ウインターツール・ガス・アンド・ディーゼル(WinGD)は10日、船舶の状態監視に関する、エクソンモービルとの新たな協力を発表した。WinGD…続き
四日市港、2月は5%減の1.6万TEU 四日市港管理組合が12日発表した四日市港2月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は、前年同月比4.5%減の1万6024TEUだった。内訳は…続き
港湾ストで一部配送に遅れ 全国港湾労働組合連合会による全港を対象とした14~15日の平日としては22年ぶりのストライキを受けて、一部の国内の輸配送が遅れているようだ。15日までに、…続き
デンマークのバルカー船社ウルトラバルクは、毎年日本の取引先を招いて開催しているセミナーを今年も今治と東京で開催した。本セミナーでお馴染のヘンリック・スレイマン・ピーターセン副社長が…続き
国内2つ目の新工場を稼働したオーケーエムの村井米男社長は「1952年にバルブ生産を始め、69年の生産増大に伴い、滋賀県蒲生郡日野町に本社と工場を移転しました」と話し、その後、「30…続き
三菱重工業の入社式。泉澤清次社長が新入社員に求めたのは“英語”。「海外企業との協業や事業統合はますます増え、上司や同僚が外国人になることも珍しくない。工夫して努力を継続し、必要なレ…続き
◆「世界初」となる製品の開発は、製造業にとっては先行者利益を研究開発の再投資にまわすうえで重要なポイントだ。技術者としての本懐でもあるし、企業や業界を活性化させる面もある。日本の造…続き
2019年4月16日
従来型から脱却、事業投資に注力アンカー社・篠田次期社長、スピード重視で経営 船舶投資ファンドを運営するアンカー・シップ・パートナーズの次期社長に内定した篠田哲郎専務(6月末就任予定…続き
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