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2019年5月7日
前期経常益2%増の47億円飯野海運 2019年3月期決算は営業利益が前の期比15%減の48億円、経常利益が2%増の47億円だった。純利益は10%増の47億円となった。海運事業でケミ…続き
飯野海運、組織変更 飯野海運は6月26日付で組織変更を実施する。内部監査室を「経営監査室」に改称する。業務管理部を「業務管理部」と「SR広報部」に分割する。中期経営計画で策定された…続き
(6月26日) ▼取締役<非常勤、社外取締役> 吉田康之=新任 ▼退任 執行役員・古澤 宏 <委嘱変更> ▼専務執行役員<経営企画部担当、業務管理部担当、SR広報部担当、人…続き
前期経常益21%減の20億円川崎近海汽船 2019年3月期の経常利益は前の期比21%減の20億4700万円だった。近海部門は、「市況改善の影響や石炭輸送量が大幅に増加したことで8年…続き
三浦工業、バラスト装置のUSCG申請追加 舶用ボイラ大手の三浦工業が4月16日、米国沿岸警備隊(USCG)に対して、舶用バラスト水処理装置「HK-(E)C」の型式承認を申請した。現…続き
邦船大手、経常益50~500億円19年度予想、ONE・不定期船とも改善 邦船大手3社が4月26日に発表した2020年3月期通期経常利益予想は、日本郵船が370億円、商船三井が500…続き
21年度の経常益32億円目標川崎近海・新中計、投資額は3年間で143億円 川崎近海汽船は4月26日、2019年度から3カ年の中期経営計画を発表した。最終年度となる21年度の連結業績…続き
前期経常損失は21億円日本郵船 2019年3月期は経常損失が21億円で前の期280億円の黒字から赤字転落した。不定期専用船や物流が回復を見せた一方でコンテナ船事業終了に伴う一時費用…続き
(6月26日) ▼退任 取締役相談役・小畠 徹=相談役に就任予定 ▼執行役員(参与油送船グループリーダー)金光 潔 ▼執行役員(NS UNITED BULK PTE.LTD.…続き
前期経常益23%増の386億円商船三井 2019年3月期は経常利益が前の期比23%増の386億円と増益だった。コンテナ船事業はオーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)への移…続き
前期経常損失は489億円川崎汽船 2019年3月期の経常損失は489億円の赤字(前の期は20億円の黒字)、当期純利益は1112億円の赤字(同104億円の黒字)だった。ドライバルク船…続き
(6月19日) ▼特別顧問(代表取締役会長・会長経営委員)工藤泰三 ▼取締役会長・会長経営委員(代表取締役社長・社長経営委員)内藤忠顕 ▼代表取締役社長・社長経営委員(代表取…続き
新取締役に針谷氏・鳥山氏川崎汽船、エフィッシモから社外取締役 川崎汽船は4月26日、取締役と監査役の異動を内定し、同日発表した。6月21日付で針谷雄彦専務と鳥山幸夫専務が取締役に就…続き
NSユナイテッド海運、組織改編 NSユナイテッド海運は6月26日付で組織改編を行う。石炭グループと油送船グループを統合し「資源エネルギーグループ」とする。石炭グループ石炭一チームの…続き
「シンガポールは非常に商売がやりやすいです」。同国のタンカーの事業環境について質問すると商船三井グループのフェニックス・タンカーズの石浦哲郎社長はこう話した。「日本や他の地域と比べ…続き
経団連での「海事分野におけるSOx規制導入を考えるシンポジウム」に、パネリストとして参加した住友商事の河野達也物流業務部長。「荷主の立場で参加しますが、当社はバンカーを供給する立場…続き
アジア域内航路のスケジュール安定化に注力しているオーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)。ONEジャパンの松岡秀健課長は「フィリピンを結ぶJPHサービスでは混雑が深刻だった…続き
◆本稿は大型連休直前に執筆しているが、今年は10日間に及ぶ長期連休に加え、令和という新しい時代を迎えることもあり、世の中全体が賑やかだ。記者自身は残念ながら特別な予定をまだ何も入れ…続き
カタール国営石油のLNG船の大型商談が始まった。今後10年で計100隻以上にのぼる調達隻数ともされ、造船所の期待が高まっている。建造隻数は造船所1社当たり年間10隻で、船台需給の…続き
2019年5月1日
前回までの連載で、日本郵船の草刈隆郎氏にまつわる言葉、『ラジコン』が意味するところはご理解いただけたろうか。ラグビー、自動車船、コンコルドは氏を青雲の高みに導いた得がたい体験であ…続き
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