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2026年4月2日
(4月1日) ▼出向:K LINE MARINE & ENERGY(LNGグループLNG第一チームチーム長)宮脇俊太郎 ▼出向:Ocean Network Express(経理…続き
投資ファンド運営などを手掛けるアンカー・シップ・パートナーズは、社会インパクト投資を組み込んだ新たなコンセプトのファンドを創設する。従来の船舶投資に加え、地域創生や文化、福祉など…続き
日本舶用工業会(日舶工)は、高等専門学校との連携強化に向けた取り組みを進めている。その一環で3月17日、弓削商船高等専門学校で、日舶工人材事業の検討を行う「人材養成検討WG」委員…続き
中東情勢の悪化に伴うコンテナ船市況への影響が懸念されている。ホルムズ海峡の通航が難しくなることでペルシャ湾・ガルフ向けの海上輸送が難しくなり、陸上輸送を組み合わせた代替ルートの構築…続き
英国市場の先週末27日付の中古船価気配値(船齢5年)はバルカーのケープサイズが年末年始を挟み22週続伸し、本紙集計のある2015年8月以降の最高値を更新した。パナマックスは9週、…続き
北日本造船はゲートラダーなどを初搭載した次世代型の40型ケミカル船を引き渡した。新造船はノルウェー船社向けで、式典にはノルウェー大使も出席。「当社のある八戸市はノルウェーと水産分野…続き
(4月1日) ▼代表取締役会長兼社長CEO(代表取締役会長CEO)上野 孝 ▼代表取締役副社長COO兼CSO(取締役専務執行役員CSO)橋本昌和 ▼退任 代表取締役社長COO…続き
上組は1日、2026年度入社式を行った。田原典人社長は訓示で、新入社員に対して、「現場を知ること」、「変化する社会の要請への即応や、一歩先のテーマに取り組む企業理念の実践」、「失…続き
アンカー・シップ・パートナーズが3月30日に開催したセミナーでは、多彩な講演・対談が行われた。「海運会社の戦略と未来」と題したセッションには、アンカー社の佐々木真一郎CSO、日本…続き
今治造船は1日、日立造船マリンエンジン(HZME)の株式を追加取得し、出資比率を60%に引き上げたと発表した。競争当局の審査・承認手続きが終了し、予定通り3月31日付で取引を完了…続き
日本郵船グループで海上輸送業、船主業、船舶管理業を担う新会社「NYKバルクシップパートナーズ(NBSP)」が1日に発足した。日本郵船とNYKバルクシップパートナーズが同日発表した…続き
商船三井マリテックスの新田恭哉新社長は「2022年に当社に来てから4年になりますが、不思議な縁を感じています」と話す。商船三井では財務や企画部門のほか、コンテナ船、LNG船、海洋事…続き
(4月1日) ▼取締役<非常勤> 田中利弘(JFEホールディングス執行役員副社長)=新任 ▼退任<3月31日付> 取締役<非常勤>・寺畑雅史
総合重工や造船所で1日、入社式が開催された。経営トップらからは新入社員に対し、変革の時代を迎える中で多様性や個性を活かしながら挑戦し、技術力や課題解決を通じて「日本の産業・社会に…続き
川崎汽船はバイオLNG燃料の長期調達契約を締結し、LNG燃料自動車船で継続的な使用を開始した。1日発表した。今回の調達契約により、年間約6万800トンの温室効果ガス(GHG)を削…続き
商船三井マリテックスの新田恭哉新社長(4月1日付就任)は本紙インタビューで、「現場とデジタルの力を融合し、次世代の海事産業を切り拓いていきたい」と抱負を述べた。多様な人材が備える…続き
海事調査会社シー・インテリジェンスによると、2月のコンテナ船のスケジュール順守率は59.0%となった。欧州における悪天候などが影響したことで、前月比では3.2ポイント下落し、20…続き
(3月31日) ▼退職(理事)坂田文郎 ▼同(企画調整担当部長)西田 修 (4月1日) ▼総務局長(局長)中小路和司 ▼局長(理事)高橋 寛 ▼理事(営業推進室開発調整…続き
官公庁船の新造整備として、国土交通省中国地方整備局は、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)子会社のJMUアムテック(兵庫県相生市)に海面清掃兼油回収船1隻を発注した。官報によると…続き
ケミカル船ブローカー、イーストポートジャパンの新たな代表取締役社長に、4月1日付で岡田泰明氏(前執行役員)が就任した。前社長の安斎容一郎氏は取締役を退任し、顧問に就任した。
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