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2019年6月12日
造船学術研究推進機構、16研究に交付金 造船学術研究推進機構(REDAS、大倉浩治会長)は10日、今年度の研究交付金対象テーマを決定したと発表した。研究テーマ16件に対して計130…続き
日造協がフルハーネスを安価で提供、数百本申し込み 今年2月の法改正で墜落事故を防止するフルハーネス安全帯が義務化になったことを背景に、日本造船協力事業者団体連合会(日造協)はこのほ…続き
ノルシッピングで世界最大の電池船が表彰 ノルウェーで開催された国際海事展「ノルシッピング」に合わせて欧州の「シップ・オブ・ザ・イヤー2019」が発表され、同国造船所ウルスタ…続き
「事業スタート直後からしばらくはハードでしたが、ウェブ化したら驚くほどあっさり切り替わりましたね」。オーシャン・ネットワーク・エクスプレス・ジャパンの郷喜道執行役員は昨年を振り返っ…続き
川崎重工業が25年ぶりに建造するジェットフォイルの起工式を執り行った。「感慨深いものがあります」。起工式後、報道陣に語った船舶海洋カンパニーの齋藤祥一理事(ジェットフォイル・プロジ…続き
オランダの洋上風力関連技術を日本に紹介するダッチ・ジャパニーズ・マリタイム・デスクのジュストゥス・シューマッハ代表取締役は「オランダは洋上風力大国で多くのテクノロジーが存在します。…続き
― 海運業界、商船三井に就職した経緯は。 「私は1991年入社で世に言うバブル世代です。当時の就職活動は、自宅に届いた企業情報誌を見て関心を持った企業に葉書を出し資料請求する…続き
◆欧州で国際海事展が開催される6月初旬前後は例年、造船所関係者の欧州出張シーズンとなっている。今年もノルウェーでノルシッピングが6月4~7日にかけて開催され、先週は欧州に出張してい…続き
2019年6月10日
VLCCに円筒型の帆現代重工とサムスン重工が開発 韓国の現代重工業とサムスン重工業がそれぞれ、円筒型の帆をデッキ上に搭載した省エネVLCCを開発した。ロイド船級協会が、両者の開発船…続き
SOx規制適合油、10月から販売 JXTG、全国14カ所で出荷 国内石油元売り最大手のJXTGエネルギーがこのほど本紙の取材に応え、2020年に始まるIMO(国際海事機関…続き
内航フィーダーで高松寄港を開始ユニエツクスNCT、週2便 ユニエツクスNCTは今月から、神戸と三島川之江を結ぶ内航フィーダーサービスで高松への追加寄港を開始する。高松には水・金の週…続き
ABSと米豪海事当局が横浜・今治でセミナー 米国船級ABSと米国沿岸警備隊(USCG)、とオーストラリア海洋安全局(AMSA)は横浜と今治でセミナーを開催する。最近の規制要件と対応…続き
海事産業向け貸出残高7510億円伊予銀行、前年度比901億円増 伊予銀行は7日に発表した2018年度決算説明会の資料の中で、19年3月末時点の海事産業向けの貸出残高が18年3月末比…続き
VLCCの期間用船が増加4万ドル台の延長オプション付きも VLCCの期間用船の成約が増加している。主にトレーダー勢が期間用船を活発化しているようだ。スポット運賃市況は低迷が続いてい…続き
露大学と北極海航路船員訓練で覚書商船三井 商船三井はロシアの海事大学と北極海航路輸送向けの船員訓練と船員訓練生の採用・育成を目的とした覚書を締結した。7日発表した。北極圏で新規プロ…続き
北海道運輸局、フェリーで小樽積丹クルーズ 国土交通省北海道運輸局は、7月14日に新日本海フェリーの“あざれあ”(1万4173総トン)で行う小樽・積丹クルーズの参加者を募集している。…続き
ガスログ、LNG船プール撤退より長期の用船見込み、ゴーラーは新体制に 三元燃料ディーゼル機関(TFDE)搭載LNG船で短期用船ビジネスを展開してきた「ザ・クール・プール」からガスロ…続き
造船・舶用工業のあり方検討国交省、「海事産業将来像検討会」設置 国土交通省海事局は7日、造船・舶用工業の構造変化を踏まえた今後のあり方を検討する海事局長の私的検討会「海事産業将来像…続き
篠原氏、物流の技術革新を紹介国際航路協会・技術セミナー 神戸で開催された国際航路協会(PIANC)の2019年年次総会で、各国の専門家を招いた技術セミナーが6日開催された。国際港湾…続き
中古船市況月間レポート(2019年5月) バルカー全船型で続落、タンカーは続伸 英ボルチック・エクスチェンジの中古船価インデックス(船齢5年、毎週発表)の今年5月の平均値…続き
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