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2019年6月17日
成東造船、3度目の売却入札も不成立 韓国紙によると、スポンサー企業を求めている成東造船海洋の売却入札が行われたが、不成立に終わった。入札失敗は昨年来これで3度目。裁判所が期限として…続き
日本財団、造船設備・運転資金に96億円貸付 日本財団は13日、今年度第1回目の造船関係事業に対する運転資金と設備資金の貸し付けを決定したと発表した。運転資金には61件・93億円、設…続き
新社長に郵船出身の服部氏東京港埠頭会社、平野社長は特別顧問 東京港埠頭会社は14日、次期社長に郵船クルーズの服部浩取締役相談役(写真)を充てる人事を決めたと発表した。平野裕司社長は…続き
川崎汽船はエアバスの子会社エアシーズが開発した風を推進力に利用する自動カイトシステム「Seawing」を大型バルカー1隻に搭載することを決めた。「相対風力が大きい船ほど搭載効果が大…続き
「当協会では5年ほど前から海事啓蒙教育の強化を重要方針とし、授業に海事教育を取り入れてもらうよう、海事都市の教育委員会に働きかけてきました」と日本船主協会の友田圭司政策幹事長。ただ…続き
海底探査技術の国際コンペで準優勝した日本の「Team KUROSHIO」。「たくさんの人から応援してもらい、準優勝という結果を出せたことを嬉しく思います」とチームを率いた海洋研究開…続き
◆海上に投棄または流出されたプラスチックごみの増加が世界から問題視されている。海洋ごみの8割がペットボトルやレジ袋など街で発生したごみと言われる。海に面する国や地域のうち、海に流出…続き
セムコ(本社=兵庫県神戸市、宗田謙一朗社長)は液面計や流量計などを製造・販売し、造船分野では国内トップクラスの市場シェアを誇る液面計メーカーだ。同社製品は電力、食品、環境などのプ…続き
2019年6月14日
JMU、マラッカ型“Esteem Astro”竣工 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は13日、有明事業所で建造していたVLCC“Esteem Astro”を引き渡した。契約船主…続き
旅客船関係税制の延長を日本旅客船協会、総会を開催 日本旅客船協会は12日、都内で定時総会と理事会を開催した。昨年度の事業報告や今年度の事業計画などを審議した。総会・理事会後に開催さ…続き
《連載》ONE、その知られざる素顔⑤ 真価問われる2年目、新たな挑戦へ 真価が問われる2年目。サービスレベルは本来あるべき姿をほぼ取り戻したが、そこからさらに上を目指し、…続き
VLGC市況、15年末以来の高値中東/アジアがトン70ドル突破 大型LPG船(VLGC)市況は2015年10月以来の高値となっている。12日付のボルチック指数は中東/アジア航路でト…続き
商談低迷受け船種転換で受注模索ケミカル船ヤード、LPG・内航など検討 ケミカル船を主力とする日本の造船所が、一時的にケミカル船以外の製品メニューの建造を模索する動きが広がっている。…続き
帆走のLNG焚きバルカー開発大島造船、DNVGLと戦略的提携 大島造船所は、ノルウェー・ドイツ船級協会(DNVGL)と帆をデッキ上に搭載したLNG焚きのウルトラマックス・バルカーの…続き
トレーラー待ち短縮や減速推進など表彰川崎汽船、環境アワード2019 川崎汽船は13日、「“K”Line Group環境アワード2019」表彰を実施したと発表した。川崎汽船グループで…続き
琉球海運、栗林商船も調整大阪寄港便で、G20考慮 今月28~29日、大阪港咲洲で開催される主要20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)での交通規制を考慮して、内航RORO船社の…続き
重量物船のクレーン延伸装置導入SALヘビーリフト ドイツの重量物船運航船社SALヘビーリフトは11日、フライジブと呼ぶ船上クレーンの延伸装置を導入すると発表した。2000トン吊り(…続き
機関事故防止活動も推進舶用機関整備協会、第8回定時総会開催 日本舶用機関整備協会は12日、第8回定時総会を開催した。新たに2人の理事と1人の監事が選任された。 総会後の懇親会で荒井…続き
低環境負荷のリーファーコンテナ導入米TOTE 米国船社のTOTEは、冷媒にCO2(二酸化炭素)を利用する低環境負荷のリーファーユニット「NaturaLINE」220基を導入する。「…続き
日舶工、ノルシップ2019に参加 日本舶用工業会(日舶工)は、今月4~7日にノルウェー・オスロ市郊外で開催された「ノルシッピング2019」に日本船舶輸出組合とともに日本パビリオンを…続き
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